なんでも速報

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/24(水) 15:24:13.68 ID:NjxR9ct20 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX STI』の大幅改良モデルを6月20日に発売すると発表した。

今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDの採用によるハンドリング性能向上や、
新開発ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ、新開発19インチアルミホイール&タイヤの採用によるコーナリングの
限界性能向上によって、走行性能を高めながら、サスペンション設定の最適化等で優れた操縦安定性とフラットな乗り心地を両立した。
また、ステアリング連動ヘッドランプやドライバーの前方確認をサポートするフロントビューモニター、ルーフキャリアブラケットを採用することで、
安全性能や実用性も強化した。

エクステリアでは、新デザインのフロントバンパーを採用。インテリアでは、インパネ加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)や
運転席&助手席8ウェイパワーシート付レカロフロントシートを備え質感を向上させたほか、9インチ大型カラー液晶のマルチファンクションディスプレイを装備する。

価格はWRX STIが386万6400円、同タイプSが406万0800円。

https://response.jp/article/2017/05/24/295156.html
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/29(水) 17:47:07.12 ID:CAP_USER9
富士重工業の自動車ブランドである、SUBARU(スバル)。日本には根強いファンが多いことで知られる同社だが、海外でもその人気は健在で、米国では品薄になることもあるのだとか。

そんな米国のスバルが超ワイルドな動画を公開した。内容はスバルの人気スポーツセダン「WRX STI」が、スイスのボブスレー専用コースを爆走するというもの。パワー溢れるその走りはスバルファンならずとも必見だ。

・本格的なボブスレー専用コースを「WRX STI」が爆走

米国のスバルが公式YouTubeチャンネルで公開した動画のタイトルは『Boxersled! Subaru WRX STI vs an Olympic Bobsled Run』である。これは前述の通り、スバル「WRX STI」がボブスレー専用コースを爆走する映像だ。

実は動画の舞台となるこのボブスレー専用コース、2度も冬季オリンピック会場に選ばれている場所らしい。しかしなぜ、こんな由緒正しい会場を選んだのだろうか……車の走行性能を試す為だと思われるが、真意は不明である。

動画を再生すると、有名ドライバー「マーク・ヒギンズ」の運転するWRX STIが登場! トゲトゲのスパイクタイヤに履き替えて……さぁ、いざ走行開始だ!!

コースの壁にガンガンぶつかりながら、果敢にゴールを目指すWRX STI。やがて、ボブスレー独特の大きなカーブに差し掛かると……車体がほぼ真横に! もうワイルドさはMAXである。

優れた走行性能が好評のスバルだが、ここまでくるとやり過ぎのような気がしないでもない。ぜひあなたも、迫力の走行シーンを動画でご覧になってみてはいかがだろうか。

ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2017/03/29/879540/

動画
https://www.youtube.com/watch?v=wcwpR_zbolY


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1: なまえないよぉ~ 2017/01/08(日) 10:37:45.80 ID:KCnFa2lH0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
富士重工業は2017年1月6日、「デトロイトモーターショー2017」(NAIAS2017:一般公開日は2017年1月14~22日)で、2018年型の
新型スポーツセダン「WRX / 同STI」の米国仕様車を公開すると発表した。2017年春に北米で発売する(図1~2)。

 新型WRXシリーズは、安全性と走行性能を向上させたのが特徴である。安全性の面では、「オート・ビークル・ホールド」という機能を
スバル車として初めて搭載した。停車時にブレーキペダルから足を離しても停止状態を維持するもので、運転者の負荷を減らせる。

 同社の安全運転支援システム「アイサイト」搭載車に、アシストモニターを搭載した。アイサイトによる周辺の監視状態や警告の
メッセージをフロントウインドーに表示するもので、運転者は視線を大きく動かさずにアイサイトの警告などを確認できる。

 ステアリング連動ヘッドランプも採用した。ステアリング操作に合わせてヘッドランプの光軸を左右に動かすもので、カーブや交差点などでの夜間の視認性が高まる。

 走行性能の面では、WRX STIに搭載している「マルチモードDCCD(ドライバーズ・コントロール・センターデフ)」方式の4WD(4輪駆動)システムを改良した。
具体的には、機械制御と電子制御を組み合わせた従来のシステムを電子制御だけに変えた。これにより、カーブでの旋回性能などを高めた。
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/event/15/120200091/010600016/?rt=nocnt 
 
 
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1: なまえないよぉ~ 2016/12/29(木) 06:11:23.36 ID:fqmor9wf0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
注目は、インプレッサとは異なるアグレッシブなフロントマスクだ。シャープに釣り上がるヘッドライトに、立体感のある大口エアダクトや
特徴的なサイドスカートが目を引き、巨大リアスポイラーも存在感を増している。

また、グリルのアウトライン、及びフロントスプリッターに赤いラインを施し、フロントエンドが引き締められているのも特徴的だ。

プラットフォームには、スバルの次世代「SGP」を採用し、全幅が僅かながらワイドになり、ホイールベースも延長される他、
剛性&軽量化、及び安定感が向上すると見られる。この「SGP」プラットフォームは今後登場する新型「XV」などにも継承される。

ハイライトはパワートレインだろう。WRX STIと言えば伝統の「EJ20ターボ」だが、次期型では「FA20ターボ」搭載が有力で、PHVモデルの登場も噂ざれている。

6速MTと組み合わされる、2リットル・フラット4は最高馬力315psを発揮すると見られる。

ワールドプレミアは2017年7月から8月が有力だ。

http://response.jp/article/2016/12/28/287736.html
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1: なまえないよぉ~ 2016/10/19(水) 21:06:14.59 ID:TAncm6DG0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
 富士重工業は、スバル車のセダン「WRX」をベースにした特別仕様車「WRX S4 tS」を売り出した。
エンジンを改良してアクセル全開時の加速性能を従来車より最大1割向上。
カーブを曲がるときの操縦安定性も高めた。
来年3月12日までの期間限定販売。価格は消費税込み496万8千~529万2千円。
http://www.asahi.com/articles/ASJBK3RKSJBKULFA00B.html


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