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1: なまえないよぉ~ 2016/12/14(水) 20:31:51.74 ID:ZGWFrehj0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
 トヨタ自動車は14日、新型の小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「C-HR(シーエイチアール)」を発売した。流線型で立体感のあるデザインが特徴。
市街地での小回りの良さに加え、悪路での安定した走行も実現した。

 小型SUVは国内外で人気が高まっているが、トヨタにとってはこれまで手薄だった分野。新型の投入でシェア拡大を急ぐ。

 昨年末に発売したハイブリッド車(HV)の新型プリウスに続き、車台と駆動装置などを一体開発する新たな手法「TNGA」を採用した。
部品の9割をプリウスと共有してコストを削減し、その分、クーペのような流線型でタイヤ回りを張り出させた特徴的な車体デザインの開発などに力を入れた。

 同社は「格好の良さと走りの良さを兼ね備えた。トヨタの客層が高齢化しているので、これで若年層を取り込みたい」と強調した。

 HVとガソリン車を用意し、価格は251万6400~290万5200円。国内はトヨタ店など4販売網全てで扱い、月間販売目標は6000台。今後、世界100カ国以上で発売する。【竹地広憲】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000067-mai-bus_all
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1: なまえないよぉ~ 2016/11/20(日) 09:41:21.55 ID:CAP_USER
http://www.sankei.com/gqjapan/news/161118/gqj1611180001-n1.html
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アルファ ロメオは11月16日、米ロサンゼルスで開催中のLAショーで同社初のSUV「ステルヴィオ」を
披露した。各メーカーがタイムを競うニュルブルクリンク北コースで、SUV最速ラップを叩き出したステルヴィオとは、一体どんなクルマなのか。(文・武田公実)

 11月16日に開幕したLAショーで、アルファ ロメオは初のクロスオーバーSUV「ステルヴィオ」を発表。
ワールドプレミアの模様は、ライブストリーミングを通じて全世界に向けて発信された。
 新生アルファロメオ ステルヴィオは、すでに先行リリースされている同社のDセグメントサルーン「ジュリア」と
同じFR/AWD用のアーキテクチャー「ジョルジオ」を基盤に開発されたモデル。FR由来のプラットフォームを使用したこともあって、
前後重量配分は50:50という好ましい数値となる。
 そしてボディは、ルーフおよびテールゲートを低めに寝かせた、いわゆるクーペスタイル。仮想ライバルである
ドイツ製プレミアムSUV、例えばメルセデス・ベンツが「GLC」と「GLCクーペ」、BMWが「X3」と「X4」の2本立てとしているのに対して、
派生モデルを積極的に展開しないアルファ ロメオが、クーペ色の強いスタイルに1本化してマーケットに乗り込むという戦略は、
至極当たり前の選択と言えるかもしれない。

 フロントマスクやテールエンド周辺のスタイル、特にランプ類のデザインは、ジュリアとの深い共通性が強調されるが、
これもドイツのプレミアムブランドが近年常套的に行う「ファミリーフィーリング」ブランドイメージの共通化を目指した故のこと。

 基本グレードは、今回のワールドプレミアの段階で2機種が設定される。現時点でのベーシックモデルは、
パリ・サロンで発表されたばかりの「ジュリア ヴェローチェ」に共通する、280psスペックの直噴直列4気筒2リッター+ターボを搭載し、
144mph(≒231km/h)のマキシマムスピードを標榜する「ステルヴィオ TI」。
 もうひとつが「ジュリア クアドリフォリオ」と同じく最高出力505hp(欧州向けプレスリリースでは510hp表記)を発揮する
高性能バージョン「ステルヴィオ クアドリフォリオ」。2.9リッター V6ツインターボエンジンを搭載し、0-100km/加速タイムは3.9秒。
最高速は実に177mph(≒284km/h)をマークする。
 ステルヴィオ クアドリフォリオは、既にタイムアタックを敢行したニュルブルクリンク北コースにて“7分59秒00”という、
歴代SUVの中でトップにランクされるラップタイムを計上。現時点における「世界最速の市販SUV」のタイトルホルダーの座に就くこととなった。

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1: なまえないよぉ~ 2016/11/18(金) 23:26:58.22 ID:dHn9WW9I0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
『ステルヴィオ』は、アルファロメオブランド初のSUV。スポーツカーの『4C』や
スポーツセダンの新型『ジュリア』に続く新型車となり、アルファロメオもSUV市場に参入を果たす。 

ステルヴィオは、新型ジュリアと同じ車台をベースに開発。
外観は、ヘッドライトやフロントグリルなどに、新型ジュリア同様のデザインを採用する。

新型ジュリア同様、最上級グレードとして、「クアドリフォリオ」を設定。
フェラーリがチューンした直噴2.9リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジンは、
最大出力505hp、最大トルク61.2kgmを引き出す。
http://response.jp/article/2016/11/18/285593.html
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1: なまえないよぉ~ 2016/11/18(金) 22:50:26.07 ID:dHn9WW9I0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
全長5200mm!スバル最大のSUV

富士重工業は2016年LAオートショーで、VIZIV-7 SUV コンセプトを世界初公開した。

VIZIV(ヴィジヴ)シリーズは、スバルの安心で愉しいクルマづくりの将来ビジョンを具現化したコンセプトシリーズ。

VIZIVとは、「Vision for Innovation(革新のための未来像)」を語源とする造語である。

今回初公開したVIZIV-7 SUV コンセプトは、スバルラインアップの中で最も大きいボディスタイルで、
将来の多人数SUVを提示したモデルである。

シートは3列まであり、全座席でゆとりある室内空間を提供するボディサイズと、
スバルのデザインフィロソフィーである“DYNAMIC x SOLID”を採用した。

2018年にスバルが北米市場に導入予定の3列ミッドサイズSUVのサイズ感を表現している。

ボディサイズは5200 X 2030 X 1860mm(全長 X 全幅 X 全高)、
ホイールベースは2990mm、タイヤサイズは265/55 R21となる。
http://autoc-one.jp/news/3009586/
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1: なまえないよぉ~ 2016/11/01(火) 20:53:20.04 ID:rRJJjmOj0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
10月28日、フォルクスワーゲン(VW)は新型の7人乗りSUV「フォルクスワーゲン アトラス」の情報を公開した。
この新型車は、11月に開かれるロサンゼルス・オートショーでワールドプレミアされる。

搭載されるエンジンは238ps(175kW)の2.0リッター直列4気筒ターボと280ps(206kW)の3.6リッターV型6気筒で、
ともにトランスミッションは8速ATとの組み合わせとなる。
駆動系は前輪駆動が基本で、V6モデルには4輪駆動の4MOTIONも用意されているとのことだ。

プラットフォームにはゴルフなどと同じMQBを採用しているが、ボディサイズはトゥアレグやカイエンよりも
ひとまわり大きく、全長5037×全幅1979×全高1768mmとかなり大柄だ。
乗車定員は7名で、3列目シートは画期的な折りたたみ機構を備えているという。

もちろん、アダプティブクルーズコントロール、前方衝突警告、自動緊急ブレーキ、
追突警告機能付きブラインドスポットモニター、レーンアシスト、パークアシストといった
最新のドライバーエイドシステムを搭載。
加えてエンタテインメント系ではFenderプレミアムオーディオシステムを採用し、
AppleのCarPlayやAndroid Autoにも対応しているとのことだ。

なお、市販時期は2017年春の予定となっている。
http://getnavi.jp/vehicles/81266/
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