なんでも速報

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/15(土) 13:34:13.46 ID:9/72tOlS0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
多部未華子が主演を務めるNHKドラマ10「ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~」。4月14日(金)よる10時から放送される第1話では、古都鎌倉で、祖母から受け継いだ代書店を営む主人公の鳩子が、めきめきとその才能を開花させ、人々の伝えたい思いを、手紙に託してゆく。
合理的に、そしてスピーディーさが求められがちなあくせくした現代社会の一服の清涼剤となること請け合い。

http://music-book.jp/video/news/news/140527
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1: なまえないよぉ~ 2017/04/13(木) 20:14:15.52 ID:CAP_USER9
 NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』が4月1日、苦戦のまま最終回を迎えた。全話平均で視聴率20%台をクリアしたが、ここ数年では芳しい作品ではなかった。
 「昨今、テレビ小説は平均20%で合格、21%がヒット、22%だと大ヒットとされます。その点から、後半は19%台を連発。3月18日の放送では、今作最低となる17%台を記録してしまっただけに、かろうじてボーダーラインを超えたということです」(NHK関係者)

 同小説のヒロインは芳根京子(20)。期待以上の数字が残せなかったのは、彼女に尽きるという声は多い。
 「ほとんど無名に近く、初々しいという言い方もできるが、その反面、まったく華がない。とくにルックスが悪いわけではないのですが、印象の薄さが今回の視聴率に影響を与えたと言っていいでしょう」(同)

 現に彼女は、平均視聴率22.6%の大ヒットドラマとなった吉高由里子主演の『花子とアン』にも出演しているが、特に話題にもならなかった。
 「彼女の不人気を分析した一部雑誌は、エロ記事にすら取り上げなかった。当然、SNSでもスレッドが立ち上がらず、歴代朝ドラの中では、最も存在感がないヒロインといえるでしょう。前作の『とと姉ちゃん』の高畑充希などは、決して美人ではないが、目がクリッとしてコミカルなルックスが、ひときわ目を引きましたからね」(出版評論家)

 今後、彼女が芸能界で注目されるためには、大きな路線変更が必要だと、多くの人気番組に関わるプロデューサーが語る。
 「芳根には一にも二にもインパクトでしょう。今回のドラマで、男性ウケがイマイチということが証明されたわけですから、引きつけるためのパフォーマンスが急務だと思われます。それは、ずばりギャップ。このタイミングで、セクシーアピールすることが最適なのではないでしょうか」

 また、こんな声も。
 「朝ドラ失速の謝罪の意味を込めて、脱いで話題を作るのがベスト。朝ドラヒロインのあとだけに、注目度はかなりのもの。このまま、無難なキャラでいっても大成は難しい。ならば大女優を目指して、グラビアで下着見せでもすれば、地味キャラなぶん、新鮮味があってウケるのは間違いない。女優としての活路は見出せるはずですよ」(グラビア雑誌編集者)

 べっぴんヌードに期待。

2017年04月13日 12時00分
http://wjn.jp/article/detail/8366662/

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/12(水) 00:29:00.40 ID:CAP_USER9
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NHK杉浦アナらSクライミング!尻の筋肉つらい…
[2017年4月11日21時51分]

今季のスポーツクライミングのW杯シリーズ開幕を告げるボルダリングW杯スイス大会では、藤井快(東京都連盟)が今季初優勝を飾り、
渡部桂太(三重県連盟)も3位、女子も野中生萌(東京都連盟)が3位と、男女で計3選手が表彰台に上り、順調なスタートを切った。

東京五輪での実施が決まり、今後競技人口の増加が期待されるスポーツクライミングを、もっと深く知ろうと、
NHKアナウンサーを含めた同局の職員約20人が、都内のボルダリングジムで勉強会を開催した。
冒頭で山口達也アナウンス室副部長(53)は
「競技を知るため、そして東京五輪への機運を高めるための勉強会です」とあいさつし、
座学と実技で約2時間、参加者は体を動かしながらボルダリングの楽しさと難しさに触れた。

スポーツクライミングはリード、ボルダリング、スピードの3種目からなる。
今回はクライミングの基礎が詰まっているボルダリングを選び、初級クラスのルートを、きちんとオブザベーション(下見)もしながら実践した。
中でも、アナウンサーは今後実況するケースも出てくることから、
日本山岳・スポーツクライミング協会の森下競技部長に熱心に質問しながら理解度を深めて行った。

サタデースポーツ、サンデースポーツのキャスターを務める杉浦友紀、酒匂飛翔(さこう・あすか)の両アナウンサーも参加した。
両アナウンサーを含め、出席者は非常に積極的で、制限時間の中で闘志をむき出しに人工壁に挑み、
失敗しては爆笑、成功しては拍手と活気にあふれていた。

果敢にルートに挑んだ杉浦アナウンサーは、勉強会の後に目を輝かせながら「子供のころに住んでいたオーストラリアではクライミングは盛んでした。
誕生パーティーでロッククライミングをする習わしで、私も小、中学生のころはやっていました。でも、でも、今日はこんなにも出来ないかと感じました。
ホールドが遠いなと感じましたし、肩甲骨やお尻の筋肉が、とてもつらかったです。
実際の大会ではもっと難しいルートになりでしょうし、ジャンプ(ランジ)したり、かなり難しいと思います。
そしてエンターテインメント性もとても高いスポーツというイメージです」と、自身の経験を踏まえながら楽しそうに勉強会を振り返った。
また、酒匂アナウンサーは「衰えを痛感しました。ホールドを持って痛い、動きもつらい。こんな経験ははじめてです」と、こちらも日ごろの運動不足を感じていた。

スポーツクライミングの専門用語や基本的なルール、そして競技の難しさ、ポイントとなる場面の把握など、
中継を念頭に置いたプロたちは森下競技部長に次々と質問を投げかけ、2時間の勉強会は熱気のうちに幕を閉じた。
http://www.nikkansports.com/sports/news/1806134.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/09(日) 10:52:05.40 ID:CAP_USER9
初回から今世紀ワースト2位の低視聴率でスタートしたNHK大河「おんな城主 直虎」。主演・柴咲コウ(35)の孤軍奮闘もむなしく、数字は下降の一途をたどるばかり‥‥。

「我が、井伊直虎である!」

3月26日放送の第12話で、ついに井伊家の領主としてアッパレ名乗りを上げた柴咲。
戦国時代におんな城主として活躍する姿を高らかにアピールしたばかりだが、行く手には暗雲が垂れこめている。
視聴率が初回16.9%から徐々に目減りし、子役から柴咲に役代わりとなった2月5日放送の第5話で一時持ち直したものの、再び下降の一途となっているからだ。

テレビ誌デスクが惨状を明かす。

「第11回放送の視聴率も結果として、前週の13.7%よりさらに0.8%マイナスの12.9%に落ちてしまった。
このまま下げ止まらなければ、歴代最下位の平均視聴率12.0%を記録した、『花燃ゆ』の二の舞となる可能性も出てきた」

もはや危険水域と言われる1桁台も、冗談には聞こえないジリ貧状態なのだ。

「そもそも、ムリに女性を主役とするために、『徳川四天王』の一人となる井伊直政を陰ながら支えただけの直虎を主役に据えたことが、問題ありでした。
他にも三浦春馬(26)と高橋一生(36)の幼なじみとの三角関係が描かれる恋愛劇、若い視聴者を意識したキャスティングなどが、
従来の重厚な大河を望むファンからそっぽを向かれてしまった」(前出・テレビ誌デスク)

コラムニストのペリー荻野氏はこう分析する。

「今回の大河をイマイチだと批判する人は、『ダイナミックな合戦シーンが少ない』『戦国らしくない大河が不満』なのでしょう。
確かに序盤を盛り上げた祖父・直平役の前田吟(73)ぐらいは、せめて無念の死をしっかり見せてほしかった。もったいない!」

家督を継ぐべき男たちが次々に命を落とし、女性の直虎が家督を継ぐことになるのだが、最期の姿は画面上では描かれなかった。
そのため、ネット上では、

「エー、直平も『ナレ死』なの!?」

などと悲鳴が数多く上げられていたのだ。「ナレ死」とは「ナレーションによる最期」で、死亡シーンの中では屈辱的な扱いとされている。
こうした悪評はすでに“城主・柴咲”の耳にも届いているという。

「当初、大河主演の大役の吉報が舞い込み大喜びしていた柴咲ですが、実際に撮影がスタートすると、戦国時代にもかかわらず合戦シーンなど派手なシーンがないことを残念がっていました。
最近では低い数字の凶報ばかりを耳にして、『台本が地味ですよね』と不満をブチまけています」(NHKドラマ関係者)

男勝りにもダメ出ししたのはいいが、もはや一国の城主として白旗を揚げてしまったか──それでも、前出・ペリー氏は見捨てない。

「毎年この時期はテレビの改編期で民放の特番などが重なるため、どうしても視聴率が伸び悩む。大河にとってはつらいシーズンなんです。
時代劇の最大の楽しみは、宮本武蔵なら巌流島、忠臣蔵なら討ち入り、などあらかじめわかっている一大イベントに向けて盛り上がっていくこと。
今回の『直虎』は、いつが見せ場かまだ見えてこない。今後、市川海老蔵(39)演じる信長も出てくるだけに、イベントはこれからだと思います」

信長、家康、大物武将に揉まれてこそ女城主に活路あり!?

http://news.livedoor.com/article/detail/12911198/
2017年4月9日 9時57分 アサ芸プラス

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/03(月) 05:03:56.98 ID:CAP_USER9
NHK連続テレビ小説『ひよっこ』第1週より。ヒロイン・谷田部みね子を演じる有村架純(C)NHK

 NHKの連続テレビ小説・第96作『ひよっこ』(月~土 前8:00 総合ほか)が3日にスタートする。ヒロイン・谷田部みね子を演じるのは有村架純。脚本は『ちゅらさん』『おひさま』に続き、連続テレビ小説3作目の岡田惠和氏が担当。主題歌は桑田佳祐の「若い広場」で初回放送時が初OAとなる。語りはマラソン中継の解説でおなじみの増田明美が務める。

 東京がオリンピック開催に向けてお祭りムードで湧く1964年から始まる物語。高校3年生のみね子は、茨城県の北西部にある山あいの村・奥茨城村でのびのびと朗らかに暮らしていた。父・実(沢村一樹)は不作の年に作った借金を返すため東京に出稼ぎに出ており、普段は、明るくおしゃべりな母・美代子(木村佳乃)、無口な祖父・茂(古谷一行)、そして妹と弟の家族5人で農業をして生活している。

 幼なじみの時子(佐久間由衣)は女優になるために、三男(みつお/泉澤祐希)は三男坊であるために、それぞれ卒業後は東京で働くことになっているが、みね子は父が出稼ぎを辞め帰って来る日を願いながら、奥茨城で農業を手伝いずっと暮らしていこうと思っていた。

 一方、実は故郷の家族と田んぼに思いを馳せつつ、ビルの工事現場で重労働に汗を流し、日銭を稼いでは送金する日々だった。年に一度の稲刈りのため奥茨城に帰る日、実は赤坂で鈴子(宮本信子)や省吾(佐々木蔵之介)らが営む洋食屋「すずふり亭」とめぐり会う。そして、故郷に帰った実は真っ先に畑の匂いと感触を確かめるのだった。翌朝、時子や三男、叔父の宗男(峯田和伸)も参加し、稲刈りが始まる。


・NHK連続テレビ小説『ひよっこ』第1週より。ヒロイン・谷田部みね子を演じる有村架純(C)NHK
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000303-oric-ent

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