なんでも速報

タグ:GT-R

GTR

1: なまえないよぉ~ 2017/02/19(日) 19:11:56.13 ID:vnWf6PwS0 BE:545162937-BRZ(10500)
「スカイライン」≠「GT-R」のナゼ 歴史と伝統、そしてゴーン氏の「決断」
http://news.livedoor.com/article/detail/12693055/

新型のV35型「スカイライン」は、本来は別のスポーツセダンとして開発されていたもの。
「こんなのはスカイラインじゃない」という反発や、「スカイラインがなくなるよりはマシ」
という意見が飛び交うクルマでした。もちろんV35型「スカイライン」は「GT-R」と関係なく
生まれたので、同車に「GT-R」が追加されることはありませんでした。

 一方、1999年6月より日産の新しいリーダーとなったカルロス・ゴーン氏は、「GT-R」の
必要性を認めていました。日産の顔となるスーパースポーツとしての「GT-R」です。そこで
ゴーン氏は、大きな決断をくだします。「スカイライン」と「GT-R」を別のクルマにしたのです。

ゴーン氏の決断は「スカイライン」と「GT-R」になにをもたらしたか

 筆者(鈴木ケンイチ:モータジャーナリスト)は個人的に、ゴーン氏の決断は正解だったと思い
ます。別々にすることで、「GT-R」は思い切った高性能車にできます。素の「スカイライン」も、
普通のセダンとしてコストや性能、キャラクターを独自に磨くことができるようになりました。
「GT-R」という高性能スポーツモデルに影響されず生まれたV35型「スカイライン」は、まっとう
なスポーティセダンであり、アメリカ市場でヒット作となります。そしてV36型、V37型と「スカ
イライン」は普通のスポーティセダンとして進化。日産のグローバルなプレミアムブランドである
インフィニティの主力モデルに成長します。

【「スカイライン」と「GT-R」はナゼ分かれた?歴史と伝統、そしてゴーン氏の「決断」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/01/13(金) 03:35:03.54 ID:VXB1KGj00 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
日産が世界に誇るスーパースポーツ、「GT-R」次期型に関する最新レポートを海外から入手、編集部では期待を込めた予想CGを作成した。

現在、最新モデルとして販売されている「R35」型から、新章「R36」型へと移り変わる次期型はどのような進化を見せるのだろうか。

エクステリアは2014年に公開された、「2020ビジョンGTグランツーリスモ」からインスピレーションを得たデザインが有力だ。

ヘッドライトはフェラーリ「458イタリア」を彷彿させ、ボンネットにはエアーバルジ、フェンダーにはエアブリーザー、「GTグランツーリスモ」から
さらに進化を遂げたフロントエアスプリッター付きエアダクト、大型リアスポイラーなどを装備させた。

最新レポートには、次期GT-Rはマクラーレンやメルセデスから発売が予定されている、3億円クラスのハイパーカー同等のモデルと予想されており、
それに恥じないアグレッシブなエクステリアに仕上げた。

心臓部には 日産の最新エンジン、3リットルV型6気筒ツインターボ「VR30」エンジンと「R-ハイブリッド」を組み合わせ、最高馬力は700ps超えとも噂されている。

予想販売価格もぐっと高く設定されるはずだ。現在の価格帯は1,100万円から1,300万円だが、次期型では1,500万円から2,000万円級も予想される。

ワールドプレミアは2020年と期待されている一方、開発が遅れているという情報もあり流動的だ。

http://response.jp/article/2017/01/12/288248.html
日産 GT-R 次期型 予想CG
no title

2020ビジョンGTグランツーリスモ
no title

日産 GT-R ニスモNアタックパッケージ
no title

日産 スカイラインGT-R(R34)
no title

日産 スカイラインGT-R(R32)
no title

no title

【次期 GT-R は2000万円級か 700馬力ハイブリッドで登場】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2016/12/19(月) 18:15:42.84 ID:dQaOx4X10 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
メルセデスベンツの高性能車部門、メルセデスAMGは12月9日、『メルセデスAMG GT R』がドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいて、7分10秒9のラップタイムを計測した、と発表した。

メルセデスAMG GT Rは新型スポーツカー、『メルセデスAMG GT』の頂点に立つ最強グレード。ベース車両のメルセデスAMG GTの「S」グレードでは、直噴4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンは、最大出力510hp/6250rpm、最大トルク66.3kgm/1750-4750rpmを発生する。動力性能は、0-100km/h加速が3.8秒、最高速は310km/h。

これに対して、「R」の名前を冠して登場したメルセデスAMG GT Rでは、ブースト圧を変更した新しいターボチャージャーの採用をはじめ、吸排気系やエンジンコンピュータなどをチューニング。
最大出力は585hp/6250rpm、最大トルクは71.4gm/1900-5500rpmを獲得した。これは、『メルセデスAMG GT S』と比較すると、75hp、5.1kgm強化されたことになる。

パワフルに進化したエンジンに合わせて、サスペンションやブレーキを強化。新開発のアクティブエアロなど、エアロダイナミクス性能も引き上げられた。
フロントグリルは、レーシングカーの『メルセデスAMG GT3』と共通イメージの縦基調とするなど、迫力を増している。

トランスミッションは、7速デュアルクラッチのAMGスピードシフトDCT 7。メルセデスAMG GT Rの動力性能は、0-100km/h加速が3.6秒、最高速が318km/h。
メルセデスAMG GT Sと比較すると、0-100km/h加速は0.2秒短縮。最高速は8km/h上回った。

今回、このメルセデスAMG GT Rがドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいて、『Sport Auto』誌との協力でタイムアタックを敢行。その結果、7分10秒9のラップタイムを計測した。
このタイムは、日産『GT-R NISMO』が2013年に打ち立てた7分8秒679に迫るもの。
『Sport Auto』誌が過去にニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行った後輪駆動車(日産GT-R NISMOは4WD)の中で、最速タイムを記録したという。

http://response.jp/article/2016/12/19/287253.html
no title

no title

no title

no title

【メルセデスGT-R ニュルで7分10秒】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2016/11/25(金) 17:12:21.23 ID:03Iu96kg0
4ドアGT-Rに好奇のまなざし 社会 神奈川県警に1台

no title


大磯ロングビーチ駐車場で19日、神奈川県警が所有する日産スカイラインGT-Rの
特別仕様パトカーが展示され、自動車愛好者や家族連れの注目を集めた。

1997年にスカイライン誕生40周年を記念して、特装車などを手掛けるオーテックジャパン
(本社茅ヶ崎市)が2ドア車であるGT-Rを4ドアに仕立てた限定車両。
「オーテックバージョン」と呼ばれる。

同県警が2台導入し、現在あるのは1台のみ。パレードやイベントで交通安全のPRに使用されている。

タウンニュース 2016年11月25日号
http://www.townnews.co.jp/0606/2016/11/25/358987.html

参考:ベースモデル
no title

【GT-Rはやっぱ4ドアだよな 2ドアとかダサいし祖父母を通院連れてく時にどこに乗せるのww】の続きを読む







このページのトップヘ