なんでも速報

タグ:F1

1: なまえないよぉ~ 2016/07/04(月) 00:35:03.31 ID:CAP_USER9
 自動車のF1シリーズ第9戦、オーストリア・グランプリ(GP)は3日、シュピールベルクのレッドブル・リンクで決勝が行われ、ルイス・ハミルトン(英国、メルセデス)が優勝した。最終周に先行していたチームメートのニコ・ロズベルク(ドイツ)とマシン同士が接触しながらもトップに立ち、1時間27分38秒107で今季3勝目を挙げた。通算46勝目。

 マクラーレン・ホンダ勢は、3番手発進のジェンソン・バトン(英国)が今季自己最高の6位に入った。

 2位は18歳のマックス・フェルスタッペン(オランダ、レッドブル・タグホイヤー)、3位はキミ・ライコネン(フィンランド、フェラーリ)。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000119-jij-spo

ルイス
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1: なまえないよぉ~ 2016/06/29(水) 07:36:39.13 ID:7h6KsKPI0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
メルセデスAMGの違法空気圧制御デバイスが明らかに

ドイツの『Auto Motor und Sport(アウト・モートア・ウント・シュポルト)』が、レース中にF1カーのタイヤ空気圧を下げるためにメルセデスAMGが用いたトリックが明らかになったと報じている。

■うわさされていたタイヤ空気圧を下げるトリックの存在

主に危険防止の観点から、F1公式タイヤサプライヤーであるピレリは昨年から従来よりもかなり高いタイヤ空気圧とすることを義務付けている。
だが、タイヤの空気圧が高くなればなるほどグリップ力は下がってくるため、これがドライバーやエンジニアを悩ませる要素となっている。

ピレリとF1統括団体であるFIA(国際自動車連盟)は、決勝レースのスタート前に各車がグリッドにいるときにタイヤ空気圧のチェックを行っている。
だが、いくつかのトップチームはうまいやり方を見つけたようだとのうわさがささやかれていた。それは、F1カーがグリッドでチェックを受けるときは定められた高い空気圧を維持しているものの、
いったんクルマが走りだすと空気圧が下がり、それによりライバルたちよりも高いグリップを得られるようにするというものだ。

■ついに明るみに?メルセデスAMGの疑惑のデバイス

そして、このほど『Auto Motor und Sport(アウト・モートア・ウント・シュポルト)』が、バクーで行われたF1ヨーロッパGP(第8戦)の決勝グリッドに停められた
メルセデスAMGの四隅に最新式のデバイスが装着されている画像を掲載している。これがその空気圧低下を実現するデバイスだという。

伝えられるところによれば、このデバイスはF1カーの車軸とブレーキを非常に高温に保つ仕組みとなっており、グリッド上でF1カーにタイヤを装着したときにはそれによって
人為的にピレリが定めた最低空気圧基準をクリアできるようになっているようだ。だが、この装置がはずされ、クルマが走行を開始すると急激に空気圧が低下する仕組みになっているというわけだ。

http://www.topnews.jp/2016/06/28/news/f1/142023.html
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1: なまえないよぉ~ 2016/05/29(日) 07:18:21.14 ID:kITO6y130 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
【GP2】松下信治、日本人モナコ初優勝!マクラーレン・ホンダのテストドライバーが大差で優勝

F1モナコGPのサポートレースとして行われているGP2シリーズ第2戦モナコGPの第2レース、ホンダ育成ドライバーで
マクラーレン・ホンダのテストドライバーを務める松下信治(まつした のぶはる、ARTグランプリ所属)が、
モナコで日本人として初めてポールポジションからスタートし、日本人初優勝を成し遂げた。
伝統のモナコ・モンテカルロでポール・トゥ・ウィンという快挙だ。

http://www.topnews.jp/2016/05/29/news/f1/140262.html
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1: なまえないよぉ~ 2016/05/23(月) 00:56:44.40 ID:CAP_USER9
F1モナコGP(29日決勝)でドライバー頭部保護装置の改良型をテストすると報じられている。

F1を統括するFIA(国際自動車連盟)は、ドライバーの頭部を保護する装置を2017年から導入する
予定で開発を進めている。

すでに2チームがプロトタイプをテストしている。フェラーリはスチール製の「ハロー」と呼ばれる装置で
ドライバーの頭部周辺を囲うタイプをテストし、レッドブルは「エアロスクリーン」と呼ばれる透明な
スクリーンで覆うタイプを試した。

FIAは来年の導入について7月1日までに決定するとしているが、チームはそれでは遅すぎるとしている。

「クルマの設計に深刻な影響を及ぼすような詳細に関して、すでにひどく遅れている」とウィリアムズの
最高技術責任者パット・シモンズは話している。

■モナコGPで結論を出したいFIA

ドイツの『Auto Motor und Sport(アウト・モートア・ウント・シュポルト)』は、「FIAはこの問題をモナコGPで
解決したいと考えている」と伝えている。

今回試されるのはハローを修正したもので、カーボンやスチール製ではなくチタン製で、フェラーリが
シーズン前にテストしたものより外見の面でも空力の面でも改良されているという。

また『Speedweek(スピードウィーク)』は、ハローだけでなくエアロスクリーン型もモナコGP初日の26日(木)に
改良型がテストされる予定だと伝えている。

■2017年の導入はまだ確定せず

ハロー型もエアロスクリーン型も、かえって安全上の問題をもたらす可能性があり、完ぺきではないと
指摘されている。

しかし、元F1ドライバーのマルク・スレールは、ハローかエアロスクリーンのどちらかが2017年に
導入されるだろうとドイツの『Sky(スカイ)』に話している。

「理由はごく単純だ」

「こう想像してみたまえ。FIAがすべてを延期して、来年、頭部に深刻なケガを負ったり死に至ったりする
アクシデントが起きたらどうなるか」

「そうなったら、解決策は準備できていたのに、どういうわけか導入されなかったと誰もがFIAを批判するだろう」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160522-00000003-fliv-moto

画像
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1: なまえないよぉ~ 2016/05/15(日) 23:39:17.32 ID:CAP_USER9
2016年F1第5戦スペインGPが5月15日(土)、バルセロナ-カタルーニャ・サーキット(1周/4.655km)で
3日目を迎え、現地時間14時(日本時間21時)から行われた決勝でレッドブルのマックス・フェルスタッペンが
初優勝を飾った。

18歳7か月のフェルスタッペンはこれまでセバスチャン・ベッテル(当時トロロッソ/現フェラーリ)が有していた
F1最年少優勝記録を大幅に更新した。

レースはスタート直後に大波乱が起こる。2番手スタートのニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG)がターン1で
ポールポジションからスタートしたチームメートのルイス・ハミルトンを追い抜く。だが、ターン3への入り口で
チームメート同士がクラッシュ。ここで2台ともにリタイアとなってしまった。

その後、レッドブルのダニエル・リカルドとフェルスタッペンが1-2体制でレースをリードし、それをベッテルと
キミ・ライコネンのフェラーリ勢が追いかける形となる。この4台のうち、リカルドとベッテルが3回ストップ作戦を取り、
フェルスタッペンとライコネンは2回ストップで走り切る作戦を展開する。

結果的に3回ストップ作戦を取ったリカルドとベッテルが後退、リカルドのピットインの間に先頭に立った
フェルスタッペンが最後まで堂々とレースをコントロールし、先頭でチェッカーフラッグを受けた。

2位にライコネン、3位にベッテルのフェラーリ勢が入り、表彰台に上った。

4位以下は次の通り。

4位ダニエル・リカルド(レッドブル)、5位バルテリ・ボッタス(ウィリアムズ)、6位カルロス・サインツ(トロロッソ)、
7位セルジオ・ペレス(フォース・インディア)、8位フェリペ・マッサ(ウィリアムズ)、9位ジェンソン・バトン(マクラーレン)、
10位ダニール・クビアト(トロロッソ)。

マクラーレン・ホンダ勢は、フェルナンド・アロンソがトラブルにより無念のリタイアとなったものの、ジェンソン・バトンが
9位に入賞し、前戦ロシアGPに続いてポイントを獲得した。

次戦、2016年F1第6戦モナコGPは、5月26日(木)現地時間10時(日本時間17時)に開幕。決勝は5月29日(日)
現地時間14時(日本時間21時)にスタートする。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-00000025-fliv-moto

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