なんでも速報

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1: なまえないよぉ~ 2017/03/09(木) 12:43:54.16 ID:CAP_USER9
8日(水)、今シーズン2回目のF1プレシーズンテスト(バルセロナ・サーキット)2日目、テスト通算6日目の
走行が終了しテストは残り2日間となったが、マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソが、「ホンダは
パワーも信頼性もない」と怒りを爆発させた。

これまでマクラーレン・ホンダにはトラブルが続き、走行できてもスピードがない、というのは明らかだが、
マクラーレンのシャシーにも問題があるのでは?と言われてきた。しかし、レーシングディレクターの
エリック・ブーリエはそれを否定し、さらにホンダとの緊張関係は最大だと語ってきたが、ここにきて
フェルナンド・アロンソも同じような発言をしている。

■シャシーの感触は良い

マクラーレンのシャシーはどこのポジションにいると思うか?と聞かれたフェルナンド・アロンソは、
次のようにコメントした。

「シャシー側は難しいんだ。他のチームのようにスピードを上げられないからね」

「すべてフィーリングは良いよ。コントロール下にあるし、変化にもうまく反応してくれる。すべて
うまくいっている。バランスも満足しているよ。コーナーをどうやって攻めようかとドライビングを
楽しんでいるんだ」

「シャーシ側についてはあまり遅れているとは思わない」

■問題はパワーユニットだ

「僕たちの問題は1つしかない。それはパワーユニットだ。信頼性はないし、パワーも無い。ストレートで
30km/h遅いんだ、すべてのストレートでだよ」

「すべてのストレートで30km/hも遅く走っていると、クルマのフィーリングを掴むのは難しいんだ。
フィーリングはいいけれど、通常のスピードで走った時、何が起こるのか分からない」

■シーズン開始前に大きな反応を

「間違いなく改善する必要があり、改善しなければならない」

「マクラーレンは何年もチャンピオンシップを戦ってきて、何年も制覇してきたんだ」

「みんながマクラーレンについて考えた時、対戦相手として恐れられるものだ。なぜならマクラーレンは
ビッグチームの一つで、素早く物事に対処するチームだと知られている。それは僕たちが必要としていることだ」

「チーム全員からの反応が必要だ。一致団結してお互いに緊密に仕事をする必要がある。間違いなく僕は
すぐにチームから大きな反応を期待している」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000005-fliv-moto

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1: なまえないよぉ~ 2017/02/28(火) 18:03:54.81 ID:CAP_USER9
 女優、佐々木希(29)が27日、インスタグラムを更新。自動車レースF1で個人総合優勝3回の
実績を持つメルセデスのルイス・ハミルトン(32)との2ショットをアップした。2人は同日まで
イタリア・ミラノで開催されていた『ミラノ・ファッション・ウィーク』のゲストとして招かれていた。

 2年ぶりの個人総合優勝を目指すメルセデス所属のハミルトンは、同日にスペイン・モントメロの
カタロニア・サーキットで始まったシーズン開幕前の合同テストに参加。73周を周回しベストタイム
1分21秒765で全体トップだった。今回のテストは3月2日まで行われる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000542-sanspo-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/02/24(金) 20:38:11.07 ID:CAP_USER9
フェラーリF1が24日、2017年シーズンに投入するニューマシン『SF70H』の発表を行った。

発表会後にフィルミングデーの走行を予定しているフェラーリは、フィオラノでのニューマシンお披露目の模様を
webサイトを通じリアルタイムで配信。チーム代表を務めるマウリツィオ・アリヴァベーネ、チーフテクニカルオフィサーの
マッティア・ビノット、そしてセバスチャン・ベッテルとキミ・ライコネンが出席した。

アンベイルされたニューマシンの後部には、23日にシェイクダウンと新車発表を行ったメルセデスの『W08』と同様に、
“Tウイング”が装着されている。

フェラーリは、1度も勝利を挙げることが叶わず、王者メルセデスだけでなく、レッドブルの後塵を拝する結果となった
16年シーズンからの巻き返しを図っており、16年のシーズン中に離脱したジェームズ・アリソンの後任として、マッティア・
ビノットをチーフテクニカルオフィサーに任命している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00093529-rcg-moto

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ルイス

1: なまえないよぉ~ 2017/02/23(木) 12:27:14.33 ID:CAP_USER9
フォーミュラワンに参戦するメルセデスAMGのルイス・ハミルトンが22日、先日米リバティメディアによる買収が完了したF1は「少し時代遅れ」としたうえで、新オーナーがよりエンターテインメント性の高い新風を吹かせることに期待していると語った。

先月、リバティメディアによる約80億ドル(約9000億円)規模の買収が完了したことを受け、長きにわたってF1を支えたバーニー・エクレストン氏は、最高責任者の座から退いた。

 2017年シーズンの新車発表を翌日に控えるメルセデスのハミルトンはこの日、BBCラジオ5ライブで、「F1が勝っているとは感じないし、そうした状況が長年続いている。F1にはまだ多くのファンがいる。新たに入ってくるオーナーたちについては興奮しているし、彼らが何か新しい試みをしてくれることを願っている」と話した。

「F1は少し時代遅れだ。他のスポーツに目をやれば、彼らがエンターテインメントの観点でかなり先にいることがわかる。F1は追いつこうとしているが、取り戻さなければならないものも本当に多い」

 F1におけるエンターテインメント性向上の必要性は、長きにわたって訴え続けられており、多くの人々はハミルトンと昨年現役から引退したニコ・ロズベルグを擁し、直近59戦で51勝を飾ったメルセデスに不満感を示している。

 また、幅広タイヤの導入で高速化するマシンはオーバーテークの回数を減らすというハミルトンは、「うちのエンジニアたちは、今年はオーバーテークがかなり困難になると言っている」としたうえで、「頭のいい彼らが間違っていてほしいと思う。より見ごたえがあり、史上最も競走があるものになればと願っているし、もしそうなった場合は、自分がその一部になることを楽しみにしている」と語った。

AFP=時事 2/23(木) 10:13配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000009-jij_afp-moto

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1: なまえないよぉ~ 2017/01/30(月) 21:08:08.61 ID:CAP_USER9
フォース・インディアからルノーへ移籍したニコ・ヒュルケンベルグが、今年のクルマは「とんでもなく速い」と語った。

2014年からハイブリッド方式のパワーユニットを導入するとともに、空力効果などを大きく制限したレギュレーションを導入したF1だが、その結果クルマのスピードが下位カテゴリーのものと変わらない程度に遅くなったとの批判を受けていた。そうした反省を踏まえ、今年からまた新たなシャシーやタイヤのレギュレーションが導入されることになっている。

■2017年型F1カーは確実にスピードアップ

そして、ルノーの2017年型車をシミュレーターで体験したヒュルケンベルグは、ドイツの『Auto Motor und Sport(アウト・モートア・ウント・シュポルト)』に「新車はとてつもなく速いと感じているよ」と語った。

ヒュルケンベルグは、2月27日(月)からF1公式シーズン前テストが行われるバルセロナのレイアウトを使ってシミュレーター作業を行ったのだが、「第3コーナーと第9コーナーはまったくアクセル全開で行けるよ」と付け加えている。

■一方でオーバーテイクは減少か?

だが、ヒュルケンベルグはその2017年型車で争われるレースでは、追い抜きは減ってしまうのではないかとの心配も抱いているようだ。これまでよりも速度が速くなるとともにタイヤのグリップが向上することにより、ブレーキングポイントもこれまでよりも短くなると考えられるためだ。

「モンテカルロ(モナコGP)では追い抜きはできないだろうね。幅が広くなったクルマでただコースの中央部を走るだけになるだろうし、それ以上のことはできないよ」とヒュルケンベルグは主張した。

■ドライバーの負担は確実に増加

だが、グリップが高くなり、コーナリングスピードが増す2017年のF1カーでは、ドライバーにはこれまで以上の負荷がかかることになる。

「これまでよりも2割か3割増し」のトレーニングに努めていると語ったヒュルケンベルグは、「このクルマは、僕たちにとっては再び本当に厳しいものになるだろうということはみんなに約束できるよ」と付け加えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000008-fliv-moto

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