なんでも速報

タグ:AKB48

1: なまえないよぉ~ 2017/03/21(火) 20:30:50.97 ID:CAP_USER9
アイドルグループ・AKB48の小栗有以(15)、野田陽菜乃(13)、大西桃香(19)が21日、都内で行われた「2016年度 ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」の授賞式に、ゲストアンバサダーとして出席した。

3人は47都道府県の代表で構成される「チーム8」のメンバーで、小栗が東京都、野田が三重県、大西が奈良県の出身。
この日は最高賞にあたる「地方創生大賞」を「ヒト部門」で三重県桑名市の団体が、「モノ部門」で奈良県五條市の賞品が、「コト部門」で東京都立川市役所がそれぞれ受賞したため、3人がゲストとして登場した。

立川市役所は、台紙を写真立てとして使えるなど、さまざまな工夫を凝らした「プレミアム婚姻届」で受賞。
まだ法的に結婚できる年齢にも達していない小栗だが、「私はまだ独身なんですけど…、結婚するときには、立川市のプレミアム婚姻届を提出したいです」と初々しく話した。

また、20日に今年の選抜総選挙の開票イベントが沖縄で開催されることが発表されたことを受け、
小栗は「去年は立候補させていただいたんですけど、圏外だったので…。今年は選抜に入れていただいたり、メディアにもたくさん出させていただいたので、今年こそランクインしたいです」と意気込んだ。

小栗はファンの間で「2万年に1人の美少女」との異名をとり、人気急上昇中。
「まだまだそんな…」と謙遜しつつ、「(選抜の)16位以内に入れたら一番うれしいですけど、まずは圏内に入りたいです」と前を見据えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000133-dal-ent

「2016年度 ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」表彰式
チーム8東京都代表 小栗有以
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奈良県代表 大西桃香
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三重県代表 野田陽菜乃
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(左から)大西桃香、野田陽菜乃、小栗有以
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AKB48 小栗有以
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/21(火) 00:15:34.45 BE:829826275-PLT(12931) ポイント特典
AKB坂口渚沙が「オタ切り」発言!彼氏・恋愛対象は20代前半までと明言し、ガチ恋おじさん達を絶望に叩き落とす

30代以上のオタクには興味ありません

AKB48・チーム8の人気メンバーの一人、北海道代表の坂口渚沙(なぎさ)が、SHOWROOMで残酷な「オタ切り」発言?

ファンからコメントで恋愛対象を尋ねられた際、「20代前半までかな」と答え、それ以上の年齢のファンを絶望の淵に叩き落としたというのです。

坂口渚沙「『なぎの恋愛対象は何歳?』 え、何歳だろうね。うーん、え、何歳だろう。わかんない。
20代前半とかかな。まで。20代前半くらいまで、かな。え、もうわかんないよね。」

ファンの間では絶望の声も

ただでさえ高年齢のファンが多いのに

チーム8のライブなどの現場で見かけるファンの多くは、30代・40代以上のおじさんファン。
そんな年齢でもメンバーに「ガチ恋」している人が多いと言われるなか、
今回のなぎちゃんの発言はまさにファンを地獄へ叩き落とすものだったといえるでしょう。

ピンチケ(10代・中高生のファン)からすると逆に嬉しかったかもしれませんが……。

オタの反応
・坂口渚沙オタ、死亡確認!
・せめて70前半までにしてください
・ホント言ったの?俺オワタ さようなら
・なんやこいつアイドルの自覚あんのか
・悪い子ではないが決して上には行けない子だと確信したわ
http://aikru.com/archives/1905
動画
https://www.youtube.com/watch?v=ATVde-NvBSo&t=714s



坂口渚沙
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/18(土) 21:55:24.34 ID:CAP_USER9
AKB48大和田南那(17)が18日、東京・秋葉原のAKB48劇場で卒業公演に出演した。
所属するチームAの劇場公演で、入山杏奈(21)らのほか、同期の市川愛美(17)達家真姫宝(15)らと最後のステージに立った。

大和田は13年にデビューした15期生。
14年にはテレビ東京系ドラマ「セーラーゾンビ」に主演に抜てきされ、ミュージカル「AKB49~恋愛禁止条例~」ではヒロイン役を務めたほか、シングルの選抜にも3度、選ばれた。
次世代の主力候補として期待されたメンバーの早すぎる卒業。
ファンは精いっぱいの大歓声で大和田を送り出した。
中村麻里子(23)が、序盤から「今世紀最大の『なーにゃ(大和田の愛称)』コール、行きますよ!」とあおると、場内は盛大なコールに包まれた。

アンコールの特別セットリストでは、同期メンバーが全員、登場し、大和田が初めてセンターを務めた「Party is over」を披露した。
さらに、仲良しの大島涼花(18)横島亜衿(17)とは、自身初の主演ドラマ「セーラーゾンビ」の挿入歌「最初の愛の物語」を歌った。

大和田が衣装替えをする間には、同期メンバーが大和田との思い出を語った。
ファンの間で大和田との不仲説が取りざたされた込山榛香(18)は、「お互い性格が似ていて、思ったことを言うタイプ」と、多少の衝突があったことを認めた。
ただ、「仲たがいになってからも、会うたびに『炎上路線』を歌いたいねと言っていた」と、実はすぐ仲直りしていたという。
さらに「2ショットを撮るたびに、これで『(ファンの間では)仲直り』ってなっちゃうね」と明かし、ファンを安心させた。

最後のあいさつで大和田は、アイドルながら握手会が苦手だったことを明かした。
「最初のころは中学生で、握手会が本当に嫌いでした。『塩対応』をしていた時期を知っている人もいると思う。それでも、あきらめずに私の機嫌を取ろうとしたり、笑わせようとしてくれたファンの方もいた。ありがとうございます」。
最後の握手会後には、想像以上に多くのファンが見送りに来てくれたという。
同期の向井地美音(19)から「愛されてる自覚はあった?」と聞かれると、「あった」と笑った。

今後も芸能界を続ける。
「卒業して女優を目指そうと思っているので。『セーラーゾンビ』のドラマのときは、本当に演技が嫌いだった。反抗期だったんですね。でも『AKB49』の舞台で、演技が楽しいと思うようになりました。これからも舞台やいろんなところで、演技をしていけたらなと思います。こんな私ですが、これからも応援をよろしくお願いします」。
涙はなく、笑顔でのフィナーレに、ファンから「頑張れ~」と声援と温かい拍手を送られていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01794251-nksports-ent

大和田南那卒業公演
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/15(水) 13:52:53.68 ID:CAP_USER9
AKB48の渡辺麻友(22)が15日、都内で行われたファッションブランド「UNEEDNOW(ユーニードナウ)」の発表会見に出席し、「きりたんぽ」騒動への不安を語った。
渡辺が主演する4月スタートの新ドラマ(日曜、深夜0・40)は当初「サヨナラ、きりたんぽ」のタイトルで放送されることが決まっていたが、急きょタイトルの変更が決定した。

ドラマは渡辺演じる女性が自分を裏切ったサイテー男の局部を切断するなどして成敗するというストーリーで、
昭和初期に女が男性器を切り取った「阿部定事件」がモチーフとされていた。

これに対して、米を棒状に固めた秋田県の名物「きりたんぽ」を男性器に見立てているとして、同県が抗議。
テレビ朝日は今月8日に「放送前とはいえ、秋田県の皆さまに不快な思いを与えて申し訳ない」と謝罪し、番組名を変更することを発表した。

ドラマについて尋ねられた渡辺は「ブッ飛んだ内容のラブコメなんですが…」と困惑した表情。
タイトルや内容などの現状については「諸事情でいろいろあったので、どうなるとかは言えないんです」と言葉を濁した。

放送直前になってのタイトル変更という予想外の事態に「わたしもどうなるのか不安です。撮影に入る直前でああなってしまったので…」と率直な心境を告白。
「いい方向に転ぶことを願っています」となんとか前を向いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000051-dal-ent

AKB48G公認ファッションブランド「UNEEDNOW(ユーニードナウ)」発表会見 渡辺麻友
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(左から)NGT48北原里英、AKB48渡辺麻友、HKT48宮脇咲良、SKE48北川綾巴
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AKB48 渡辺麻友
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/16(木) 07:21:33.59 ID:CAP_USER9
 AKB48の中村麻里子(23)が、今月いっぱいでグループを卒業し、4月から兵庫県の独立放送局であるサンテレビジョン(神戸市)に契約アナウンサーとして入社することが15日、分かった。契約は1年で、最大2回の更新が可能。報道キャスターを志しており、「地元の方に愛される存在になりたい」と新天地での活躍を誓った。

 AKBメンバーが女子アナに転身する。中村は昨年12月、大学卒業後の進路としてアナウンサーを志望。アイドル活動と並行して就職活動を行い、約10局を受験の末、サンテレビとの契約に至った。

 中村はAKBでも屈指のトーク上手として知られ、2013年にはグループのドラフト会議でアシスタントを務めた。それでも「ガラッと職種が変わると思ってます。情報を正確に伝えないといけないし、より一層、身近な存在にならないといけないと思っています」と気を引き締めた。

 メンバーにはほとんど伝えていないが、同期のグループ総監督・横山由依(24)と、昨年12月に卒業した島崎遥香(22)には相談していた。「ぱるる(島崎)は『本当に行っちゃうの?』みたいな感じで、深夜のファミレスで語りました。由依には『みんな、ちゃんと考えてるねんな~。未来に向かって頑張って』って言われました」と笑顔で明かした。

 就職活動ではAKBの肩書を生かした。「エントリーシートに絶対書いていたのは『ステージの隅っこに立ち続けた7年間』と、『第一声でお客さんの心をつかみます』という言葉です」。面接を振り返り「『(総選挙で)圏外だったんだ』って言われたりしましたけど、『でも、しゃべれるんだね』という感じで“つかみ”は良かったです」と話した。

 それでも、新天地では過去にすがるつもりはない。目標を「ニュースの原稿を読みたいんです」とし、理由として「それがAKBの中村麻里子と違う顔だと思うので。0からのスタートで、オプションで『この子、AKBだったんだ』ととらえてもらえれば」と意気込みを口にした。

 千葉出身で関西には縁がなく、サンテレビのイメージは「阪神タイガース」という状態。「まずは地元を知って、地元の方に愛してもらうことが第一」としつつ、「将来はフリーになって、全国で活躍できるようになりたいです」と大きな夢も明かした。


2017.3.16
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/16/0010003336.shtml
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