なんでも速報

タグ:池田エライザ

1: なまえないよぉ~ 2017/03/20(月) 17:10:22.93 ID:CAP_USER9
 モデルで女優の池田エライザさんが、押見修造さんのマンガが原作のドラマ「ぼくは麻理のなか」で主演を務めることが20日、明らかになった。新感覚の“男女入れ替わり”の物語で、美形の女子高生・吉崎麻理を演じる池田さんは「押見修造さんのマンガはそれこそストーカーのように、常に追っていたので、お話をいただいた時はとても光栄でした」とコメントしている。

 「ぼくは麻理のなか」は、アニメ化もされた「悪の華」などで知られる押見さんが「漫画アクション」(双葉社)で連載した同名マンガが原作。友人作りに失敗したことが原因でまともに学校にも行けなくなった“ぼっち”の大学生・小森功が、ある朝、目を覚ますと、行きつけのコンビニエンスストアでたびたび遭遇し、尾行していた美形の女子高生・吉崎麻理の“なか”に入ってしまう……という新感覚の“男女入れ替わり”ドラマで、功は吉沢亮さん、麻理の親友・柿口依(より)を中村ゆりかさんが演じる。

 池田さんは「人間の潜在的にある感覚を、どこまで掘り起こせるかが日々勝負になってくる撮影は、楽しいですが過酷な時もあり、いま体当たりしてるなあと感じます」と明かし、「めちゃめちゃになりながらも愛を持って撮っています。お楽しみに」とメッセージを寄せている。

 ドラマは、3月31日午後5時から、配信サイト「FOD(フジテレビオンデマンド)」で全8話を一挙にライブストリーミング形式で配信。FODプレミアム会員のみ視聴できる。

2017年03月20日
http://mantan-web.jp/2017/03/20/20170319dog00m200030000c.html
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池田エライザ

1: なまえないよぉ~ 2016/12/16(金) 18:53:27.42 ID:CAP_USER9
女性誌『CanCam』の人気モデル、池田エライザ(20)と、若手実力派俳優の村上虹郎(19)の「お泊り愛」を週刊文春がとらえた。

 池田は近年、園子温監督の映画のヒロインを務めるなど女優としても活躍。自身のツイッターやブログでは、169cm、Gカップの抜群のスタイルを「自撮り写真」で披露し、“自撮りの神”としてカリスマ的人気を誇る。

 一方の村上は、父は俳優の村上淳、母は歌手UAという芸能一家。河瀬直美監督の『2つ目の窓』で映画初主演、同作品で高崎映画祭最優秀主演男優賞を受賞し、気鋭の実力派俳優として注目されている。

 二人は今年四月に配信サービス「FOD(フジテレビオンデマンド)」のオリジナルドラマ『SHIBUYA零丁目』で共演、「キスシーン」も演じていた。

「週刊文春」は村上が12月に池田の自宅に度々宿泊、「半同棲」の関係であることを確認、12日には決定的なツーショットを撮影している。

「週刊文春」の直撃に対し、村上本人は終始無言。

 村上が所属する芸能事務所は「何度か家にも遊びに行かせていただいておりますが、仲の良いお友達の1人」、池田の事務所は「自宅に遊びに来る親しい友人のひとり」と回答している。


 詳細は、週刊文春デジタルのネット生番組「文春砲Live」の第9回(12月16日(金)21時放送)にて報じる。
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6912

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1: なまえないよぉ~ 2016/07/29(金) 06:24:21.35 ID:CAP_USER9
モデルで女優の池田エライザが27日、Twitterを更新し、高校生時代のショットを複数公開。
「全然根暗オタクだった(いまも)のにイケイケに見えてるJKの素晴らしさ」とつづった。
今よりあどけない印象のキュートな姿にファンからは絶賛の声が殺到。

また、元HKT48メンバーで「ミスiD(アイドル)2016」の準グランプリである菅本裕子は、
池田と同じ学校だったのか、「可愛くて、食堂ですれ違う時毎回ビビってたよ」とリプライを送っている。

◆福岡時代のプリクラショットも

ブレザーの制服に身を包み、自然体の表情を見せているショットや友だちと撮影したプリクラ写真を公開。

現在、20歳の池田は2009年からモデルとして活躍しているが、
2014年春頃に地元・福岡から上京。昨年4月に高校を卒業し、モデル、女優としてさらに活動の幅を広げている。

今回のショットは福岡の高校に通っていたときのもののようで、
「地元電灯少ない おばけ怖い 母の夜ご飯おいしい の三拍子揃っていたから早く帰らないわけがなかったです」
と当時を振り返った。

なお、池田は今年公開の映画『オオカミ少女と黒王子』で“クラスで一番イケてる女子”女子高生役として出演。
モデルプレスのインタビューでは、「イケイケではなかった」と自身の高校時代を明かしていた。

◆「改めて惚れました」ファン歓喜

久しぶりのJKショットにファンは「今も昔もイケイケ!」「どタイプすぎる」「改めて惚れました」
「大人っぽくなったね~」など反応。「とてもオタクには見えない!」「やっぱりエラちゃんの後輩になりたかった…!!」
「学校にこんな可愛い人がいるなんて…」といった声も多かった。(modelpress編集部)

│全然根暗オタクだった(いまも)のにイケイケに見えてるJKの素晴らしさ
│ 池田 エライザ (@elaiza_ikd) July 27, 2016
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http://twitter.com/elaiza_ikd/status/758170523226480640/photo/1

│@elaiza_ikd 可愛くて、食堂ですれ違う時毎回ビビってたよ??
│ 菅本裕子(ゆうこす) (@yukos_kawaii) July 27, 2016
https://twitter.com/yukos_kawaii/status/758182286588125184


・池田エライザ(C)モデルプレス
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http://mdpr.jp/news/detail/1601282

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1: なまえないよぉ~ 2016/06/05(日) 19:58:58.31 ID:CAP_USER9
6月1日放送の「ナカイの窓」(日本テレビ系)にて、年齢の残酷さが浮き彫りになったと話題だ。この日はモデルSPと題して、各分野で人気のモデルが出演。
バリエーションに富んだ顔ぶれが並ぶなか、女性誌のライターが一人のモデルに感じた印象をこう語る。

「番組を途中から見始めたところ、どうにもモデルっぽく見えない人がいることに気づいたんです。
この劣化した内田恭子さんみたいな人は誰なんだろうと思っていたら、
途中でSHIHOさんだと分かり、そう言えば昔は人気モデルだったと懐かしさすら感じました」

かつては「プチセブン」や「non-no」で活躍したSHIHOも今年で40歳。
アラフォー女性からは今でも高い支持を受けているが、番組で若手モデルに囲まれると、どうしてもオバサンっぽさがにじみ出るのは致し方ないところ。
その様子は全盛期のSHIHOを知らない若者にとって公開処刑にすら映っていたかもしれない。

「“10代女子のカリスマ”として人気のみちょぱさんや、“自撮りの神”として話題の池田エライザさんらと並ぶと、SHIHOさんがまるで保護者に見えたほどです。
私服公開のシーンでは、1万円程度で買えるカジュアルなブランドで声援を浴びた若手の二人に対して、
SHIHOさんはシャネルのサングラスや10万円以上する高級サンダルで登場。
金満マダムっぽい雰囲気には痛々しさを感じた人もいたことでしょう」(前出・女性誌ライター)

そんなSHIHOは最近、4歳の娘が人気子役として韓国で活躍しており、本人も現地のバラエティ番組に出演している。
どうやら日本ではオバサン扱いされても、SHIHO自身は一向に気にする様子はないようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1140915/
2016.06.05 17:59 アサジョ

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1: なまえないよぉ~ 2016/05/08(日) 13:34:36.71 ID:CAP_USER9.net
パ・リーグ ソフトバンク3―2楽天 (5月7日 ヤフオクD)

 モデルでタレントの池田エライザが始球式を務めた。

 ピンクのタカガールユニホームを着て誕生日を表す背番号416をつけて登場。山なりのボールながら
ノーバウンド投球を披露した。「緊張しました。でも出た瞬間にやるっきゃないなと」と自己採点は100点。
「タカガールデー」のこの日は2万9507人の女性入場者が詰めかけスタンドはピンクに染まった。
また鳥越内野守備走塁コーチらが乳がんの啓発「ピンクリボン活動」を行った。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/08/kiji/K20160508012547420.html
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