なんでも速報

タグ:日産

1: なまえないよぉ~ 2017/04/21(金) 22:40:20.08 ID:CAP_USER9
(2017/04/21)

俳優の浅野忠信が、日産自動車「SKYLINE」の誕生60周年記念イベントに出席した。
会場となった六本木ヒルズアリーナには、初代のスカイラインから現行モデルまで、歴代の全13モデルが勢ぞろい。
子供の頃に3代目の通称「ハコスカ」に出会って以来、スカイラインの大ファンという浅野は「全部のスカイラインを間近で見られる機会は、なかなかない。めちゃくちゃうれしいですね」と興奮していた。
出席者:浅野忠信


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http://www.jiji.com/jc/article?k=g170296&g=ent


∥動画∥
浅野忠信、歴代スカイラインに大興奮 [JIJIPRESS/時事通信芸能動画ニュース]
https://www.youtube.com/watch?v=2tEyiUf3G9o

 
  
  

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/01(土) 09:55:44.97 ID:iDYibJHD0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
GT-Rと並ぶ日産のツートップ、「フェアレディZ」に9年振りのフルモデルチェンジが迫っている。

Spyder7では、新型の予想CGを作成した。ヘッドライトは現行モデルをベースに、よりシャープなデザインに、7角形に縁取られるVモーショングリル、
空力を向上させるエアスプリッターを備えるベンチレーションを持たせ、かなりアグレッシブなフロントエンドに仕上げた。

パワートレインはダウンサイジングされる3リットルV型6気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高馬力は360ps程度まで向上される可能性が高い。

さらにハイブリッドモデルの投入も期待され、もう一方の主役「GT-R」新型と共に、2017年東京モーターショーのダブル主役となりそうだ。

また、2018年3月には、NISMOバージョンの登場も予想される。

http://response.jp/article/2017/03/31/292899.html
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フェアレディZ 現行モデル
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【日産 フェアレディZ 次期型、発表は東京モーターショーか…デザイン大予想】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/03/29(水) 20:10:07.06 ID:CAP_USER
https://www.autocar.jp/news/2017/03/29/213461/
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[編集部より]
日産リーフ新型の開発車両を初撮りしました。トランク部分の形状が随分変わります。本当に550km走行可能なら、EVも実用的に?

2018年に登場する次世代型リーフは、スタイリングに大きな変更を受ける。それは新型マイクラのデザインを踏襲したものになるだろう。
撮影に成功した開発車両は、カモフラージュが施されているものの、日産ファミリーのフロント・フェイスと、
ジュークのようなV型テールライト・クラスターを確認できる。またトランクは、現行世代のものよりも一般的な形状になるようだ。
リーフ新型 2018年登場? 航続可能距離550kmへ

既報の通り、新型リーフは550kmの航続が可能なバッテリーパック・オプションを設定する。これは現行モデルの
高性能仕様に搭載される30kWhのリチウム・イオン・パックにくらべて、2倍となる60kWhのパックとなる見込みだ。
また、航続可能距離250kmという30kWh仕様がエントリー・グレードとして用意され、新型のラインナップは、
テスラのようにパフォーマンスに応じて数車種用意されるようだ。
日本ではセレナでお馴染みのプロパイロットを導入

日産は、新型リーフが単一車線の自動運転を可能にするプロパイロット機能を搭載すると認めている。
また日産のデザイナーは、第2のエレクトリック・モデルの計画が進行中であり、これはサルーンやSUVといったボディ・スタイルになると示唆している。

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1: なまえないよぉ~ 2017/03/20(月) 12:18:33.47 ID:CAP_USER
http://autoc-one.jp/nissan/leaf/special-3240822/

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日産の北米法人は3月9日、EV(電気自動車)に関する公式ツイッターで「新型リーフ(LEAF)が今年9月に世界デビューし、今年末に発売を開始する」と発表した。

これを受けて、アメリカの自動車関連ウェブサイトでは、アメリカにおけるEV市場の今後を占う様々な記事が出ている。

アメリカ市場では、昨年から乗用車が売れない状況が続いており、その流れは今年になっても続いている。
トヨタ新型“カムリ”、ホンダ“アコード”など、アメリカのセールスボリュームを担うミッドサイズ乗用車は1~2月の累計で前年同期比17.5%減と大幅な落ち込み。

一方で、大型SUVなどライトトラック分野は売り上げ増となる展開だ。これはガソリン価格が1ガロン
あたり2ドル強(リッターあたり70円程度)で安定しているため、顧客のエコカー意識が上がらず、ハイブリッド車よりもデッカイSUVを選ぶ人が増えているのだ。

EVについては、テスラ モデルS/モデルX、日産リーフ、そしてGMボルトが量産されているが、
テスラをファッション感覚で所有する富裕層が中核であり、一般乗用車として“リーフ”や“ボルト”を購入する人が多い訳ではない。
そうしたなか、このタイミングで日産が半年先の新型リーフ発表タイミングをアメリカ発で公開した裏には、2つの理由があると、筆者は考える。

まずは、ZEV法(ゼロ・エミッション・ヴィークル規制法)への対応だ。米国・カリフォルニア州環境局が定めるEVやFCV(燃料電池車)等の電動車の普及を目指す法律で、
2017年夏に発売される2018年モデルから、ZEV法が一部改正させる。
これを受けて、これまでZEV法の対象だった、デトロイト3(GM、フォード、FCA)と、日系ビック3(トヨタ、日産、ホンダ)以外に、
ジャーマン3(ダイムラー、BMW、VW)や韓国ヒュンダイ・KIA、そしてマツダ、スバルなど多くの自動車メーカーがEVや
PHEV(プラグインハイブリッド車)を北米市場に一気に投入する。

日産としてはこれからも、ZEV対応の筆頭をEVのリーフとしているため、カリフォルニア州環境局から日産に課せられた
ZEVの販売台数をクリアするために、競合車が増える2017年にリーフのフルモデルチェンジを合わせたと考えられる。

もうひとつの理由は、テスラ モデル3への対抗策だ。各メーカーからEVが出るのは、あくまでもZEV対応であり、
本気でEV市場を拡大しようと考えているのは、現時点ではテスラと日産の2社のみ。
VWがEV拡大戦略とうたっているのは、あくまでも排気ガス規制違反による企業のマイナスイメージ刷新が主な目的であり、本格的なEV量産にはまだ時間がかかる。

となると、EVの販売ボリュームゾーンは当面、『モデル3』と『リーフ』が担うことになる。よって、モデル3の量産が始まる
今年後半を意識して、日産リーフも新型投入となるのが妥当だ。

(続きはサイトで)

【日産 次世代EVの新型リーフ 2017年9月正式デビューへ!米テスラへ対抗か】の続きを読む

GTR

1: なまえないよぉ~ 2017/02/19(日) 19:11:56.13 ID:vnWf6PwS0 BE:545162937-BRZ(10500)
「スカイライン」≠「GT-R」のナゼ 歴史と伝統、そしてゴーン氏の「決断」
http://news.livedoor.com/article/detail/12693055/

新型のV35型「スカイライン」は、本来は別のスポーツセダンとして開発されていたもの。
「こんなのはスカイラインじゃない」という反発や、「スカイラインがなくなるよりはマシ」
という意見が飛び交うクルマでした。もちろんV35型「スカイライン」は「GT-R」と関係なく
生まれたので、同車に「GT-R」が追加されることはありませんでした。

 一方、1999年6月より日産の新しいリーダーとなったカルロス・ゴーン氏は、「GT-R」の
必要性を認めていました。日産の顔となるスーパースポーツとしての「GT-R」です。そこで
ゴーン氏は、大きな決断をくだします。「スカイライン」と「GT-R」を別のクルマにしたのです。

ゴーン氏の決断は「スカイライン」と「GT-R」になにをもたらしたか

 筆者(鈴木ケンイチ:モータジャーナリスト)は個人的に、ゴーン氏の決断は正解だったと思い
ます。別々にすることで、「GT-R」は思い切った高性能車にできます。素の「スカイライン」も、
普通のセダンとしてコストや性能、キャラクターを独自に磨くことができるようになりました。
「GT-R」という高性能スポーツモデルに影響されず生まれたV35型「スカイライン」は、まっとう
なスポーティセダンであり、アメリカ市場でヒット作となります。そしてV36型、V37型と「スカ
イライン」は普通のスポーティセダンとして進化。日産のグローバルなプレミアムブランドである
インフィニティの主力モデルに成長します。

【「スカイライン」と「GT-R」はナゼ分かれた?歴史と伝統、そしてゴーン氏の「決断」】の続きを読む







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