なんでも速報

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/11(日) 18:10:27.27 ID:CAP_USER9
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 バラエティー番組が絶好調の日本テレビにとって、鬼門とされているのがドラマコンテンツだ。4月から始まった春ドラマの3本『母になる』『ボク、運命の人です。』『フランケンシュタインの恋』のすべてが大コケ。シングル視聴率の連続に、局内は混乱状態に陥っているという。

 そんな危機的状況下にあって日テレサイドが担ぎ出したのが、石原さとみ(30)主演の『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』。昨年10月に放送され、平均視聴率12.4%を叩き出したドル箱コンテンツだ。
 「8月にスペシャルドラマとして放送されることが決定したんです。実は、日テレが石原サイドにこの話をしたとき、一度は、断られているんです。それを制作プロデューサーらが何度も事務所に通い、バーターで高畑充希主演のドラマを7月期にブッキングすることで何とか出演の内定をもらったそうです」(テレビ誌関係者)

 ちなみに今回のスペシャルドラマは、前作同様、石原演じるヒロイン・河野悦子がファッション誌の花形編集者を夢見て出版社に入社したものの、配属されたのは原稿の誤字脱字や不備などを指摘する地味な校閲部。それでも持ち前のスーパーポジティブな性格で、花もなく暗い校閲の仕事にやり甲斐を感じていくストーリーだ。
 「レギュラー版では、残念ながら石原の売りであるお色気の要素が0%だった。でも今回は、夏の放送ということで、太ももが露出するミニスカや水着姿の彼女を登場させる予定なんです。かなり期待できますよ」(芸能プロ関係者)

 気になる石原のギャラだが…。
 「昨年10月のレギュラーで1本120万円~。でも今回は、ミニスカ露出の手当てを上乗せし、スペシャル版で150万円~になりました。ビキニだと、もっと高額になりますね(笑)」(日テレ関係者)

 果たして、再び高視聴率をゲットできるのか!?


http://wjn.jp/article/detail/8637287/

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加藤綾子

1: なまえないよぉ~ 2017/04/24(月) 15:33:07.89 ID:CAP_USER9
 元フジテレビの“カトパン”こと加藤綾子(31)が、フリー転身後、初めて他局に出演した。しかし、その媚びまくりの態度にファンからの非難が殺到している。
 「カトパンは、4月3日放送の日本テレビ系バラエティー番組『しゃべくり007 春の2時間スペシャル』にゲストとして登場しました。他局に出演するまで時間がかかったのは、フリーになる際“フジテレビ1年縛り”という暗黙のルールがあったから。ただ今回、晴れて他局出演と相成ったのですが、フジの顔と言われたカトパンはどこへやら。トークもダメならリアクションもイマイチ。まるで、新人アイドルが仕事を欲しがっているようで情けなかった」(テレビ雑誌編集者)

 現在、彼女は『ホンマでっか!?TV』、『スポーツLIFE HERO'S』にレギュラー出演中。CMも、アサヒビールなど大手広告ばかりと契約する活躍ぶり。しかし、この日の彼女といえば、売れっ子オーラは見る影もなかったというのだ。
 「無理にウケようとしているのが逆に空回りしている感じでした。司会の『くりぃむしちゅー』上田晋也が、日テレに初めて来た感想を聞くと、カトパンは『トイレに和式があるんですね』と返すのが精一杯。あまりのシラケムードに、有田哲平は自らM字開脚をして、場を取り繕っていたくらいです」(日本テレビ関係者)

 さらにこの後も、目を覆いたくなるようなトークが繰り広げられた。
 「フジテレビを辞めた理由でも、『みんなのように普通に遊んでみたかった』とトンチンカン。さらに、明石家さんまとの共演が多いことを聞かれると、『曲がった人ですね』と意味不明な発言。フリーアナでありながら、グラビアやCMなど、中途半端な活動をしてきたせいで、自分の立ち位置が分かっていないのでしょう。最後まで、話がズレっぱなしでした」(同)

 この惨状に、「女子アナ界の女王として君臨してきた彼女も結局、お山の大将だった」と苦笑いするのは、フジテレビ関係者だ。
 「加藤って、案外、アドリブが利かないんです。過去、フジのバラエティー番組でも、シラケさせたことはしょっちゅうで、フリートークはヘタ。とどのつまり、編集技術によって彼女のキャラクターを守ってきたわけですよ。さすがに、視聴率三冠王の日テレ相手には、通用しなかったということですね」

 カトパン株暴落。

http://dailynewsonline.jp/article/1303956/
2017.04.24 12:00 週刊実話

【加藤綾子 三冠王・日テレでは通用しなかった元女子アナ女王】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/04(火) 05:02:12.21 ID:CAP_USER9
 元フジテレビのアナウンサーで、昨年5月にフリーに転向した加藤綾子(31)が、3日に放送された日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜・後9時)で、フジテレビ以外の局に初出演。プライベートを赤裸々に語った。

 加藤は、休日の過ごし方を「家から出ない。寝てたり、お家でテレビ見たり、ネイルしたり、家の中で過ごすのが好きで。ご飯も同期のアナウンサーを家に呼んで食べる」と打ち明けた。
さらに、唯一昔から続けていると話すピアノをお披露目。“子犬のワルツ”を披露すると、出演者達が「凄い」と驚くほどの腕前だった。

 その後、フジテレビ系「ホンマでっか!?TV」(水曜・後9時)で約7年間共演し、誕生日でお財布やバックなどをもらう仲と話す明石家さんま(61)の話題に。
第一印象は「すごく曲がっている人」だったと思ったそうで、初めてスタッフとの顔合わせの食事会の時に、さんまがかわいらしいパーカーを着ていたため「『すごカワイイですね』みたいなことを言ったんです。
そうしたら『アカンで!そんな事言うてもらおうとして』みたいな…」とエピソードを披露。笑いを誘った。


加藤綾子
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170403-OHT1T50263.html

【カトパンが日テレ初出演!さんまは「凄く曲がっている人」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/01(土) 09:01:10.84 ID:CAP_USER9
銀座のクラブで働いていたことを理由に一時は内定取り消しの憂き目に遭い、訴訟の末に入社した経緯を持つ日本テレビの笹崎里菜アナウンサー。
それだけに入社時は注目度も高かったが、やはり2年も経過すると話題にものぼらなくなってきた。

しかし、だからこそ彼女の今が気になる。関係者に話を聞き、彼女の現在を追いかけた。

「今の彼女の立場としては、ごく普通のアナウンサーと同様です。
特別な厚遇や冷遇があるわけではありません。
ただ、現場スタッフは気を使っているように感じますね」(テレビ局関係者)

気を使っているとは、どういうことだろうか。

「入社から2年が経過するとそろそろ新人というレッテルが剥がれます。この時期は、アナウンス技術を伸ばしていかないといけない大切な時期でもあるんです。
通常なら、彼女が出演している各番組のプロデューサーなりディレクターが、細かいアドバイスをしてアナウンス技術が向上するように仕事の手はずを整えるのですが、
笹崎アナの場合は周囲が助言などをしないんですよ」(同)

やはり入社時の経緯が理由なのか。

「誰も明確に理由を言いませんが、明らかに入社時の訴訟を意識しているようです。
必要以上に関わりたくない相手という見方をされていますね。
よほどのミスがあれば叱責するでしょうが、本来ならスタッフがアドバイスをするような場面でも彼女の場合にはほとんどスルーされていますね」(同)

表向きの待遇は他のアナウンサーと同様のようだが、内実は違うようだ。

「そもそも入社時に裁判までして入っているので、上層部からも『接し方には気を付けろ』と指示されています。
この言葉の真意は『平等に扱え』ということなんですが、現場スタッフとしては、
よかれと思っていったことが差別的だと受け止められたら面倒なので、誰もが積極的に関わることを避けているんです」(同)

たしかにアドバイスをして返り討ちに遭うようなことは誰もが避けたいのだろう。
しかし、そんな現状を過ごしているとすれば、笹崎アナの今後はどうなるのか。

「自力で成長していくしかありません。局アナは入社から5年目がひとつの節目といわれており、
その時点でアナウンサーとしてこれ以上は伸びしろがないと判断されれば、他部署に飛ばされることもあります。
笹崎アナの場合、あと3年。それまでに自力でアナウンス技術を向上させ、自分の確固たる地位を築かないといけません。

無論、アナウンサーとしての技術がなかったとしても、下手に他部署に飛ばせばまた厄介なことになるかもしれないので、彼女の場合には例外となる可能性もあるかもしれませんが……。
いずれにしても自力でのし上がるしかないですね。今後も、誰も彼女とは深く関わろうとしませんから」(同)

入社5年目を節目とする考え方は日本テレビではよくあることだという。特例扱いされない場合には、あと3年で飛ばされる可能性もあるのだ。
果たして彼女はそのときまでに周囲を納得させられるアナウンサーになっているのだろうか。
裁判までしてつかんだ仕事だからこそ、踏ん張ってほしいものだ。

https://news.biglobe.ne.jp/trend/0330/toc_170330_0576688155.html
tocana3月30日(木)9時0分

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【元ホステス・日テレ笹崎アナが“面倒くさい女”扱いされている!? ゴタゴタ入社から丸2年の現在】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2016/12/02(金) 12:17:27.54 ID:CAP_USER9
ORICON STYLEは、毎年恒例の『好きな女性アナウンサーランキング』を今年も発表。
13回目となる今回は、昨年に続き日本テレビの【水卜麻美】アナが1位に選ばれ、
2013年から4年連続で王者の座に輝いた。08年に5連覇を達成し殿堂入りを果たした、
元フジテレビ・高島彩アナウンサーとは対照的なタイプのアナウンサーといえるが、
アヤパンに次ぐ同ランキング史上2人目となる殿堂入りの大記録がすぐそこまで迫ってきた。

■唯一無二の“食いしんぼう”キャラを確立 一方でアナウンス技術も一級品

2010年の入社から今年で7年目、すっかり日テレの“顔”として板についてきた水卜麻美アナ。
水卜アナのすごさは、才色兼備でどこか近寄りがたかったこれまでの女性アナウンサーの
イメージを壊し、まったく新しいタイプの女子アナ像を作り上げてしまったことだろう。
放送スタート時からアシスタントを担当している『ヒルナンデス!』では食レポを極め、
“食いしんぼうキャラ”を確立。その“頑張り”によって入社後、最大7キロ増量したことがある
彼女は、いつしか女子アナとしては珍しいぽっちゃり体型をいじられるようになるが、
持ち前の明るさを武器に柔軟に対応しタレント顔負けの存在感を発揮していく。

スムーズな司会進行もさることながら、そういった親しみのある人柄やキャラクターが
男女・世代を問わず多くの人から支持されている。寄せられた回答には、
「彼女の食べっぷりを見ていると幸せな気持ちになれる」(北海道/30代・女性)、
「健康的で可愛い笑顔に癒される」(東京/50代・女性)、「仕事を全力で頑張り、
また楽しんでいるのが伝わってくる」(長野/20代・男性)、「いつも明るくて
元気がもらえる」(大阪/40代・男性)とのコメントが目立ち、“ミトちゃん”がお茶の間の
人々に元気を与えるビタミン剤、はたまた太陽のような存在になっていることが伺える。

担当番組としてはバラエティが多いことから、どうしても明るいキャラクターに目が
行きがちだが、もちろんアナウンス技術にも定評がある。ナレーションでは番組のタイプ
によって声色を使い分け、先錬された大人たちが集う恵比寿エリアを紹介する『街活ABC』
ではスタイリッシュに、親子向けの『ママモコモてれび』ではキャラクターのように
愛らしく声入れをしており、「本当にミトちゃん?って思うくらい、ナレーションが
すごくうまい! ニュース読みもとても聞きやすいです」(東京/20代・女性)との声も多い。
水卜アナ自身、「アナウンス技術では絶対にイジられない!」というポリシーを持っており、
誇り高く活動するその姿には「バラエティ以外でももっと見たい!」(岩手/30代・女性)、
「報道系も担当してくれれば、ニュース離れしている人たちがもっと関心を持てるように
なるのでは?」(岡山/30代・女性)などと、さらなる活躍を期待する声も寄せられている。

続きは>>2

【第13回好きな女性アナウンサーランキングTOP10】
1位 水卜麻美日本テレビ
2位 加藤綾子フリー
3位 夏目三久フリー
4位 有働由美子NHK
5位 大江麻理子テレビ東京
6位 赤江珠緒フリー
7位 田中みな実フリー
8位 竹内由恵テレビ朝日
9位 大下容子テレビ朝日
10位 桑子真帆NHK

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ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00000371-oric-ent

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