なんでも速報

タグ:岡山の奇跡

1: なまえないよぉ~ 2017/06/07(水) 16:35:18.91 ID:CAP_USER9
桜井日奈子「緊張で死んじゃいそう」“岡山の奇跡”が声優デビュー
2017年6月7日13時2分

“岡山の奇跡”の異名を持つ女優・桜井日奈子(20)が7日、
都内で米映画「トランスフォーマー/最後の騎士王」(8月4日公開、マイケル・ベイ監督)の
公開アフレコを行った。

過去4作の全世界累計興行収入3800億円という人気SFアクションシリーズの第5弾が
声優デビュー作となった桜井は、詰めかけた大勢のメディアに「緊張で死んじゃいそう」。
しかし、マイクの前に立つと、金属生命体トランスフォーマーと心をかよわせる
少女イザベラに見事になりきった熱演を披露し、報道陣をうならせた。

本作に参加するためにオーディションに挑戦し、イザベラ役を勝ち取った桜井は、
吹き替え版の監督から手紙をもらい、イザベラの表情や性格を観察して役に臨むよう
アドバイスをもらったとこを明かした。

どんな機械にも変形できるトランスフォーマーにちなみ、身のまわりで変形=トランスフォームして欲しいは
「買ってから3日で飽きてしまったトランポリンが自転車に変形して欲しい」。
また、自身は将来はどのように“トランスフォーム”したいかについて聞かれると
「サムライ型のトランスフォーマー『ドリフト』が剣を振り回して戦う姿がとてもかっこよかった。
自分もいつか殺陣ができるような作品に出演したい」と瞳を輝かせた。

スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170607-OHT1T50119.html
公開アフレコに挑戦した桜井日奈子
no title

【桜井日奈子「緊張で死んじゃいそう」 “岡山の奇跡”が声優デビュー…「トランスフォーマー/最後の騎士王」公開アフレコ】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/05/17(水) 03:44:19.08 ID:CAP_USER9
 “岡山の奇跡”などと話題になった女優の桜井日奈子さんが、17日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)第24号の表紙と巻頭グラビアに登場した。

 グラビアでは、桜井さんが黒のシースルーのドレスで大人っぽい表情を見せたり、白いワンピース姿でアンニュイな表情を浮かべた写真などが掲載された。また、桜井さんの写真を使用したクオカードを抽選で50人にプレゼントするキャンペーンも実施している。

 同号は、アイドルグループ「夢みるアドレセンス」の京佳さんや女優の山本美月さんもグラビアに登場。寺嶋裕二さんの「ダイヤのA act2」が巻頭カラーを飾った。

2017年05月17日
http://mantan-web.jp/2017/05/17/20170516dog00m200024000c.html
no title

no title

【桜井日奈子 “岡山の奇跡”が大人っぽく 「マガジン」グラビアに登場】の続きを読む

桜井日奈子2

1: なまえないよぉ~ 2017/04/18(火) 18:14:22.99 ID:CAP_USER9
 女優桜井日奈子(20)の変身ぶりに驚いた。先日、出演舞台「それいゆ」の公開通し稽古前、囲み取材をしたときのこと。
桜井は共演者たちから、稽古中のエピソードを明かされた。なんでも「鬼教官」と呼ばれているのだという。

稽古では、「日奈子式トレーニング」なるものが日課になっていたという。桜井が声を出しながら手足を素早く動かし、他の参加者がその動きをまねする、頭の体操のような準備運動。
報道陣から実演をお願いされた桜井は、元気に声を張り上げながらキビキビと体を動かし、登壇者たちをほんろうした。元気な年ごろの女の子の姿だった。

桜井を初めて取材したのは、ちょうど去年の今ごろ、地元岡山県のPRイベントに登壇したときだった。
まだ右も左も分からない様子で、目をキョロキョロと泳がせていたのが、初々しくて印象的だった。
イベント後の囲み取材で、TVクルーの録音機材が目の前にズラリと置かれると、不安そうに顔見知りのスタッフを探し、驚いて肩をすぼめながら後ずさりするほどだった。

当時は岡山から上京したばかりで、「まだ渋谷にも行ったことがないんです。かわいい洋服とか見て回りたいです…」と、蚊のなくような声で話していたことが懐かしい。
その後、公の場に出てくると緊張でガチガチなことが多かったが、今や「鬼教官」と呼ばれるまでに。
1年もたつと、人って変わるもんだなあ…。

その美貌から、桜井は早々に「岡山の奇跡」という重いキャッチコピーを付けられた。
デビュー当初はその看板に押しつぶされないか心配したが、1年たって自信満々に人前に立つ姿を見ると、それも取り越し苦労だったと胸をなで下ろした。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1808459.html
[2017年4月18日12時33分]

no title

no title
 

【「岡山の奇跡」桜井日奈子、上京1年で驚きの変貌】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/01/25(水) 17:49:27.43 ID:CAP_USER9
 “岡山の奇跡”などと話題のモデルで女優の桜井日奈子さんが、25日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)第8号の表紙と巻頭グラビアを飾った。桜井さんと東京でデートを楽しんでいるような気分になれるグラビアをイメージしたといい、カフェや古書店でくつろぐ姿などが掲載された。

 桜井さんは1997年4月2日生まれの19歳。岡山県出身。2014年に「岡山美少女・美人コンテスト」で美少女グランプリを獲得。「いい部屋ネット」「白猫プロジェクト」のCMなどが話題になった。

 同号は、森川ジョージさんのマンガ「はじめの一歩」が巻頭カラーを飾り、同作の「名言日めくりカレンダー」を500人にプレゼントするキャンペーンも実施している。

2017年01月25日
http://mantan-web.jp/2017/01/25/20170124dog00m200018000c.html
no title

no title

【桜井日奈子 “岡山の奇跡”と東京デート 「マガジン」グラビアに登場】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2016/12/10(土) 08:07:52.89 ID:CAP_USER9
 岡山県民と、ご出身の方々には失礼だが、「岡山には美人が少ない」という俗説があるらしい。それを覆したのが、桜井日奈子(ひなこ、19)だといわれている。平成26年、地元「おかやま美少女・美人コンテスト」でグランプリに輝いた。その彼女が上京して芸能活動を始め、今年10月末、『ファースト写真集 桜井日奈子です。』と『桜井日奈子2017カレンダーブック』(どちらも桑島智輝氏撮影、KADOKAWA刊、別売り)を出した。写真集は今年3月、撮影が始まり、現役の高校3年生だった日奈子の姿で幕を開ける。(文化部 川村達哉)

 その制服姿について、彼女自身が振り返ると…。

 「もう、だいぶ前に撮った感じですね。上京したてで食器がなかったので、ロケの合間にお皿とかを量販店で探して。あれが“最後の制服”…。そうですよね。(卒業後に着たら)コスプレになっちゃいますもんね。あー懐かしいなあ。そんな前から(この写真集を)撮ってたんだ!」

 平成9年4月2日生まれ。前述のコンテスト出場でスカウトされ、その後、CMは「LINE MUSIC」「白猫プロジェクト」「いい部屋ネット」など。そして、注目度の高いCMとして知られる「JR SKISKI」に今月1日から出演中だ。一方で、今年は初舞台「それいゆ」、TVドラマ「そして、誰もいなくなった」「THE LAST COP」…に出演、女優としてのキャリアを一つ一つ積んでいる。

 写真集のページをめくっていくと、初舞台の稽古で必死の役作りをしている姿がある。また、今回の撮影で初めて訪れた沖縄でのプライベート風ショットでは、魚料理などご当地グルメを堪能したり、首里城でポーズを取ったり、シュノーケリングに初挑戦したり…。笑顔と驚きの表情、10代最後の夏を満喫する“素”に近い日奈子が躍動している。

 「首里城に行ったら、私が想像していた沖縄があって、『沖縄に来たんだ!』っていう実感が湧きました。市場も食べ物も…沖縄、最高でした」

 愛らしく、はじけるような笑顔がそこかしこに登場するが、途中から表情がガラッと変わるカットが出てくる。例えば、日奈子は笑っていない。どこか遠くを見る眼差し。逆にカメラ目線で何かを訴えかけるような表情…。高校生が紆余曲折の末にエンターテインメントの道を選び、舞台やドラマなどいくつかの“壁”にぶち当たったからこそ見せられる、成長したオトナの姿がそこにある。

 「デビューしてから、お仕事への姿勢が積極的になったと思います。以前は『仕事、決まったよ』って言われて、結構、受け身だったというか、やらされている感じが自分の中では大きかったのかもしれない。けれど、最近はお芝居やらせていただいて、もっとこうなりたい、こうしよう、ああしようと自分で考えるようになりました」

 

>>2以降に続きます

2016.12.10 01:00
http://www.sankei.com/entertainments/news/161210/ent1612100002-n1.html
no title
 

【写真集&カレンダーチラ見せ“岡山の奇跡”の成長たどる初写真集『桜井日奈子です。』、『2017カレンダーブック』】の続きを読む







このページのトップヘ