なんでも速報

タグ:女子アナ

1: なまえないよぉ~ 2017/04/21(金) 18:38:33.23 ID:CAP_USER9
『週刊プレイボーイ』の人気連載「女子アナジャーナル」が厳選する、今週の「NGワード」イッちゃった! ヤッちゃった!

女子アナたちのアブなすぎるドッキリ発言を紹介する中で、一番ドキドキさせられたのは…?

■「出演が決まったとき、周囲から「どうしたの?」って(笑)」

久保田直子(TV ASAHI)

新番組『マツコ&有吉 かりそめ天国』のアシスタントを務める久保田アナ。マツコ・デラックスから「あんたも35歳になって、この深夜バラエティにたどり着くってなかなかの経歴よね」と言われると「周囲から『どうしたの?』って聞かれました(笑)」と発言。確かに違和感が……

■「いやぁ、私も頑張らなきゃ、仕事!」

竹内由恵(TV ASAHI)

『スーパーJチャンネル』でスペイン国王・フェリペ6世の経歴を紹介。王妃が元ニュースキャスターで、リポート中の姿を見て国王がひと目ぼれしたというエピソードを伝えた後、「私も頑張らなきゃ、仕事!」とコメント。玉の輿(こし)を狙ってる!?

■「綾子は一番何が欲しいの?…エッチビデオ!!」

加藤綾子(FREE)

『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演したときのこと。くりぃむしちゅー・有田哲平が自問自答で「自分の胸に聞きます。一番何が欲しいのか!?…エッチビデオ」と答えた流れを受け、彼女も「綾子は一番何が欲しいの?…エッチビデオ!!」と発言。さすがの対応力にスタジオは爆笑!

そして今週、一番イッちゃった! ヤッちゃった!と思わせたのは…。

■「昔の写真が週刊誌に出たりしたとき、一番辞めたいと思った」

加藤綾子(FREE)

『アナザースカイ』(日本テレビ系)に出演した際、局アナ時代の苦労を語ったカトパン。「一番辞めたくなったとき」として、「(2008年頃)昔の派手な格好をしているときの写真が週刊誌などに出たりして、表に出るってこういうことなんだってわかった」と告白。辞めなくてよかった!


https://news.infoseek.co.jp/article/shupure_83507/

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/09(日) 20:17:41.70 ID:CAP_USER9
 「フジテレビの女子アナほど“華やかさ”はないかもしれませんが、いずれも“味のある女性”たちばかり。安定した人気を持っています。朝はテレビ朝日がいいと思います」(女子アナウオッチャー)

 『グッド!モーニング』(月~金・午前4時55分~)の松尾由美子アナ(1979年8月9日生・37歳)は、このところ寝不足の日々が続いていたという。
 「惜しくも準決勝で敗れてしまいましたが、テレビでWBCの侍ジャパンを応援していたそうです」(スポーツ紙記者)

 番組の準備・打ち合わせなどのため、毎日、午前2時に出社するという松尾アナ。
 「ですから、当然、寝不足になる。予選ラウンドで試合終了が午前0時少し前というのがありましたが、この日はさすがに辛そうでした」(番組関係者)

 松尾アナは、宮崎県宮崎市生まれ。
 「父親は大学教授で3人姉妹の末っ子。父親の研究の関係で、1年ほど米ニューヨークや英オックスフォードで暮らしました。その時の体験が言葉に対する興味をかき立てたようです」(女子アナライター)

 中学では生徒会長を務め、宮崎県の中学生英語スピーチコンテストで優勝。高校の茶道部で礼儀作法を学び、老人ホームでボランティアを経験した。
 「慶大総合政策学部時代には、高円宮杯全日本英語弁論大会の運営に携わりました。典型的な“田舎のお嬢様”です」(前出・女子アナウオッチャー)

 アナウンサーを志したのは大学3年の時で、'02年4月、テレビ朝日に入社。
 以来、硬派路線をひた走って来た。
 「本番に強く、現場リポートもうまい。アナウンス力も折り紙付き。'05年に『第4回ANN(テレビ朝日系列)アナウンサー賞』で優秀賞を受賞しました。大学時代はアスク(テレビ朝日アナウンススクール)で基礎を学びました。入社試験は、テレ朝だけを受けて突破。声と姿勢のよさも高く評価されています」(テレビ局関係者)

 苦手な物はミミズで、ストレス解消はバッティングセンターという松尾アナは、小柄な体と愛らしいルックスから“昭和の香りがするアナウンサー”と評されている。
 「ただ、いまだに独身というのが、ちょっと信じられません。数年前、新潟市内のホテルで彼氏と密会しているところをキャッチされたことがありました。部屋から“アノ時の声”が漏れてきたというものでした。ナース姿のコスプレが大好きという噂もあります」(芸能ライター・小松立志氏)

 不倫騒動で“降板させられた?”田中萌アナ(25)に代わって昨年12月から同番組に出ているのが島本真衣アナ(1983年12月11日生・33歳)。
 「父親は甲子園のアイドルから南海と近鉄で活躍した島本講平氏。叔父は、元巨人の島本啓次郎氏。天下の学習院大卒業後、'06年4月、テレ朝に入りました」(スポーツ紙記者)

 大きな瞳が印象的な島本アナだが、これまで大きな話題になることはなかった。
 「そうですね。父親と叔父の“十四光り”と騒がれた時くらいですかね」(前出・テレビ局関係者)

 実は、“バツイチ”の島本アナ。
 「'13年10月、自民党所属の代議士と結婚しましたが、'15年4月に離婚しました。直後は、かなり落ち込んでいましたが、今はもう大丈夫。いずれは報道をやりたいと張り切っています」(前出・小松氏)

 ところで、前出の田中萌アナとは浅からぬ因縁があるという。
 「田中アナは、やはり同番組に出ていた先輩の加藤泰平アナとの“職場不倫”が発覚して降板したわけですが、実は島本アナと加藤アナは同期で、入社当時、恋愛関係にありました。『かとべ』『まいプ』と呼び合う仲で、番組イベントで手をつないでいるのを目撃されたこともありました」(前出・女子アナライター)

2017年04月09日 20時00分
http://wjn.jp/article/detail/7900689/

松尾由美子アナ
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島本真衣アナ
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/22(水) 17:24:02.55 ID:zQj9k40B0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
女優・吉高由里子さん(28)が取った軽率な振る舞いに、インターネット上で批判が集まっている。

吉高さんは朝のニュース番組「ZIP!」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、小熊美香アナウンサー(30)に向かって突然、同じくゲストの俳優・坂口健太郎さん(25)の体を突き飛ばしてぶつける行為に出た。
ぶつかった小熊アナは「妊娠中」であると公表しているため、「あれで転んでたら大変だよ」といった声があがった。

吉高さんが突然「どーん!」と言いながら、隣の坂口さんを小熊アナに向かって突き飛ばしたのだ。小熊アナは転倒こそしなかったが、体がよろけた。桝アナはたまらず「ああ!」と焦ったように身を乗り出し、
不意に体がぶつかった形となった坂口さんは小熊アナに「失礼しました」と頭を下げた。小熊アナは笑いながら「大丈夫です!」と安心させて見せ、一方で吉高さんは腹を抱えて笑っていた。

「ものすごくヒヤヒヤしたわ」

以前からテレビ出演時やツイッター上の発言について、「天然」「不思議系」などと言われることの多い吉高さん。今回も「天然」ぶりを発揮したか、あるいは単なる悪ふざけと言えばそれまでかもしれないが、
小熊アナは2月17日に同番組内で第1子妊娠を発表していた。吉高さんがこれを知らなかった可能性はあるものの、形としては妊娠中の女性の体に乱暴をはたらいた結果となり、ツイッター上では吉高さんに批判が噴出した。

「小熊アナって妊婦さんでしょ、、、あれで転んでたら大変だよ、、、知らなかったのかもしれないけどなにしてんだ吉高由里子」
「吉高由里子危なー。小熊アナ妊娠してるのに あんな感じで坂口健太郎押すかよ、普通」
「ものすごくヒヤヒヤしたわ。桝アナも慌ててたね」
「吉高由里子ほんま無理。坂口健太郎くんを押して小熊アナ妊娠しとるのに当てるとかもう人間としてほんと無理、これで小熊アナの赤ちゃんに何かあったら」

http://www.j-cast.com/2017/03/22293671.html?p=all
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/16(木) 07:21:33.59 ID:CAP_USER9
 AKB48の中村麻里子(23)が、今月いっぱいでグループを卒業し、4月から兵庫県の独立放送局であるサンテレビジョン(神戸市)に契約アナウンサーとして入社することが15日、分かった。契約は1年で、最大2回の更新が可能。報道キャスターを志しており、「地元の方に愛される存在になりたい」と新天地での活躍を誓った。

 AKBメンバーが女子アナに転身する。中村は昨年12月、大学卒業後の進路としてアナウンサーを志望。アイドル活動と並行して就職活動を行い、約10局を受験の末、サンテレビとの契約に至った。

 中村はAKBでも屈指のトーク上手として知られ、2013年にはグループのドラフト会議でアシスタントを務めた。それでも「ガラッと職種が変わると思ってます。情報を正確に伝えないといけないし、より一層、身近な存在にならないといけないと思っています」と気を引き締めた。

 メンバーにはほとんど伝えていないが、同期のグループ総監督・横山由依(24)と、昨年12月に卒業した島崎遥香(22)には相談していた。「ぱるる(島崎)は『本当に行っちゃうの?』みたいな感じで、深夜のファミレスで語りました。由依には『みんな、ちゃんと考えてるねんな~。未来に向かって頑張って』って言われました」と笑顔で明かした。

 就職活動ではAKBの肩書を生かした。「エントリーシートに絶対書いていたのは『ステージの隅っこに立ち続けた7年間』と、『第一声でお客さんの心をつかみます』という言葉です」。面接を振り返り「『(総選挙で)圏外だったんだ』って言われたりしましたけど、『でも、しゃべれるんだね』という感じで“つかみ”は良かったです」と話した。

 それでも、新天地では過去にすがるつもりはない。目標を「ニュースの原稿を読みたいんです」とし、理由として「それがAKBの中村麻里子と違う顔だと思うので。0からのスタートで、オプションで『この子、AKBだったんだ』ととらえてもらえれば」と意気込みを口にした。

 千葉出身で関西には縁がなく、サンテレビのイメージは「阪神タイガース」という状態。「まずは地元を知って、地元の方に愛してもらうことが第一」としつつ、「将来はフリーになって、全国で活躍できるようになりたいです」と大きな夢も明かした。


2017.3.16
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/16/0010003336.shtml
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