なんでも速報

タグ:剛力彩芽

1: なまえないよぉ~ 2017/05/15(月) 18:59:50.27 ID:CAP_USER9
 女優の剛力彩芽が雑誌「Sweet」6月号に登場。今号よりスタートした新連載では、イメージを一新した姿を見せた。

毎号違うフォトグラファーが剛力の新たな魅力を引き出すべくセッションする同連載。
記念すべき第1回目には、中村和孝氏を迎え“危険な香りがする女性”をテーマに撮影。
「A|X アルマーニ エクスチェンジ(A|X ARMANI EXCHANGE)」イメージアンバサダーに就任した剛力は同ブランドのデニムシャツを着こなし、はだけた胸元やお腹から素肌をチラリ。カジュアルなのにエロティックな空気を醸し出した。

また今回のテーマが理想の女性像という剛力。「もともとボーイッシュや中性的な感じが好きなので、その内側から可愛さや色っぽさを出せたらと思っています」とコメントした。
(modelpress編集部) 
 
https://mdpr.jp/news/detail/1686790
2017.05.15 11:52 


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1: なまえないよぉ~ 2017/05/10(水) 21:26:43.30 ID:CAP_USER9
このところ“ゴリ押し”の女優が視聴率を下げる原因になっていると、テレビ業界ではもっぱらの評判だ。
“ゴリ押し”とは、特定の芸能事務所が特定のタレントの仕事を極端に増やすことだ。
名前を挙げると桐谷美玲、剛力彩芽、仲里依紗になる。

「桐谷や剛力、仲里は、所属芸能事務所が連日のようにテレビ局の実力者を懐柔し、出番を獲得したといわれています。
そうしてまでキャスティングしても、それぞれ視聴率が伸び悩んでいるわけですから、“看板に偽りあり”と言わざるを得ません」(テレビ雑誌編集者)

まずは桐谷。主演している連続ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)は初回放送の平均視聴率は9.5%だったが、3回目には6.0%に下落している。

「演技に力が入り過ぎていて空回りしています。桐谷の芸能事務所は、堀北真希が引退してしまったので、桐谷をフル回転させていますが、穴を埋められていません。
桐谷本人も撮影現場ではおやじくさい行動が多く見られて、女子力は皆無です。
そんな状態なので演技に艶がありません」(演出家)

力不足に手抜き演技

そして剛力は、出演ドラマがほとんど低視聴率であるにも関わらず、毎クールといえるほどドラマに出ている不思議な女優だ。
この4~6月期のドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系)も初回平均視聴率が7.5%、第2話が5.3%と低迷している。

「女囚を7人並べたのはいいが、剛力以外の女囚の配役が地味過ぎて視聴率に結び付いていません。
このドラマも23時15分から放送が始まるのですが、剛力のドラマはたいてい深夜の放送が多い。
これは大きなハンディですが、剛力自身にそれを吹き飛ばすほどのパワーは感じられません。
普通の女性が恋愛に悩むようなドラマの方がファン層とマッチするのではないでしょうか」(同・演出家)

仲里依紗は、『あなたのことはそれほど』(TBS)で波留に夫を取られる妻役を演じているが
、力が抜けてしまったかのような演技で、現場でもまるで手抜きのようにリハーサルから本番まで流しているという。

「準主役といえば聞こえはいいが、このドラマは完全に波留にスポットが当たっていますから、仲としては“こなす”仕事です。
仲はもうベテランの脇役の領域に入りましたし、力を抜いて軽く演技をしています。
視聴率も初回は11.1%、第2話は9.0%と下降気味。ここから盛り返せるかは脇役の演技にかかっているというのに、
仲は現場でも自分の役だけに集中して、他の役者が話し掛けても上の空。何かこう、出たくもない作品に出て、いやいや演技しているようにも見えます」(同・演出家)

スタッフたちから「視聴率をゴリ押ししてくれよ」という声が聞こえてきそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1309040/
2017.05.10 17:30 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/21(金) 22:17:48.81 ID:CAP_USER9
主演ドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系、毎週金曜夜11時15分)が4月21日にスタートする剛力彩芽(24才)。

「私、このあいだ『女囚セブン』を『女性セブン』って言い間違っちゃったんですよ~! 昔からなじみがある名前なので、口が言っちゃうんですかね」

 と、笑顔で話す。今回演じているのは、殺人罪で服役する京都の芸妓・琴音役。無口で何を考えているのかよくわからず、仕掛けられたいじめには、
はんなりとした芸妓言葉でキッチリ仕返しするという、したたかな女性だ。

「プロデューサーには“京都弁でドスをきかせるのがうまい”とほめられました。以前、舞台で芸妓役をやったことがあるので、その経験が生かせてよかったです。
今回は女子刑務所という異空間を楽しみたいと思っています!」 
  
gourikiayame
 
http://www.news-postseven.com/archives/20170421_518440.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/13(木) 18:56:29.00 ID:CAP_USER9
 女優の剛力彩芽(24)が女囚役に初挑戦する連続ドラマ「女囚セブン」(テレビ朝日系)が21日(午後11時15分~)、スタートする。

 物語の舞台は刑務所。剛力演じる神渡琴音(かみわたり・ことね)は、殺人罪で刑務所に送られた京都の芸妓、神渡琴音(かみわたり・ことね)。酔っ払って寝ている間に仲間の芸妓が殺され、その罪をかぶり刑務所へ送られた琴音は、そこで待ち受けている一癖も二癖もある女囚たちにイジめられ、時に命までも狙われるが、持ち前の腹黒さ、したたかさでそのピンチを切り抜けていく。

 だが、琴音は冤罪だった…。彼女がなぜ無実の罪をかぶり、刑務所にやってきたのか。その謎が徐々に解き明かされていく。

 同作には剛力のほか、女囚役として山口紗弥加(37)、トリンドル玲奈(25)、平岩紙(37)、橋本マナミ(32)、木野花(69)、安達祐実(35)が出演。さらに琴音の育ての親で、置屋の女将、一条涼役を梶芽衣子(70)が演じる。

 梶といえば1970年代に大ヒットした映画「女囚さそり」シリーズで主人公を演じたことでも知られ、「女囚」と聞いた時に真っ先に思い浮かぶ女優のひとりだ。今回は女囚役ではなく、女囚となってしまう琴音の母親代わりとなる女性を演じる。涼は琴音の出生の秘密や父親の正体も知っているキーパーソンという、重要な役割を担っていく。

さらに高嶋政伸(50)が謎多き法務大臣、内藤裕次郎を熱演する。時期総理を狙う内藤は現総理をも陰で操る政界の実力者で、琴音が冤罪で刑務所送りになった事件に大きく関わっていると思われる最重要人物だ。

2017.04.13
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170413/enn1704131500010-n1.htm
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1: なまえないよぉ~ 2017/04/11(火) 18:19:48.75 ID:CAP_USER9
 俳優の村上弘明が主演をつとめ、女優の剛力彩芽、俳優の陣内孝則も出演するテレビ東京のスペシャルドラマ・松本清張没後25年特別企画「誤差」が、5月10日に放送されることが決定した。

今作は、新潮文庫所収の傑作短編集「駅路」の一遍で、ファン待望の半世紀ぶりのテレビドラマ化。
主演を務めるのは、山梨県警の刑事・山岡役を演じる村上、山岡とコンビを組む後輩刑事役として剛力、さらに“死体の声に耳を傾ける”法医学教授・立花役として陣内の豪華3人のメインキャストが出演。
好評を博した一昨年3月の開局50周年特別企画「黒い画集―草―」、昨年3月の松本清張特別企画「喪失の儀礼」に続く3作目のトリオ共演が実現した。

温泉宿で起きた殺人事件のからくりを紐解くべく捜査を進める3人が、事象をありのままに見つめることの困難さを強烈に突きつける、人間心理に根差したまさに予測不能の本格サスペンスに挑む。

剛力は「シリーズものでも同じ役ではなく、3作とも違う役柄で、また3人で共演できる喜び、そして、また新しいものが生まれてくる嬉しさを感じています」と今回の“再々共演”に喜び。
「シンプルにドキドキできる作品だと思います。どのように映像で表現されているのか、私自身も楽しみ」と今作をアピール。

また、村上は「評価を頂いていることを非常に有り難く思っています。更にレベルアップした状況で取り組めればと思い演じました」とコメント。
陣内は「松本清張作品のもつ展開の面白さと、村上さん演じる山岡を中心とした三者三様の有り様の面白さ、バランスの面白さを楽しんでいただけたら嬉しく思います」と呼びかけた。
(modelpress編集部)
(続きはソースをご覧下さい)

https://mdpr.jp/news/detail/1677769
2017.04.11 06:00 


  
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