なんでも速報

タグ:レヴォーグ

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/21(日) 20:33:47.25 ID:8SPhXNVg0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
今回、スバル レヴォーグのマイナーチェンジ(後期型)いわゆるD型の超詳細情報を、Twitterのフォロワーさんである【∠しゅう⊿ @pgfm_7469 】さんが、
販売店にて実際に資料を見せていただいたとのことで、僕に直々に教えてくださったので、このブログにてまとめさせていただきました!


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http://iwakki.exblog.jp/26793284/

【スバル新型レヴォーグのカタログ流出】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/01/31(火) 21:51:28.47 ID:vOafkLGp0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
スバル、「小野田坂道」と「レヴォーグ」が共演する「弱虫ペダル NEW GENERATION」コラボCM制作

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 スバル(富士重工業)は1月30日、TVアニメ「弱虫ペダル NEW GENERATION」とコラボレーションしたTV-CMを制作。このCMを同日以降に放映する同番組内のCMで放送するほか、スバルオフィシャルWebサイトなどでも公開する。

 弱虫ペダル NEW GENERATIONは自転車ロードレースを題材に、高校生たちによる戦いとドラマを描いた作品。原作コミックスの累計発行部数は1600万部を超えている。
また、スバルはワンデイ・ロードレースで最上位カテゴリーに位置付けられる「ジャパンカップサイクルロードレース」に22年に渡って特別協賛して車両提供を行なっており、
そのほかにも日本国内の主要な自転車ロードレース大会に協賛するなど自転車イベントに積極的に取り組んでいる。

 今回のTV-CMでは、スバルのスポーツツアラー「レヴォーグ」が登場し、主人公の「小野田坂道」が車内から自転車を取り出し、山道をレヴォーグとともに疾走する内容となっている。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1041449.html

【スバル、腐女子に媚びるwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2016/10/15(土) 01:20:47.56 ID:65ZRPhXo0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
富士重工業(車名ブランド:スバル)の主力車種「レヴォーグ」。かつての「レガシィ・ツーリングワゴン」を事実上引き継いだクルマとして知られる。
排気量1600ccと2000ccのターボエンジンを搭載し、スバルのお家芸であるAWD(全輪駆動)や運転支援システム「アイサイト」などの各種機構によって、高い走行性能と安全性能を誇るツーリングワゴンだ。

「レヴォーグSTIスポーツ」が人気を博している

そのレヴォーグに新たなグレードとして今年6月に設定された「レヴォーグSTIスポーツ」が人気を博している。ベースモデルから約40万円高となる価格設定で、
アルミホイールやマフラーカッターなど高級感とスポーティさを高めた専用の内外装品に加えて、足回りには専用チューニングされたビルシュタイン製の
ダンパーなどを採用したモデルだ。富士重工業広報部によれば「8月はレヴォーグの販売台数の約4割をSTIスポーツが占めた」。これは事前に予想していた以上だという。
http://toyokeizai.net/articles/-/139423

【スバル「レヴォーグSTI」予想外に人気の理由】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2016/08/24(水) 11:23:48.33 ID:KAKc8rfY0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
富士重工業は、スバル『レヴォーグ STIスポーツ』の受注台数が、発売後1か月となる8月21日時点で3052台に達したと発表した。

レヴォーグ STIスポーツは、スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)とのコラボレーションにより、
レヴォーグが持つ走行性能と走りの質感、内外装の質感を高めた最上級グレード。レヴォーグ全体に占める「STIスポーツ」の割合は42%に達し、
追加グレードとしては異例の好調なスタートとなった。

STIスポーツのグレード構成比は「1.6STIスポーツ EyeSight」が52%、「2.0STIスポーツ EyeSight」が48%。購入者年齢構成比は29歳以下が7%、
30代が15%、40代が35%、50代が28%、60歳以上が15%となっている。

http://response.jp/article/2016/08/23/280481.html
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【郵便ポスト【レヴォーグ STIスポーツ】発売1か月で3000台超え、購入者の6割は40~50代】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2016/08/04(木) 19:50:21.64 ID:iN1XPjMp0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
サイズ
■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
全長×全幅×全高
4805×1840×1480mm
■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
全長×全幅×全高
4690×1780×1485mm

維持費(燃費)
駆動方式はアテンザワゴンがFF、レヴォーグがフルタイム4WDです。
アテンザワゴンは排気量2.0Lの自然吸気エンジン、レヴォーグは排気量1.6Lのターボエンジンを搭載しています。
レヴォーグはアテンザワゴンと比較して、15ps出力が高く、駆動方式がフルタイム4WDでありながら、
燃費は0.2km/リットル優れた数値となっています。これはレヴォーグが搭載する、
ダウンサイジングターボエンジンの実用域トルク特性による差だと言えるでしょう。

室内
■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
室内長×室内幅×室内高
1930×1550×1170mm
■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
室内長×室内幅×室内高
2005×1490×1205mm

新車価格
■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
2,867,400円
■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
2,775,600円

乗り心地
■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
マツダのフラッグシップワゴンに相応しい、上質な乗り心地と走行安定性が特徴です。
ゆとりのある後席の足元空間からも大人5名が快適に移動できるパッケージと言えるでしょう。

■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
スバルらしい新世代ダウンサイジング水平対向ターボエンジンと、無段階変速CVTはスムーズな運動性能を誇ります。
運転席と助手席のシートは、横方向の張り出しにより身体をしっかりサポートしてくれる形状です。
http://www.goo-net.com/ipn/magazine/editors/8048.html
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【マツダ『アテンザワゴン』 vs スバル『レヴォーグ』】の続きを読む







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