なんでも速報

タグ:ルイス・ハミルトン

1: なまえないよぉ~ 2017/02/28(火) 18:03:54.81 ID:CAP_USER9
 女優、佐々木希(29)が27日、インスタグラムを更新。自動車レースF1で個人総合優勝3回の
実績を持つメルセデスのルイス・ハミルトン(32)との2ショットをアップした。2人は同日まで
イタリア・ミラノで開催されていた『ミラノ・ファッション・ウィーク』のゲストとして招かれていた。

 2年ぶりの個人総合優勝を目指すメルセデス所属のハミルトンは、同日にスペイン・モントメロの
カタロニア・サーキットで始まったシーズン開幕前の合同テストに参加。73周を周回しベストタイム
1分21秒765で全体トップだった。今回のテストは3月2日まで行われる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000542-sanspo-ent
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ルイス

1: なまえないよぉ~ 2017/02/23(木) 12:27:14.33 ID:CAP_USER9
フォーミュラワンに参戦するメルセデスAMGのルイス・ハミルトンが22日、先日米リバティメディアによる買収が完了したF1は「少し時代遅れ」としたうえで、新オーナーがよりエンターテインメント性の高い新風を吹かせることに期待していると語った。

先月、リバティメディアによる約80億ドル(約9000億円)規模の買収が完了したことを受け、長きにわたってF1を支えたバーニー・エクレストン氏は、最高責任者の座から退いた。

 2017年シーズンの新車発表を翌日に控えるメルセデスのハミルトンはこの日、BBCラジオ5ライブで、「F1が勝っているとは感じないし、そうした状況が長年続いている。F1にはまだ多くのファンがいる。新たに入ってくるオーナーたちについては興奮しているし、彼らが何か新しい試みをしてくれることを願っている」と話した。

「F1は少し時代遅れだ。他のスポーツに目をやれば、彼らがエンターテインメントの観点でかなり先にいることがわかる。F1は追いつこうとしているが、取り戻さなければならないものも本当に多い」

 F1におけるエンターテインメント性向上の必要性は、長きにわたって訴え続けられており、多くの人々はハミルトンと昨年現役から引退したニコ・ロズベルグを擁し、直近59戦で51勝を飾ったメルセデスに不満感を示している。

 また、幅広タイヤの導入で高速化するマシンはオーバーテークの回数を減らすというハミルトンは、「うちのエンジニアたちは、今年はオーバーテークがかなり困難になると言っている」としたうえで、「頭のいい彼らが間違っていてほしいと思う。より見ごたえがあり、史上最も競走があるものになればと願っているし、もしそうなった場合は、自分がその一部になることを楽しみにしている」と語った。

AFP=時事 2/23(木) 10:13配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000009-jij_afp-moto

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1: なまえないよぉ~ 2016/07/04(月) 00:35:03.31 ID:CAP_USER9
 自動車のF1シリーズ第9戦、オーストリア・グランプリ(GP)は3日、シュピールベルクのレッドブル・リンクで決勝が行われ、ルイス・ハミルトン(英国、メルセデス)が優勝した。最終周に先行していたチームメートのニコ・ロズベルク(ドイツ)とマシン同士が接触しながらもトップに立ち、1時間27分38秒107で今季3勝目を挙げた。通算46勝目。

 マクラーレン・ホンダ勢は、3番手発進のジェンソン・バトン(英国)が今季自己最高の6位に入った。

 2位は18歳のマックス・フェルスタッペン(オランダ、レッドブル・タグホイヤー)、3位はキミ・ライコネン(フィンランド、フェラーリ)。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000119-jij-spo

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 14:06:56.04 ID:CAP_USER*.net
自動車レースF1、メルセデスのルイス・ハミルトン(31)は今季、
英国人初の4回目の総合優勝を狙うが、私生活の派手さに評論家は懸念を示す。

ハミルトンは今季も優勝候補だが、チームメートのニコ・ロズベルク(ドイツ)はプライベートを妻や赤ちゃんと過ごすことが多く、
最大のライバルであるフェラーリのセバスチャン・フェテル(ドイツ)もスイスで静かに暮らしている。2人ともに打倒ハミルトンに意欲を燃やしている。

一方、ハミルトンはハリウッドやニューヨークでよく姿を見かけられる。女子アルペンスキーの第一人者リンゼイ・ボン(米国)とスキーに行けば、
ビバリーヒルズでジャスティン・ビーバーとスーパーカーを乗り回す。

ほかにもパリでポール・マッカートニーと写真を撮れば、ビビアン・ウエストウッドなどのファッションショーにも顔を出している。

元レーサーで評論家のデビッド・クルサード氏は、実力には問題ないとしながらも、
「エネルギーをどこに費やしているかは疑問に思わざるを得ない。
トラック上では間違いなく集中しているが、レース外にも全く別の人生があるようだ」と評論。

「飛行機を乗り降りするのも体力のいること」と話し、その疲れが本業に影響しないか、懸念を示した。

ロイター 3月11日(金)13時19分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00000058-reut-spo

写真
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1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 00:19:19.75 ID:CAP_USER*.net
2015年に2年連続で通算3度目のF1王座についたルイス・ハミルトン(メルセデスAMG)が、2017年からF1カーの重量がさらに増すことに対し、懸念を表明している。

F1では2017年から現行ルールを大きく変更しようと動いている。今週行われたF1委員会では、そのための最終期限を今年4月末まで延期することを決めたものの、F1カーの車幅やタイヤ幅をこれまでよりも拡大することや、新たにドライバーの頭部保護のための装置をコックピットに導入するという案が採択されたと伝えられている。

■現在の改革案では不十分だとホーナー

だが、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、自分はその案には反対票を投じたと次のように語った。

「我々を含め、2、3チームがそのシャシーレギュレーションには反対したよ。なぜなら、私はそれではまだ十分ではないと考えているからだ」

だが、ホーナーも、何もしないよりは何らかの変更を加えるほうが好ましいことに変わりはないと主張している。

「最悪なのは、何も変わらないことだ。しかし、今回のレギュレーション変更も完全に理解されてのものではないとすれば、それは非常に残念なことだがね」

■ルールの詳細に関する詰めはこれから

事実、ウィリアムズの最高技術責任者であるパット・シモンズも、5月まで待たなければ詳細なルールがどうなるかはまだ分からないだろうと警鐘を鳴らしている。

「チームやピレリ(F1タイヤサプライヤー)の間に意見の不一致が見られた。だが、今では共通認識が持てていることに全員が満足していると思う。ルールに関してはまだ具体化できていないがね」

そう述べたシモンズは、次のように付け加えた。

「(決定の)遅れは、メルセデスAMGやフェラーリのようなチームより小規模チームへの打撃のほうが大きいよ」

■車両重量増加を懸念するハミルトン

一方、ハミルトンは別の視点から新しいレギュレーションに対して批判的な意見を述べている。それは、F1カーが2017年には今よりもさらに重くなってしまうということだ。伝えられるところによれば、2017年からは現行の702kgから722kgへと一気に20kgも車両重量が増えてしまうという。

その理由のひとつは、「ハロー方式」と呼ばれるドライバーの頭部保護装置だけで10kgに達すると考えられているためだ。

この頭部保護装置の導入に関しては、F1関係者の中にも賛否両論あるのも事実だ。

あるエンジニアは、『Auto Motor und Sport(アウト・モートア・ウント・シュポルト)』に対し、「それはトラクターにはいいだろうけれど、F1カー向きじゃないね」と語っている。

だが、2009年のF1ハンガリーGP予選において、前方を走るクルマから脱落した部品の直撃を受けて大けがを負った経験を持つフェリペ・マッサ(ウィリアムズ)は、何らかのドライバーの頭部保護対策が講じられるべきだと次のように主張した。

「見た目のいい解決策が望ましいと思うけれど、何よりも重要なのは何かを導入することだよ」

■車重を減らせばタイムは縮まる

しかし、ハミルトンは、それらによってF1カーの重量が増加することは非常に好ましくないと考えている。

「僕がF1に来たときは、クルマは600kgだったんだ。そして今ではそれから100kgも重くなっている」

今年最初のF1公式シーズン前テストが行われているバルセロナでそう語ったハミルトンは、次のように続けた。

「実際のところ、3秒速く走るためには、レギュレーションなんてそれほど大きく変える必要ないんだよ。クルマを軽くすればいいだけのことなんだ」

「今のクルマは超が付くほど重いんだ。それをさらに重くしようなんて、ばかげた話さ」

■燃料制限も不要だとクルサード

かつてマクラーレンやレッドブルで活躍した元F1ドライバーであり、現在はF1中継にかかわる仕事をしているデビッド・クルサードも同様の意見の持ち主だ。

クルサードは自身のツイッターに、F1が現在の燃料流量ルールを撤廃することでスピードアップを図ることになるかもしれないといううわさが真実であることを期待していると次のように書いている。

「燃料の最大使用量制限をなくし、ドライバーに100%の力を発揮できるようにすれば素晴らしいだろうね」

さらに、クルサードは次のように付け加えた。

「私に言わせれば、F1はレーシングテクノロジーの最高峰に位置するものだ。だが、同時に最速であるべきなんだ。ところが、クルマは毎年のように重くなり、遅くなってしまっている」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000001-fliv-moto

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