なんでも速報

タグ:マツダ

1: なまえないよぉ~ 2017/03/04(土) 18:03:36.48 0
ガソリンより三十万高いけどこらディーゼル選んじゃいそう!
なんか加速に余裕あっていいわー
相撲取りみたい!!

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【マツダに行ってデミオ試乗したみたんだけどディーゼルす・・す凄いな!!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/02/03(金) 20:21:27.81 ID:V1yF9LhA0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
モータージャーナリストっていりますか?4 から8か月、また、AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)・・・お前らか?!

名前が出てきてないのですが、年末恒例、日本カー・オブ・ザ・イヤー祭り、しとる場合か?!
事故したの、選考委員の先生じゃないんですか?

年齢は合うんですけど。

5日午後1時40分ごろ、裾野市深良の芦ノ湖スカイラインで東京都文京区のフリーライターの女性(45)の乗用車と世田谷区の無職男性(71)の乗用車が正面衝突した。
運転手の女性と男性を含む計6人が重軽傷を負った。
裾野署によると、現場は片側1車線の右カーブ。事故の影響で、現場は約5時間通行止めになった。
同署が事故原因を調べている。(12/6 静岡新聞)
5日午後1時半すぎ、裾野市深良の「芦ノ湖スカイライン」で乗用車どうしが正面衝突し、このうち1台から火が出ました。
警察によりますと、この事故で双方の車に乗っていた40代から80代までの男女、あわせて6人が病院に運ばれ、このうち東京・世田谷区の80代の女性が肋骨を折るなど重傷で、ほかの5人は軽傷だということです。
この道路は片側1車線で、警察では、40代の女性が運転する車がセンターラインをはみだした可能性があるとみて詳しい事故の原因を調べることにしています。
この事故で、「芦ノ湖スカイライン」は午後2時すぎから5日の通行時間が終わる午後7時まで通行止めが続きました。(NHK)

フリーの自動車ジャーナリスト/環境ジャーナリスト
日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員(2010~)、AJAJ会員の方じゃないんですか?

ちょうど箱根、芦ノ湖近辺で、
来年2月発売の新型CX-5のジャーナリスト向け試乗会があったらしいじゃないか。
画像は現行CX-5だが、4人乗って、新旧乗り比べしてたんだろ?

対向車、炎上させて、助手席の方に重傷負わせて、
自動車評論家ども(同じ会員のAJAJどもを含む)は、またスルーか?!

最近、何にでも噛みつき、ディーラー相手に炎上させまくり(笑)
の、マガジンXさんにでも追いかけてもらいますか。

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http://blog.goo.ne.jp/carintelligenceagency/e/d107e5e98920c734fde93e7042f97390

【マツダCX-5の試乗会で評論家がセンターライン超えて大事故】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/01/26(木) 18:36:15.13 ID:CAP_USER
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm
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マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。
月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

 「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。
グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別では
AT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

 ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである
「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

 マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」
「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。

【「マツダ ロードスター RF」、発売1カ月で目標の約10倍受注】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/01/08(日) 13:25:52.97 ID:ntSTMoWe0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
ベンチャー魂が培った「夢のエンジン」
 1967年5月30日、自動車産業史に名を残すクルマがデビューした。その名は「コスモスポーツ」。その心臓部には、
マツダが世界で初めて量産に成功したロータリーエンジンが搭載されていた。

 時は60年代。高度経済成長期を迎え、クルマは憧れの象徴から手が届くものに。国内外で競争が激化する中、
マツダは生き残りのためロータリーエンジンに賭けた。開発は困難を極めたが、その先に内燃機関の革新を夢見ていた。

 だが革新的であるがゆえに、追随者は現れない。そして今、ロータリーエンジン搭載車はカタログから消えた。その意味では、敗れ去った技術といえる。
「ゼロ成長の時代」に見つめる 信念の軌跡
 これから1年かけ、その歴史を見ていく。それはなぜか。
 45年8月6日、焦土と化した広島から、ロータリーエンジンは生まれた。故郷を奪われた人々は、突き進んだ先に何かがあると信じた。
そんな姿は、いつの世も人の心を揺さぶる。「ゼロ成長の時代」と言われる現代で、その物語を再び問いたいと考えたからだ。
 ただひたすらに、前へ。
 その挑戦の軌跡を追う。(田村隆昭)
http://www.asahi.com/special/mazda-rotary/

【飽くなき挑戦 ロータリーエンジンの半世紀】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2016/12/30(金) 11:19:15.60 ID:DGNFjw+F0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
【期待が外れた】マツダ アテンザ

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年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ。ディスるわけではありません。発表時点でみんなが期待した、しかしその期待に応えることのできなかった、
いわば悲運のモデルを紹介していきます。今回の筆者は井元康一郎さん。井元さんをがっかりさせたのは---。

「ブランド価値経営」を標榜し、世界の2%のカスタマー(世界販売8000万台/年の場合160万台/年)に徹底的に好きになってもらうクルマづくりを目指すマツダ。
「スカイアクティブテクノロジー」と称する環境技術群と新しいデザインアイコン「魂動デザイン」で、モデルラインナップを短い期間で一気に更新した。
そのリーディングモデルという役割を期待されて2012年に登場したのが、Dセグメントセダン&ステーションワゴンの『アテンザ』である。

前社長の山内孝氏はアテンザについて、「Dセグメントのアテンザはマツダのフラッグシップであり、イメージリーダー」と、期待をにじませていた。

2002年に登場した初代から数えて第3世代にあたる現行アテンザは、流麗なスタイリングを身にまとうクルマに変身した。
その佇まいは大衆車ではなく、もはやプレミアムセグメントのモデルのようだった。

ところが、そのアテンザに実際に乗ってみると、加減速やハンドリングのしっとり感、乗り心地の良さといった動的質感や静粛性など、中身は大衆車の域を出るものではなかった。有体に言えば、見かけ倒しだったのである。

もちろん出始めの頃は意あって力足りずということもあるだろう。マツダはスバルと並び、モデルライフ途中で改良をどんどんやってくるメーカーだ。アテンザも内装が高級化され、
旋回性を高める「Gベクタリング」をはじめさまざまな新技術が追加投入されるなど、何度も大改良を受けた。が、乗り心地、静粛性の向上、そして高出力エンジンの投入など、
付加価値を作る要素についてはモデルライフ後半に至るまでほとんど変わらず、見た目と実力のギャップが埋まることはなかった。

http://response.jp/article/2016/12/30/287770.html

【マツダ・アテンザ スカイアクティブの広告戦略は素晴らしいが中身にガッカリ】の続きを読む







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