なんでも速報

タグ:マクラーレン

1: なまえないよぉ~ 2017/03/20(月) 10:25:36.39 ID:9pqxfr6c0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
開幕のオーストラリアGPまで1週間と迫った3月17日、マクラーレン・ホンダの周辺が喧しい。
というか、マクラーレンが言いたい放題過ぎる? マクラーレンの公式アカウントのフェイスブックに、コラージュ写真がアップされて話題になった。

たしかにホンダのパワーユニットは、8日間のテストで酷い状況だった。けれど、それとこれとは別の話だ。
ネットに新旧融合というマシンのイラストを公式サイトが掲載し、"メルセデスに鞍替えか"というニュースが流れた直後だっただけに炎上すると、
数時間で削除して知らん顔というなんともF1クォリティとは言えない醜態をマクラーレンが見せている。

マクラーレンがこのタイミングで、メルセデスと交渉をしていることを明かしたり、面白おかしいイラストを公開する意味がまるでわからない。
ホンダは毅然とした態度で抗議すべきだろう。

マクラーレン、騒ぎすぎ?!
http://www.f1-stinger.com/f1-news/fact/2017/03/18/061680.php


no title

[STINGER]のフェイスブックメンバーページに寄せられたコラージュ。エンジン部分がメルセデスになっているということで炎上し、数時間で削除された。
出展は、マクラーレンの公式フェイスブックアカウントという驚きの事態?!


Hondaは、2015年より「パワーユニットサプライヤー」として、再びF1に参戦します。
パワーユニットとは、エンジンとエネルギーシステムが複雑に組み合わされた、F1マシンの動力源。
多くの最先端技術が駆使されています。
http://www.honda.co.jp/F1/spcontents2014/powerunit/

【F1マクラーレン、ホンダの糞PUに失望してメルセデスに鞍替えるアイコラ画像を公式がUPwwwww】の続きを読む

aronsoginyu130109

1: なまえないよぉ~ 2017/02/01(水) 20:53:30.30 ID:BzmSdRoB0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
http://www.autosport.com/news/report.php/id/127930
アロンソ「いくつかのチームは新しいルールを間違って解釈する可能性がある」

新しいルールに変わる時は、それを上手く利用するところと出来ないところが出てくる

マクラーレンの性能は、エンジンによって決定されていたが、今年はエンジンよりも空力を上手く理解することの方が重要

パワーに関しては100%の自信を持っているが、空力については疑問符がある

ホンダの進歩は非常にポジティブだし、2017年にも自信がある

【Fアロンソ「ホンダには100%の自信がある 問題はマクラーレンだ!!」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2016/10/12(水) 07:35:30.88 ID:zkJjp8d/0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
1番サスペンションが動いているメルセデス
https://www.youtube.com/watch?v=ClgGtFmEGsg


1番サスペンションが動いていないマクラーレン、縁石とかではボディが跳ねている
https://www.youtube.com/watch?v=o_JzM-3VC0M




メルセデス 

no title


【F1でマクラーレンとメルセデスのシャシー性能の差が話題に】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2016/06/16(木) 21:16:02.10 ID:KCnYE6qG0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
英国の高級スポーツカーメーカー、マクラーレンオートモーティブは6月11日、英国で6月23日に開幕する
「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」のヒルクライムに、『P1 GTR』の2000馬力仕様が出走すると発表した。

2015年3月、ジュネーブモーターショー15でデビューしたP1 GTR は、マクラーレンのラインナップの頂点に位置するスーパーカー、『P1』のサーキット専用車。P1 GTRは、市販車のP1対して、大型のリアウイングなど、アグレッシブなエアロダイナミクスボディを採用。

3.8リットルV型8気筒ツインターボエンジンと、ハイブリッドシステムの「IPAS」(インスタント・パワー・アシスト・システム)は、専用チューニング。システムトータル出力は、916psから1000psへ、84ps引き上げられた。

グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード名物のヒルクライムに出走するのが、P1 GTRの2000馬力仕様。英国に本拠を置くランザンテ社が手がけた1台。同社は1995年のルマン24時間耐久レースに、マクラーレンのセミワークスとして、『F1 GTR』を擁し参戦したことで知られる。

そのハイライトは、P1 GTRのパワーを2000馬力へ倍増させた点。さらに、本来サーキット専用車であるP1 GTRを、ランザンテ社は公道走行可能な仕様に改造している。
ランザンテ社はこの2000馬力仕様のP1 GTRで、グッドウッドのヒルクライム最速タイムを狙う。
http://s.response.jp/article/2016/06/16/276976.html
no title

【マクラーレン『P1 GTR』 2000馬力仕様が登場】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2016/06/12(日) 23:15:10.71 ID:OpCfH5Kl0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
英国の高級スポーツカーメーカー、マクラーレンオートモーティブが6月7日に発表した
マクラーレン『MSOカーボンシリーズLT』。限定25台の同車は、すでに完売となった。

同車は、2011年に設立された「MSO」(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ)が、開発を担当。
MSOは、個性的な1台を求める顧客の要望に応じて、カスタマイズを行う部門。

『675 LTスパイダー』をベースに、「カーボンファイバー」をテーマにしたカスタマイズを実施。
MSOカーボンシリーズLTでは、ベース車両の675 LTスパイダーに対して、ボディパネルなどの
カーボンファイバーの使用面積を、およそ40%拡大。さらに、グロス仕上げとした。

フロントバンパー、リップスポイラー、フロントアンダーボディ、サイドスカート、サイドインテーク、
リアフェンダー、リアバンパー、ディフューザー、リアスポイラーなどをカーボンファイバー化。
カーボン独特の表面模様が、特別な存在感を発揮する。

6月7日に発表されたMSOカーボンシリーズLTだが、限定25台はすでに完売。マクラーレンオートモーティブは、
「今秋から生産を開始し、2016年内に納車を開始する予定」と説明している。
http://response.jp/article/2016/06/12/276756.html
no title

【マクラーレンの限定25台車『MSOカーボンシリーズLT』 完売 お前らは買えた?】の続きを読む







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