なんでも速報

タグ:ホンダ

1: なまえないよぉ~ 2017/02/06(月) 16:54:43.98 ID:Qzk39Py30 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
no title


日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した1月の車名別新車販売台数(速報)によると、
ホンダ『N-BOX』が1万7640台(前年同月比28.3%増)を販売し、2か月連続の首位となった。

2位は日産『ノート』で1万4113台(69.3%増)。首位N-BOXとの差は3527台だった。以下、3位にダイハツ『タント』、
4位は同『ムーヴ』、5位に日産『デイズ』がランクイン。首位N-BOXと合わせ、トップ5のうち4台を軽自動車が占めた。

1月の車名別新車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。

1位:N-BOX(ホンダ)1万7640台(28.3%増)
2位:ノート(日産)1万4113台(69.3%増)
3位:タント(ダイハツ)1万3160台(13.4%減)
4位:ムーヴ(ダイハツ)1万1627台(62.8%増)
5位:デイズ(日産)1万1363台(13.6%減)
6位:セレナ(日産)1万1179台(94.8%増)
7位:プリウス(トヨタ)9883台(53.0%減)
8位:C-HR(トヨタ)9144台
9位:シエンタ(トヨタ)9108台(7.2%減)
10位:フリード(ホンダ)9029台(195.0%増)

http://response.jp/article/2017/02/06/290160.html

【新車販売総合、首位 N-BOX 軽自動車4モデルがトップ5入り 燃費不正のデイズも売れる】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/02/01(水) 21:23:06.08 ID:BzmSdRoB0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
米国カーマガジン「Car and Driver」は次期S2000に関する新たな情報を公開しました。
一昨年辺りから新型に関する様々な情報がリークし話題を呼んでいる次期S2000ですが、
数ある情報の中でも最も有力とされていました、ホンダ創立70周年、S2000誕生20周年を迎える
2018年にワールドプレミアするとの噂まで後1年となりました。

そのスタイリングも未だにその真相は明らかにされていませんが、以前米国特許庁に提出された
Baby NSXや,欧州連合知的財産庁(略称 EUIPO)に標章登録された「ZSX」が次期S2000になるのでは?
と噂されています。
no title


●次期S2000のパワーユニット

日本のホリデーオート誌とCar and Driverによると、これまでシビックタイプRのK20Cエンジンが使われる
との話が有力視されていましたが、次期S2000には新たなパワートレインが用意されるとの事。

次世代のS2000に搭載されるエンジンは4気筒2.0Lエンジンに三菱重工が開発した新しい技術、
電動2ステージターボシステムが採用されるとの事です。

この電動2ステージターボシステムとは、ターボチャージャー1基と電動コンプレッサー1個を使い、
吸気側から入った空気を電動コンプレッサーで過給し、その下流にターボチャージャーを配置して、
再度過給できるようにするシステムです。

2ステージで過給することにより、モータの高速応答性をいかした電動ターボのアシストによって
大幅なエンジンダウンサイジングによる燃費改善と過渡応答性改善の両立が可能。

ダウンサイジング化が進む昨今、このシステムと併用する事により、低回転時のトルクの向上と
レスポンスの改善、ターボラグが解消され、ドライバビリティが向上するなど多くのメリットが期待されます。

https://honda-connect.com/archives/10045

【S2000復活!!!】の続きを読む

aronsoginyu130109

1: なまえないよぉ~ 2017/02/01(水) 20:53:30.30 ID:BzmSdRoB0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
http://www.autosport.com/news/report.php/id/127930
アロンソ「いくつかのチームは新しいルールを間違って解釈する可能性がある」

新しいルールに変わる時は、それを上手く利用するところと出来ないところが出てくる

マクラーレンの性能は、エンジンによって決定されていたが、今年はエンジンよりも空力を上手く理解することの方が重要

パワーに関しては100%の自信を持っているが、空力については疑問符がある

ホンダの進歩は非常にポジティブだし、2017年にも自信がある

【Fアロンソ「ホンダには100%の自信がある 問題はマクラーレンだ!!」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/01/20(金) 20:56:12.56 ID:mVABHr6P0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
ホンダは20日、排気量1100ccの大型ロードバイク「CB1100」のラインアップに、スポーティーな走りを重視した
「RS」モデルを追加して発売した。希望小売価格は137万8080円。国内で年1350台の販売を計画する。

専用のサスペンションを採用したほか、通常モデルよりもタイヤ幅を広げて曲がる際の接地感を向上。
ハンドル位置を低くして前傾姿勢をとりやすい設計にしている。

http://www.sankei.com/economy/news/170120/ecn1701200021-n1.html

スポーティな走りを重視したホンダの「CB1100 RS」
no title

【ホンダ、大型バイクのCB1100に「RS」追加 スポーティな走り】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/01/17(火) 08:46:43.73 ID:HQpbPSDN0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
自動車業界では昔から数々の対決、遺恨試合が繰り広げられてきた。「コロナVSブルーバード」、「シルビアVSプレリュード」、
近年では「プリウスVSインサイト」、「フリードVSシエンタ」等々、販売競争の事例は枚挙にいとまがない。そして今、
トヨタとホンダの間で新たなる戦いが始まろうとしている──。

その戦いの舞台は近年人気のコンパクトクロスオーバーSUV。挑戦者側はトヨタが昨年12月に投入した新モデル「CH─R」。
防衛側はホンダが2014年に投入し、同ジャンルで販売台数トップを守ってきた人気モデル「ヴェゼル」である。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00000002-pseven-bus_all

ホンダ・ヴェゼル
no title
 

【これはガチの争い ホンダ・ヴェゼルVSトヨタ・CH─R 新SUV戦争】の続きを読む







このページのトップヘ