なんでも速報

タグ:ホンダ

1: なまえないよぉ~ 2017/05/17(水) 20:57:00.38 ID:1Rph3Nk60 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
最新のCBR250RRと最新のプレミアムレーシングディスクを体感

スプロケット/ブレーキディスクの企画・製造・販売を行うサンスターは、鹿児島県鹿児島市にある、サンスター ブレーキエクセルディーラー認定店「ホンダドリーム鹿児島」にて、5月21日(日)に、サンスターイベント(ブレーキディスクの取付実演と、体感試乗会)を開催する。

開催当日は、発売したばかりの最新ディスクローターが店頭に展示される他、サンスターの市販最高峰ディスクローター「ワークスエキスパンド」が実装された、CBR1000RR-SPとGROMも装着例として終日展示される。

ホンダの1000CCと125CCの大小スポーツモデルが、2台揃って「ワークスエキスパンド」装着展示車両として見ることができる。

ホンダドリーム鹿児島では、発売日の5月12日(金)より、発売したばかりの最新ミドルスーパースポーツ CBR250RR の試乗車が用意されます。そのおろしたての試乗車に、イベント当日の5月21日(日)サンスタープレミアムレーシングディスクが装着され、全国で最も早く、最新のCBR250RRと最新のプレミアムレーシングディスクを体感することができます。

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https://news.webike.net/2017/05/17/97431/

【バイク乗りは見下しているけどCBR250RRだけはかっこよすぎると思う】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/26(水) 21:00:15.50 ID:PXMsa9ao0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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1978年、ホンダのフラッグシップスポーツとしてデビューした2ドアスペシャリティカー、「プレリュード」が復活する可能性があることが分かった。

プレリュードは、1982年に2代目が発売されると人気が爆発。当時国産車では珍しいワイド&ローボディに、スーパーカー的リトラクタブルヘッドライトが女性にも受け、最強デートカーと言わしめた。

その後、斬新な「4WS」(4輪操舵システム)を装備した3代目、スポーツクーペに成長した4代目、夜空を眺めるカップルにはかかせない、サンルーフが復活した5代目が2001年に生産終了するまで、実に23年間もホンダを支えた人気車種だった。

その伝説のデートカーの後継モデルをCGで予想してみた。

低く長いフロントノーズを残し、NSXの意匠を継ぐフロントマスクに宝石のように美しいジュエルアイLEDヘッドライト、スピード感あふれるプレスライン、エアインテークを装備したグラマラスなリアフェンダー、
Aピラーからリアへ流れるような美しいルーフラインを描いた。これならば女子受けも間違いない。

パワートレインは、2リットル直列4気筒T-TEC TURBOガソリンエンジンで、最高馬力はライバルのトヨタ「86」を凌駕する240ps程度と予想する。

目指す世界デビューは2019年、東京モーターショーか。

https://response.jp/article/2017/04/26/294031.html

【ホンダ「プレリュード」復活へ】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/25(火) 19:30:26.00 ID:owFFl3jC0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
ホンダ、「CBR250RR」発表後3日間の受注が年間計画台数超える3714台に

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【ホンダ、「CBR250RR」が爆売れ 3日で1年分の売上を突破 正直カッコいい】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/19(水) 23:41:05.74 ID:dXczNgzG0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
ホンダ、2モーターハイブリッドの新型「CR-V ハイブリッド」世界初公開

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 本田技研工業は4月19日(現地時間)、「The 17th Shanghai International Automobile Industry Exhibition」(オート上海2017。プレスデー:4月19日~20日、一般公開日:4月21日~28日)で新型SUV「CR-V ハイブリッド」を世界初公開した。

 中国市場で2017年の後半に発売を予定するCR-V ハイブリッドでは、ホンダの「アコード ハイブリッド」「オデッセイ ハイブリッド」などでも採用されている
2モーターハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-MMD」をパワートレーンに採用し、力強い走行性能と優れた環境性能を両立。
さらに先進的な安全運転支援システム「ホンダ センシング」を搭載するなど装備を充実させている。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/autoshanghai2017/1055886.html

【CR-Vハイブリッド 基本的にエンジンは発電用でモーターのみ走行 高速走行ではエンジン走行!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/19(水) 08:25:24.89 ID:0/beRr0/0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
先日、米国ホンダが発表した2018年型「シビック Si」のセダンとクーペの最高出力の数字は、世間を驚かせた。
"わずか"205hpの先代シビック Siから全く向上していなかったからだ。先代モデルより向上したのは26.5kgmの最大トルクのみ。さらに同様に驚いたのは、
最高出力も最大トルクも、306hp(米国仕様)を発生する「シビック タイプR」とは大きく差が付けられていたことだ。
しかし、ホンダの広報担当であるデイビス・アダムズ氏によると、これにはいくつか理由があるようだ。



まず1つ目として、排気量を1.5リッターのまま、高出力化させた理由は、価格面の問題によるものだ。
タイプRの2.0リッター・エンジンをグレードダウンさせて搭載することも可能だったかもしれないが、
そのエンジンを使用するにはコストが掛かりすぎる。ホンダは手頃な価格設定を維持させたかった。
http://jp.autoblog.com/2017/04/14/why-2018-honda-civic-si-only-205-horsepower/

01-2017-honda-civic-si-coupe-ny-1

【新型ホンダ「シビック Si」、パワーは現行と代わり映えしない205馬力コストカットエンジン】の続きを読む







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