なんでも速報

タグ:ホンダ

1: サッカーボールキック(東日本)@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 13:44:53.53 ID:rY7Tvw8R0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

ホンダは、前輪駆動車(FF)向けで世界初の10速AT(自動変速機)を開発した。現在、主流の6速ATに比べてきめ細かな変速によって
エンジンを効率が良い回転数で運用でき、燃費は6%以上改善する。北米を中心として大型車に搭載する見込みだ。

ATは走行状態に合わせてギアを自動的に変え、エンジンからの回転をタイヤに伝える。走行時に必要な回転数を伝えるほか、
停止したときに駆動力を切り離し、後退時には回転を逆にするなどの機能を担っている。主に回転をギアに伝える「トルクコンバーター」、
回転を変速してタイヤに伝える「プラネタリーギア(遊星歯車)」、変速指示を出す油圧装置などで構成される。

一般的にATは多段階化を進めると1つのギアあたりの速度域が狭くなり、変速した際のショックとエンジン回転数を抑えることで燃費が改善する。
騒音を低減する効果も期待できる。

http://www.sankei.com/premium/news/160319/prm1603190008-n1.html
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【ホンダが開発した世界初10速ATが凄すぎるきめ細かい変速で燃費は6%改善 変速ショックや騒音も】の続きを読む

1: サッカーボールキック(東日本)@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 17:27:23.09 ID:rY7Tvw8R0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
今年2月におこなわれた記者会見で、ホンダの八郷隆弘社長が記者会見で「日本への導入も検討している」と日本発売をにおわせた新型『シビック』。
昨年新型が発表され、北米ではカーオブザイヤーを獲得するなど人気と実力の高いモデルだ。

バンコクモーターショー16のホンダブースのメインはそんな新型シビックセダン。実質的なお披露目であり、ブース内には多くの新型シビックが展示されており、
大々的に新型登場をアピールしていた。

タイにおいては『ジャズ(日本名:フィット)』などの大ヒットにより、従来よりも街中で見かける割合が減ったように思えるシビックだが、
ホンダの主力モデルの1台であることに変わりはない。新型もバンコク近郊のアユタヤにある工場で現地生産され、数多くの販売規模が見込まれている。

バリエーションは1.8リットル自然吸気エンジンを搭載する「1.8E」と「1.8EL」、そして1.5リットルターボエンジンを搭載する「TURBO」と「TURBO RS」の4グレード。
トランスミッションは全車CVTだ。タイで大人気のホンダアクセス製純正エアロ「Modulo(モデューロ)」もラインナップしている。

ただし、現地価格は86万9000バーツから119万9000バーツ(約280万円から390万円)と日本の感覚でも決して安くはないことは知っておいたほうがいいかもしれない。

http://response.jp/article/2016/03/22/271962.html
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1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 18:23:42.17 ID:CAP_USER*.net
◆マクラーレン・ホンダのアロンソが大クラッシュ、オーストラリアGP

16F1開幕戦、オーストラリアGPは20日、決勝が行われ、マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソは高速で恐ろしいクラッシュを起こしたものの、マシンから自力で立ち去った。

先頭のマシンが最初のピットストップを終えたころ、アロンソは第3コーナー手前でハースのエステバン・グティエレスと接触。
心臓が止まるような瞬間を迎えたが、重傷を負うことはなかった。

アロンソのマシンはコースを外れると数度回転し、グラベルゾーンに飛び込んでバリアに衝突した。
アロンソは辛うじて原形をとどめたマシンから素早く抜け出し、動揺した様子だったものの、無傷だった。

このクラッシュにより、レースは赤旗中断となった。

動画:2016 F1 開幕戦 オーストラリアGP 決勝 アロンソ大クラッシュ
https://youtu.be/4oYhplcYkXk



AFPBB News 2016年03月20日17:41
http://www.afpbb.com/articles/-/3081049

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1: TEKKAMAKI(秋田県)@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 21:34:16.94 ID:SQVUZB040.net BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
 
【ニューヨーク共同】ホンダは17日、約10年ぶりに復活する高級スポーツカー「NSX」を、米中西部オハイオ州の
専用工場で4月下旬から量産すると発表した。この日までに工場を報道陣に公開した。

 米国では既に注文を受け付けており、希望小売価格は15万6千~20万5700ドル(約1700万~2300万円)。
関係者によると、日本では今夏にも受注が始まる見通し。

 約7千万ドルを投じた工場では、熟練した従業員による手作業の工程が多い。重要な部品のボルト留めなどは
高い精度を保つため、手作業で組み付けた後、ハイテク工具を使って適切な強さに締め付ける。

http://www.daily.co.jp/society/economics/2016/03/17/0008901992.shtml
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【ホンダNSX4月から生産 2300万円】の続きを読む

1: テキサスクローバーホールド(東日本)@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 22:56:17.77 ID:s2XtJJLh0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
ホンダ「シビック」日本で復活へ 落ち込んだ国内販売を米国モデルで巻き返す

ホンダは日本国内で2018年までにセダン型の「シビック」を復活させる。販売低迷で2010年に国内生産を打ち切ったが、
北米を中心に販売を継続した海外では高い人気を誇っている。知名度のあるシビックを復活させることで、落ち込んでいる国内販売をテコ入れする狙いだ。

八郷隆弘社長が2016年2月末に開いた記者会見で「日本でも販売を検討する」と述べ、2年以内に再投入する方針を明らかにした。

中高年に人気の車種を再投入
それにしても、一度は国内市場から消えたシビックをなぜ復活させるのか。

ホンダは2013年に発売した小型HV「フィット」、小型SUV「ヴェゼル」の主力車のハイブリッドシステムに不具合が発生してリコールを連発。
ライバル勢より国内販売の落ち込みが目立つようになり、2014年に投入した小型セダン「グレイス」も苦戦が続いている。

こうした苦境から脱するためには、中高年層に人気だったシビックを再投入し、巻き返しを図る必要があると考えたわけだ。

注目はエンジン。初登場となる1.0リッター3気筒ガソリンターボや1.5リッター4気筒ガソリンターボといったダウンサイジングターボと、
欧州で展開してきた1.6リッター4気筒ディーゼルのラインナップと発表されました。

http://www.j-cast.com/2016/03/06260373.html
3気筒ターボを搭載する10代目ホンダ・シビック5ドアが世界初公開
http://clicccar.com/2016/03/04/357867/
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【ホンダの「シビック」が日本で復活へ 米国モデルを改良し3気筒ターボも搭載】の続きを読む







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