なんでも速報

タグ:ホンダ

1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 06:42:19.10 ID:rDqgVjDI0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
ホンダの「VEZEL(ヴェゼル)」は、2015年暦年(2015年1月~12月)における販売台数が7万1,021台となり、
2015年 SUV新車登録販売台数で第1位を獲得した。 2013年12月に発売したVEZELは、
ホンダならではのアイデアと技術を駆使し、SUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバンの使いやすさ、
さらには燃費性能などを高い次元で融合。 2015年9月には、専用ボディーカラーと専用インテリアによって商品の
魅力を向上させた特別仕様車「STYLE EDITION(スタイルエディション)」を設定し、発売以来の累計販売台数は16万台を超えている。

http://jp.autoblog.com/2016/01/08/vezel-2015-suv-1/
no title
【ホンダ、「VEZEL」が2015年 SUV 新車販売台数で第1位を獲得】の続きを読む

1: ランサルセ(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 08:41:29.17 ID:vp80R1lS0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が2016年1月8日に発表した
2015年通期(1~12月)の車名別新車販売台数によると、トヨタ自動車のハイブリッド車(HEV)「アクア」が2年振りに首位となった(図1)。
2位はホンダの軽自動車「N-BOX」である(図2)。

2015年の国内の新車販売台数は前年に比べて9.2%減少の504万6511台であり、4年振りに前年実績を下回った。今回の車名別ランキングでも
上位10車種のうち前年に比べて販売台数を増やしたのはN-BOXの1車種にとどまり、販売不振が続く国内市場を象徴する結果となった。

なお、2015年の新車販売上位10車種は以下の通りである(カッコ内は前年同期比、※は軽自動車)。

1位:トヨタ「アクア」21万5525台(-7.6%)
2位:ホンダ「N-BOX」18万4920台(2.8%)※
3位:ダイハツ「タント」15万7756台(-32.7%)※
4位:日産「デイズ」15万696台(-11.0%)※
5位:トヨタ「プリウス」12万7403台(-30.6%)
6位:ダイハツ「ムーヴ」12万835台(-12.5%)※
7位:ホンダ「フィット」11万9846台(-40.9%)
8位:スズキ「アルト」10万9355台(-1.1%)※
9位:トヨタ「カローラ」10万9207台(-4.6%)
10位:スズキ「ワゴンR」10万8107台(-38.4%)※

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/010800081/?rt=nocnt

総合1位の「アクア」
no title


【2015年に最も売れたクルマは「アクア」 2位ホンダ「N-BOX」 3位ダイハツ「タント」】の続きを読む

1: ハーフネルソンスープレックス(神奈川県)@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 20:19:58.26 ID:JOGryHcy0.net BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/hare.gif
東京モーターショーで出品した電動バイク「Honda EV-Cub」が市販化決定

 今年10月に東京ビッグサイトで開催された「第44回東京モーターショー」でホンダがコンセプトモデルとして発表した
電動モーターサイクル「Honda EV-Cub Concept」の発売を決めた。
ショーのプレスカンファレンスで、ホンダの八郷隆弘社長が「販売を前提に開発している」と述べたことが現実となる。

 ホンダは2017年をめどに、従来より高い出力のモーターやリチウムイオン電池を開発し、同社として初めて
を一般発売に踏み切る。
これまで電動バイクは、リース販売に限定してきた。
「EV-Cub Concept」は、1回の充電で走れる距離を現行車種の2倍近くに延ばすという。
二輪車「スーパーカブ」の車体にリチウムイオン電池やモーターを搭載して、日本のほか、大気汚染が深刻な中国
などでも売り出す計画だ。
世界的に環境規制が厳しくなる中、各社の開発競争が進みそうだ。

 ホンダが国内で電動バイクを一般販売するのは初めて。
10~13年にリース販売していた「EV-Neo」(50万円前後)は、1回の充電で約30km走るが、新型「EV-Cub」は50km以上
に延ばすメドが付いた。

 「継承と進化」をテーマとした、 近距離移動用パーソナルコミューターとして開発を進めてきた「EV-Cub Concept」は、
「環 境にやさしく」「世界中の人々に愛され、生活に役立つ」存在でありたいという想いとともに、初代スーパーカブの
「扱いやすく経済的なベーシックな二輪車」という考え方を継承した近距離移動用のパーソナルコミューターである。

no title

ホンダ初の市販電動バイク「EV-Cub Concept」は、初代スーパーカブの「優しい曲面基調のスタイリング」を継承しながら、
洗練させたデザインとした。
車体はHonda独自の使い勝手の良さを追求したレイアウトを継承。
カラーリングは、キャンディーブルーメタリックとライトブルーパールの組み合わせとし、深みと高級感のある色調とした

http://www.zaikei.co.jp/article/20151206/282249.html

【スーパーカブ 新商品発売】の続きを読む

1: 急所攻撃(東日本)@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 23:28:01.34 ID:KZx3Qjr+0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
ホンダが、2016年に発売する新型『NSX』。同車の米国仕様の最高価格が判明した。

これは12月18日、ホンダの高級車ブランド、アキュラが明らかにしたもの。「新型NSXのフルオプション仕様の米国価格は、
20万5700ドル(約2475万円)」と発表している。

新型NSXの米国ベース価格は、15万6000ドル(約1875万円)。メーカーオプションの全てを選択した場合、
4万9700ドルが上乗せされ、20万5700ドルとなる。

新型NSXは、アキュラ初の受注生産車となる。そのため顧客は、ボディカラー8色、内装カラー4色から好みの色を選択。
オプションで、3種類のシート生地が設定される。

さらに、アルミホイールのデザインは3種類で、塗装およびポリッシュ仕上げを用意。カーボンセラミックブレーキ、
カーボンファイバーインテリアスポーツパッケージ、カーボンファイバールーフのオプションも選べる。

http://response.jp/article/2015/12/26/266861.html
no title
【ホンダ NSX 新型、米国フルオプション仕様は日本円で約2475万円】の続きを読む







このページのトップヘ