なんでも速報

タグ:ホンダ

1: なまえないよぉ~ 2017/04/14(金) 19:17:43.27 ID:ko3xtQ7c0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
ホンダ魂が宿るミッドシップ・スポーツカー「NSX」「S660」が1/64スケールで登場!

往年のホンダファンがその登場を待ち望んでいたといっても過言ではない、ミッドシップエンジン・リアドライブを採用した「NSX」と「S660」。

初代の生産中止から約10年の時を経て2016年に復活を遂げたNSXは、3モーターハイブリッドシステムや9速デュアルクラッチトランスミッションなど、“新時代のスーパースポーツ”という謳い文句にふさわしいメカニズムを採用。他にも多くの新機軸を満載して世界のスーパースポーツカーと肩を並べるハイスペックを実現し、日本が世界に誇る和製スーパーカーへと昇華を果たしました。

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http://hobby.dengeki.com/news/362951/

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/13(木) 10:01:26.15 ID:PeyK92tn0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
ホンダは4月12日、米国で開幕したニューヨークモーターショー2017において、『クラリティPHV』と「クラリティ・エレクトリック」をワールドプレミアした。

両車は、ホンダの燃料電池車、「クラリティ・フューエルセル」と車体を共用しながら、PHVとEVという2種類の環境パワートレインを搭載。
「クラリティ」シリーズとして、ラインナップを拡大する。

クラリティPHVは、1.5リットル直列4気筒ガソリンのアトキンソンサイクルエンジンに、最大出力181hp、最大トルク32.1kgmの
電気モーターの組み合わせ。バッテリー(二次電池)は蓄電容量17kWhで、EVモードでは最大約67kmのゼロエミッション走行を可能にした。

クラリティ・エレクトリックは、最大出力161hp、最大トルク30.6kgmのモーターを搭載。バッテリー(二次電池)は、
蓄電容量25.5kWh。充電は、240Vソケットで約3時間。急速チャージャーを利用すれば、80%の容量を約30分で充電できる。

http://response.jp/article/2017/04/13/293445.html
ホンダ・クラリティ・エレクトリック
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ホンダ・クラリティPHV
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【ホンダ クラリティ、PHVとEVを初公開 毒にも薬にもならないスレだけど】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/10(月) 09:36:34.57 ID:kUGETd0L0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
WTCC開幕戦モロッコ戦が行われ、メインレースでホンダ勢が1-2フィニッシュ。オープニングレースでは参戦2戦目のグエリエリが優勝を果たした。

 WTCC(世界ツーリングカー選手権)の開幕戦モロッコラウンド(マラケシュ)が行われ、メインレースではホンダCIVICが1-2フィニッシュを果たした。
また、オープニングレースではWTCC参戦2戦目のエステバン・グエリエリ(シボレー)が優勝。フル参戦初戦の道上龍(ホンダ)はオープニングレースはリタイア、メインレースでは10位入賞を果たした。

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/10(月) 09:39:35.60 ID:kUGETd0L0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
 カリフォルニア州南部にあるロングビーチで開催されたインディカー・シリーズ第2戦。伝統のレースをジェームズ・ヒンチクリフ(シュミット・ピーターソン)が制し、2年ぶりの勝利を挙げた。
18番手からスタートした佐藤琢磨(アンドレティ・オートスポート)は、粘りの走りを見せるもマシントラブルでリタイアとなった。

■インディカー・シリーズ第2戦ロングビーチ決勝レース結果
Pos. No. Driver Team Eng /Aero Laps SP
1 5 J.ヒンチクリフ シュミット・ピーターソン H 85 4
2 18 S.ブルデー デイル・コイン・レーシング H 85 12
3 2 J.ニューガーデン チーム・ペンスキー C 85 8
4 9 S.ディクソン チップ・ガナッシ H 85 2
5 1 S.ペジナウ チーム・ペンスキー C 85 21
6 19 E.ジョーンズ デイル・コイン・レーシング H 85 13
7 14 C.ムニョス A.J.フォイト・レーシング C 85 14
8 20 S.ピゴット エド・カーペンター・レーシング C 85 19
9 3 H.カストロネべス チーム・ペンスキー C 85 1
10 15 G.レイホール レイホール・レターマン・ラニガン H 85 6

https://www.as-web.jp/overseas/107425
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【インディカー・シリーズ第2戦 ホンダ 1,2フィニッシュ】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/08(土) 11:09:25.81 ID:Kuq9YdiF0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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ホンダは、『ヴェゼル』および『ヴェゼル ハイブリッド』の2016年度(2016年4月~2017年3月)販売台数が7万3583台となり、暦年に続き年度でも、3年連続でのSUV新車販売台数第1位を獲得したと発表した。

2013年12月に発売したヴェゼルは、SUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバンの使いやすさ、さらには高い燃費性能など、ジャンルの枠を超えた価値を高い次元で融合。
まったく新しいクルマとして幅広い層の支持を得ている。2016年2月には、「ホンダセンシング」を全タイプで設定するなど、商品の魅力を向上させている。

ヴェゼルは、2014年暦年(1月~12月)、2014年度(2014年4月~2015年3月)、2015年暦年(1月~12月)、2015年度(2015年4月~2016年3月)、
2016年暦年(1月~12月)でもSUV新車登録販売台数で1位となり、発売以来の累計販売台数は26万台を超えている。

http://response.jp/article/2017/04/07/293248.html

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