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1: なまえないよぉ~ 2017/03/18(土) 10:14:34.12 ID:MJZUZIVs0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
トヨタ自動車は3月17日、2月15日に発売した新型「プリウス PHV」が、
発売からおよそ1カ月となる3月16日時点で約1万2500台を受注したと
発表した。この台数は月販目標台数(2500台)の約5倍にあたる。

 グレード別で見ると、「A」が4500台、「S“ナビパッケージ”」が3500台、
そのほか「S」「A“レザーパッケージ”」「A プレミアム」で計4500台という
構成。購入者の性別では男性が90%、女性が10%と、男性から
高い支持を受けている。年齢別では20~30歳が10%、40~50歳が40%、
60歳以上が50%となっており、先代プリウス PHVや「プリウス」、
「プリウスα」からの乗り替えが約半数を占めているという。

 そのほかボディカラーでもっとも人気だったのは
「ホワイトパールクリスタルシャイン」(40%)で、これに「スピリテッドアクアメタリック」(15%)が続いている。

 主な好評点としては、「アクセルを踏み込んでも電気のみで走る、
高いEV走行性能」「4灯式LEDヘッドランプ・大型フロントアクリルグリルや、
ダブルバブルウインドゥなどプリウスPHV独自の先進的デザイン」が挙げられている。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1050118.html

【トヨタ、「プリウス PHV」が発売後1カ月で約1万2500台受注】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/03/17(金) 07:51:41.04 ID:uh4+WNvg0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
2014年から行われているトヨタ5大大陸プロジェクト。既にオーストラリア、北米、そして昨年2016年は南米大陸を走破。
2020年までに5つの大陸を走破する計画。
南米大陸は従業員118人、約3ヶ月半をかけて走破。プロジェクト実施期間は8月22日から3ヶ月半で走行車は16台にもなったという。

そんな壮大なプロジェクトの南米大陸のギャラリーがウェブサイトに公開された。そのギャラリーの写真1枚1枚には
コメントが書かれており、それが色々考えさせられるのだが、中にはマジなのかボケなのかわからないものも混ざっている。

今回はそんな少し理解が出来ない物を中心に紹介していきたい。

車が思っていそうな言葉や南米大陸での孤独さをコメントにしたものが多々見られる。とくに過酷さに対してポジティブに
捉えたコメントが多く、このプロジェクトの偉大さが伝わってくる。

何よりも、数十枚の写真は同行した写真家が撮影されたものと思われ様々なアングルから撮影。上空、再度、
正面など狙ったかのように撮影。わざわざそのために待機していたのだろうか。

今回紹介した7枚以外にもギャラリーには多数の画像が掲載されているので是非ご覧になってほしい。

http://gogotsu.com/archives/26924
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その他の画像
http://toyotagazooracing.com/pages/special/fivecontinentsdrive/latinamerica/gallery/001/

【トヨタが車で5大大陸制覇とかやってるけど生きてる内に日本以外を走ってみたいよな!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/03/09(木) 10:25:22.78 ID:bjj7IgAa0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
トヨタは、新型ヤリスGRMNをジュネーブモーターショーで発表した(欧州限定発売)。

新型ヤリス GRMN は、 TOYOTA GAZOO Racing がモータースポーツにおいて培ったエンジニアリング・チューニングのノウハウを注ぎ込み開発した、
高性能スポーツハッチバック。210馬力を超える出力を実現する 1.8L スーパーチャージャーエンジンを搭載し、スピードだけでなく、走る楽しさを提案する。

TOYOTA GAZOO Racingは、世界の道を舞台に人と技術を鍛えるため、18年ぶりにFIA世界ラリー選手権(WRC)にヤリスWRCで参戦。
ヤリスGRMNもモータースポーツのノウハウを注ぎ込んで開発を行った。

http://f1-gate.com/toyota/yaris_35204.html

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【トヨタ、新型ヤリスGRMNを発表…WRCのノウハウを注入←ヴィッツに210馬力積んで無意味だろ】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/03/09(木) 10:26:46.36 ID:bjj7IgAa0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
 ドライブの途中で休憩しているのだろうか、自動車の中でカップルがくつろいでいる。体を寄せ合いながら、どちらともなくその先の展開を期待しているようだが、なかなか進展しない。そんな状況を打破するように、
女性が彼氏を押し倒したかと思えば、その側にあるランプを消して……。再び明かりが点いた時には女性の服がはだけている。
 肉食女子の生態を見ているかのようなストーリーだが、これはあの世界的な自動車メーカー、トヨタ自動車が発信しているインターネット動画の内容だ。
 2016年11月に発売された軽自動車「TANK」のキャンペーンサイト「TANK me」では、「1LD-CARで、やりたいことにLIKE!しよう。」 というキャッチコピーで、TANKの魅力を訴求するショートムービーを公開している。「1LD-CAR!」という謳い文句の通り、TANKは車内をフルフラットにすることで部屋のようにゆったりと過ごせることもウリのひとつだ。


ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/03/post_18230.html
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【トヨタ、車の「ラブホ利用」PR(?)動画が波紋…コピーは「やりたいことにLIKE!」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/02/12(日) 21:28:30.28 ID:CAP_USER9
 WRC世界ラリー選手権第2戦スウェーデンは12日、SS16~18が行われ、TOYOTA GAZOO Racingから参戦するヤリ-マティ・ラトバラ(トヨタ・ヤリスWRC)が優勝。トヨタはシリーズ復帰2戦目で勝利を手にした。

 前日、トップを走行していたティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペWRC)がクラッシュしたことでトップに浮上したラトバラ。しかし、3.8秒後方にはオット・タナク(フォード・フィエスタWRC)、16.6秒後方にはセバスチャン・オジエ(フォード・フィエスタWRC)が続いており、僅差の優勝争いが予想されていた。

 迎えた競技最終日、ラトバラはSS16~17と連続でステージトップタイムを記録。追いかけるタナクが新雪の影響からオーバーステアに苦しめられたことで、ギャップを20秒まで広げることに成功する。

 そして最終SS18、最上位クラスの最終走者として登場したラトバラは危なげない走りでトップタイムをマーク。最終日の3SSをすべて制してチームに復帰2戦で勝利をもたらした。トヨタのWRC総合優勝は1999年以来、ラトバラの総合優勝は2016年の第3戦メキシコ以来のこととなる。

 総合2位はタナク、総合3位はオジエとMスポーツ勢が続いた。


オートスポーツweb 2/12(日) 21:16配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00090580-rcg-moto

【【WRC】ラリー・スウェーデン:ラトバラが総合優勝。トヨタ、シリーズ復帰2戦目で快挙達成】の続きを読む







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