なんでも速報

タグ:スバル

1: なまえないよぉ~ 2017/05/24(水) 15:24:13.68 ID:NjxR9ct20 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX STI』の大幅改良モデルを6月20日に発売すると発表した。

今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDの採用によるハンドリング性能向上や、
新開発ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ、新開発19インチアルミホイール&タイヤの採用によるコーナリングの
限界性能向上によって、走行性能を高めながら、サスペンション設定の最適化等で優れた操縦安定性とフラットな乗り心地を両立した。
また、ステアリング連動ヘッドランプやドライバーの前方確認をサポートするフロントビューモニター、ルーフキャリアブラケットを採用することで、
安全性能や実用性も強化した。

エクステリアでは、新デザインのフロントバンパーを採用。インテリアでは、インパネ加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)や
運転席&助手席8ウェイパワーシート付レカロフロントシートを備え質感を向上させたほか、9インチ大型カラー液晶のマルチファンクションディスプレイを装備する。

価格はWRX STIが386万6400円、同タイプSが406万0800円。

https://response.jp/article/2017/05/24/295156.html
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1: なまえないよぉ~ 2017/05/21(日) 20:33:47.25 ID:8SPhXNVg0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
今回、スバル レヴォーグのマイナーチェンジ(後期型)いわゆるD型の超詳細情報を、Twitterのフォロワーさんである【∠しゅう⊿ @pgfm_7469 】さんが、
販売店にて実際に資料を見せていただいたとのことで、僕に直々に教えてくださったので、このブログにてまとめさせていただきました!


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http://iwakki.exblog.jp/26793284/

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/15(月) 06:57:07.19 ID:SI7zX3UJ0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
これでいいじゃないか! スバル・インプレッサスポーツ1.6Lモデル試乗記

今回試乗したのは、ハッチバックモデルの「インプレッサスポーツ」。ほかにセダン型のボディーを持つ「インプレッサG4」がラインナップされる
オプションの「ブラックレザーセレクション」を選択したテスト車のシートは、なめらかな触感を特徴とする本革仕立て。
前席(写真)にはシートヒーターも備わる
運転席まわりの様子。本革巻きのステアリングホイールやシフトノブは「ブラックレザーセレクション」に含まれる
1.6リッター水平対向4気筒エンジンは、最高出力115psを発生。JC08モードの燃費値は、今回テストした4WD車で17.0km/リッター。
FF車では18.2km/リッターとなる
メーターはオーソドックスな2眼タイプ。中央には、液晶のマルチインフォメーションディスプレイがレイアウトされる
トランスミッションは、「リニアトロニック」と名付けられたCVTのみ。パーキングブレーキは電動式となる
「インプレッサスポーツ1.6i-L EyeSight」には、16インチのアルミホイールが与えられる。
今回のテスト車は冬用タイヤの「ブリヂストン・ブリザックVRX」を装着していた

http://www.asahi.com/and_M/articles/SDI2017031311181.html

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【こいつセンスいいなと思われる車を買いたい。インプレッサとかどう?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/03/29(水) 17:47:07.12 ID:CAP_USER9
富士重工業の自動車ブランドである、SUBARU(スバル)。日本には根強いファンが多いことで知られる同社だが、海外でもその人気は健在で、米国では品薄になることもあるのだとか。

そんな米国のスバルが超ワイルドな動画を公開した。内容はスバルの人気スポーツセダン「WRX STI」が、スイスのボブスレー専用コースを爆走するというもの。パワー溢れるその走りはスバルファンならずとも必見だ。

・本格的なボブスレー専用コースを「WRX STI」が爆走

米国のスバルが公式YouTubeチャンネルで公開した動画のタイトルは『Boxersled! Subaru WRX STI vs an Olympic Bobsled Run』である。これは前述の通り、スバル「WRX STI」がボブスレー専用コースを爆走する映像だ。

実は動画の舞台となるこのボブスレー専用コース、2度も冬季オリンピック会場に選ばれている場所らしい。しかしなぜ、こんな由緒正しい会場を選んだのだろうか……車の走行性能を試す為だと思われるが、真意は不明である。

動画を再生すると、有名ドライバー「マーク・ヒギンズ」の運転するWRX STIが登場! トゲトゲのスパイクタイヤに履き替えて……さぁ、いざ走行開始だ!!

コースの壁にガンガンぶつかりながら、果敢にゴールを目指すWRX STI。やがて、ボブスレー独特の大きなカーブに差し掛かると……車体がほぼ真横に! もうワイルドさはMAXである。

優れた走行性能が好評のスバルだが、ここまでくるとやり過ぎのような気がしないでもない。ぜひあなたも、迫力の走行シーンを動画でご覧になってみてはいかがだろうか。

ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2017/03/29/879540/

動画
https://www.youtube.com/watch?v=wcwpR_zbolY


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1: なまえないよぉ~ 2017/03/17(金) 12:03:36.21 ID:apPwIStZ0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
  「これがスバルの販売店?と目を疑うくらい立派な建物だった」。北米営業を担当する執行役員の早田文昭は苦笑いする。
富士重工業にとって未開拓地区だった米国南部の有力ディーラーがスバル車のディーラー権を獲得。ここ5年ほどで真新しい販売店がいくつもできた。

 スバル車は米国で16年に9年連続で前年販売を上回った。商品、マーケティング、販売戦略がうまくかみ合いスバルブランドは全米に浸透。
従前から販売シェアが高い米北部だけでなく南部でもシェアを伸ばした。「全米ディーラーは約620店舗とここ数年同じだが顔ぶれは変わった」(早田)。スバル車はもうかる―。米国ディーラーの共通認識だ。

 「販売台数は未達で全然かまわない。在庫が増えすぎるほうが怖い」。スバル車の米国販売が大きく伸びる中、富士重社長の吉永泰之はスバル車の在庫動向に神経をとがらせる。

 スバル車はここ数年の急激な販売拡大により、在庫が極端に少ない状況が続いた。車の値引きに相当するインセンティブ(販売奨励金)は業界平均を大きく下回る。
中古車の下取り価格も高く、スバル車の需要を喚起し、高い利益率となる好循環を生んでいる。

 極端な車の玉不足は販売機会の損失につながるため、米国工場では16年春から18年度にかけて能力増強を進めている。ただ車を作りすぎて在庫が増えると
次第に奨励金で台数をさばくようになる。富士重が強みとしてきた従来のビジネスモデルが崩れる恐れがある。
http://newswitch.jp/p/8307

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