なんでも速報

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/24(月) 18:31:40.98 ID:abP3TH9e0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
 今回の走行テストは量産前の最終開発車両で行なわれ、先代シビック TYPE Rのラップタイム7分50秒63(ホンダ測定値)を6秒83更新した。
 新型シビック TYPE Rは、最高出力320馬力、最大トルク400Nmを発生する「2.0L VTEC TURBO エンジン」や6速MTのローレシオ化によって、
先代モデルに対して加速性能を向上させるとともに、新プラットフォームの採用によるねじり剛性の向上やボディの軽量化、マルチリンク式
リアサスペンションの採用によりステアリングの応答性やコーナリング性能を向上させている。
 なお、タイムアタックの関連動画として、「車載動画」「先代モデル比較 解説動画」「ドキュメント動画『Drive Forever』」を特設Webサイトで公開している。
 新型シビック TYPE Rの生産は、ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the U.K. Manufacturing Ltd.)で行なわれ、
2017年夏より欧州と日本・北米を含む世界各国で販売予定。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1056638.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/19(水) 08:25:24.89 ID:0/beRr0/0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
先日、米国ホンダが発表した2018年型「シビック Si」のセダンとクーペの最高出力の数字は、世間を驚かせた。
"わずか"205hpの先代シビック Siから全く向上していなかったからだ。先代モデルより向上したのは26.5kgmの最大トルクのみ。さらに同様に驚いたのは、
最高出力も最大トルクも、306hp(米国仕様)を発生する「シビック タイプR」とは大きく差が付けられていたことだ。
しかし、ホンダの広報担当であるデイビス・アダムズ氏によると、これにはいくつか理由があるようだ。



まず1つ目として、排気量を1.5リッターのまま、高出力化させた理由は、価格面の問題によるものだ。
タイプRの2.0リッター・エンジンをグレードダウンさせて搭載することも可能だったかもしれないが、
そのエンジンを使用するにはコストが掛かりすぎる。ホンダは手頃な価格設定を維持させたかった。
http://jp.autoblog.com/2017/04/14/why-2018-honda-civic-si-only-205-horsepower/

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1: なまえないよぉ~ 2017/03/27(月) 21:23:22.94 ID:/bcyjtba0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
新型シビックを見て、乗るチャンス! ホンダは27日、ファン向けイベント「Enjoy Honda 2017」の会場で、今夏に国内発売予定の新型シビックシリーズを特別展示すると発表した。
「Enjoy Honda 2017」は4月1日(土)~2日(日)のHSR九州(熊本県)を皮切りに、全国9会場で実施。HSR九州・鈴鹿サーキット・富士スピードウェイの3会場では、抽選で試乗できるプログラムも設定される予定だ。

展示が予定されているのは、「シビック ハッチバック」「シビック セダン」「シビック タイプR」(プロトタイプモデル)の3モデル。
海外ではすでに販売されている新型シビックシリーズだが、日本では1月に開催された東京オートサロン2017で初披露され、導入が待たれている状態だ。(carview!)

https://carview.yahoo.co.jp/news/event/20170327-10262661-carview/
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/17(金) 20:48:53.29 ID:YGj7ZLSB0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
ホンダが、ジュネーブモーターショー2017で初公開したばかりの新型『シビック・タイプR』。同車の米国での価格帯が判明した。

これは、ホンダの米国法人、アメリカンホンダが明らかにしたもの。「新型シビック・タイプRの価格を、3万ドル台半ばに設定する」と公表している。

新型シビック・タイプRには、2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」を改良して搭載。最大出力は320ps、最大トルクは40.8kgmを引き出す。これは、現行比で10psのパワーアップとなる。

新型の米国価格は3万ドル台半ばに決定。仮に3万5000ドルとすれば、日本円で400万円程度となる。アメリカンホンダは、「今春、米国市場で発売する予定」と発表している。

http://response.jp/article/2017/03/17/292281.html
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