なんでも速報

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/27(火) 19:17:05.49 ID:CAP_USER9
出演していた綾野剛(35)主演ドラマ「フランケンシュタインの恋」(日本テレビ系)が最終回を迎えたばかりの元AKB48・川栄李奈(22)だが、今後続々と出演作品が決定している。

人気コミックを実写映画化した「亜人」(9月30日公開)には主要キャストの1人として出演。
7月21日からテレビ東京系で放送されるオムニバス形式の連続ドラマ「下北沢ダイハード」には、違法風俗店の風俗嬢で出演。
そして長澤まさみ(30)と高橋一生(36)が恋人役を演じ話題の映画「嘘を愛する女」(18年公開)では、高橋演じる役をストーカーするゴスロリファッションの女子大生役を演じる。

「11人の劇作家が毎回1話完結のストーリーを書き下ろす『下北沢ダイハード』に選ばれたキャストは演技派ばかり。その中に川栄が選ばれたのは、彼女も十分に演技派として認められた証拠といえるでしょう」(テレ東関係者)

川栄は15年8月にAKBを卒業後、女優業に転身。
昨年、NHK朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」に出演してからは順調に女優としてステップアップを重ねている。

「AKB時代から『なんでもできる女優』を志望。そのため所属事務所も幅広くオファーを受けてくれそうなところを選んで卒業した。その希望がかなってオファーが殺到しているが、基本的に断らずに受ける方針。AKB時代には握手会での襲撃事件を乗り越えメンタルは強い。人見知りせず愛されるキャラなので、そんな性格が評判になっています。しばらくオファーが途切れることはなさそうです」(映画業界関係者)

このままの勢いだと、女優としての“センター”である主役の座をゲットする日も近い?

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170627-00010008-jisin-ent

オファーが殺到 川栄李奈
ドラマ「フランケンシュタインの恋」
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1: なまえないよぉ~ 2017/06/28(水) 10:32:25.12 ID:CAP_USER9
 岡山・美作市に11歳のプロレーシングドライバーがいる。少女の名前はJuju(本名・野田樹潤=NODAレーシングアカデミー)。
その小学6年生は、時速240キロにもなるフォーミュラカー(F4)を操る。夢は「日本人初の女性F1レーサーになることです」。
すぐさまニッコリと笑って「そこで優勝することです」と付け加えた。

 6月26日、大阪市内のホテルで行われたJujuの後援会発足記念パーティーに足を運んだ。恥ずかしながら自動車の 取材経験がなかった私は、素朴な疑問だらけだった。もちろん、11歳は運転免許さえ持てない。その年齢で、F1への 登竜門であるF4のスピードを知っている。ウインカーを出したり、ワイパーを動かす経験の前に、240キロのマシンを操縦…。
「怖くないのか?」「どんな生活をしているのか?」「なぜ、この世界へ?」…。聞いてみたいことが山ほどあった。

 初めて取材したJujuは、笑顔が映える普通の女の子だった。学校では鬼ごっこや工作で遊び「ドッジボールは
逃げるのが得意」と教えてくれた。趣味は料理で「最近は、う~ん…」と考えた後に「キムチチャーハンを作りました!」。
そんなJujuが10歳での失敗談をこう明かす。「アクセルが戻らなくなって、そのまま(コース脇へ)突っ込んで…。
救急車で運ばれて、入院しました」。無事だったものの、恐怖感は残ったという。

 それを吹き飛ばしたのは、父の言葉だった。

 「これからもそういうことはある。それで怖いと言っていたら、F1レーサーにはなれないよ」

 元F1ドライバーの野田英樹さん(48)。5月に佐藤琢磨(40=ホンダ)が日本人初優勝を果たして話題となった、 インディ500などにも参戦した世界的な選手だ。父に憧れ3歳でレーシングカートを始めたJujuは、再び勝負の場に戻った。
F4デビュー戦だった今年4月23日、フォーミュラU17開幕戦(岡山国際サーキット)でいきなりの優勝。さらに、
F4のコースレコード1分33秒7を上回る1分32秒8の記録をたたき出し、関係者は沸いた。

 夢のF1ドライバーとしてレースに参加するには「スーパーライセンス」が必要で、これには18歳の年齢制限がある。
Jujuは年内にもF3に向けた練習を開始する予定だ。カテゴリーが上がるにつれ、もちろんマシンの馬力は上がっていく。
待つのはライバルと競いながら世界を転戦し、下位カテゴリーでポイントを稼ぐ道のりだ。F1への過程は厳しく、
順風満帆に進んでいくとは限らない。

6/28(水) 10:12配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-01846628-nksports-spo
画像 後援会発足記念パーティーで支援者を前にポーズを決めるJuju(撮影・松本航)
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>>2に続く

【【F4】小6女子プロレーサーJuju 夢は日本人初の女性F1レーサー 師匠は父の野田英樹】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/06/28(水) 10:49:37.80 ID:CAP_USER9
 公式戦29連勝の新記録を打ち立てた将棋の藤井聡太四段(14)。その圧倒的な棋力と謙虚な姿勢は、
将棋ファンのみならず多くの人の心を動かした。藤井四段と増田康宏四段(19)の熱戦が行われた26日、
歴史的快挙の裏側で繰り広げられた「過熱報道」の現場を振り返る。

 26日早朝、東京・千駄ケ谷の将棋会館前には多くのマスコミ関係者が集結した。日本将棋連盟によると、
朝集まった報道陣の数は約40社100人。今回の藤井四段の対局は世間の注目を集め、「AbemaTV」や
「ニコニコ生放送」などが生中継を実施。記者も対局中は対局場に入れないため、スマートフォンや
パソコンで中継を見つつ、対局の行方を見守った。

 近年、将棋中継で注目を集めているのが棋士の「昼食」と「おやつ」だ。今回は、藤井四段と増田四段の双方が、
棋士御用達の飲食店「みろく庵」で出前を注文。テレビ局が同店に殺到し、一時はどの客席にもマスコミ関係者が
いるという異例の事態になった。特に藤井四段が注文した「ぶたキムチうどん」は午後0時20分ごろに早々と
売り切れてしまい、後から来た人たちは肩を落としていた。

 対局が終盤戦に入った午後7時ごろ、将棋連盟の指示で各社の記者やカメラマンが集結。カメラマンは良いアングルで
藤井四段を撮影するため、記者もなるべく近くで話を聞くため、現場での位置取りが極めて重要なため、
報道陣の間に緊張感が走った。

 午後9時24分、増田四段が投了。感想戦が行われるタイミングになり、報道陣が一斉に対局室に殺到した。
ここまで取材陣の人数が多い現場はそうはなく、「これまでに見たことがない人数だった」(日本将棋連盟関係者)。
そのため、対局室近くのふすまが衝撃で外れるなど、ハプニングもあった。

 歴史的快挙を成し遂げた藤井四段の一言一句を聞き漏らすまいと、各社の記者・カメラマンがぎゅうぎゅうに押し合い、
一部では怒号が飛び交った。ただ、それでも藤井四段は表情を変えず、謙虚に感想を述べる姿が印象的だった。

 冷静な対応は、記者会見の場でも同様だった。参加した記者も驚くほどカメラのフラッシュが激しくたかれるなか、
藤井四段は取材に対して動揺したり、浮かれたりすることなく、記者席から見れば普段通りの取材対応に終始。
大器の片鱗(へんりん)を、記者会見の場でも示した。

6/28(水) 9:30配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000501-san-cul

画像 新記録を達成、報道陣に囲まれる中で感想戦にのぞむ藤井聡太四段=26日、将棋会館(撮影・佐藤雄彦)(写真:産経新聞)
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【藤井四段、「過熱報道」の裏で何が? ぶたキムチうどん完売 報道陣が対局室で押し合い、怒号…】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/06/28(水) 18:43:28.71 ID:CAP_USER9
「仮面ライダーW」の続編が制作決定と、東映から発表されました。
物語の舞台「風都」のイラストとともに、塚田英明プロデューサーによる告知文が掲載されているのですが……
「これは映像作品ではありません。新しいステージでのチャレンジとなります」ってどういうことなんだろう?

翔太郎らしき人物が背を向けて立つイメージイラスト
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同作は2009年に放送を開始した、平成ライダーシリーズ第11作。私立探偵の左翔太郎(桐山漣)とフィリップ(菅田将暉)が「2人で1人の仮面ライダー」となり、コメディとシリアスが入り交じった“ハーフボイルド”な物語を描いていました。
今回の続編では引き続き三条陸さんがストーリーを担当。
パラレルワールドではないその後の風都を舞台に、探偵たちの活躍が描かれるとのことです。

仮面ライダーW(東映公式サイトより)
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正式タイトルやスタッフ陣などは、7月3日の続報で明かされるもよう。
何より気になる「映像作品ではない形式」ですが、ネットでは早くも漫画かドラマCDか舞台かと、期待や推理が飛び交っています。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/28/news095.html

【さあ、再びおまえの罪を数えろ 「仮面ライダーW」 新しいステージでのチャレンジ 映像作品“ではない"正統続編制作決定】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/06/27(火) 15:24:45.21
 かつての注目度からすると、色褪せてしまった感は否めない。今年も開催された「AKB選抜総選挙」。イベント自体もさることながら、一足先に“卒業
”したメンバーもまたしかりだ。元エースだった1人が、業界のルールを無視して、以前の所属事務所とトラブルになっていた。

 ***

 もっとも上位にランクインした2年前には、選抜総選挙で12位だから、なかなかの人気である。“みるきー”の愛称で呼ばれた渡辺美優紀(23)は、大
阪が拠点のNMB48のエースとしてだけでなく、AKB48でも活動。昨年8月、グループを卒業すると、「まっとうに生きます」との言葉を最後に表舞台から姿
を消していた。ところが、

「今年4月、インターネットのライブ配信チャンネルを開設し、活動を再開しようとしていたのです」

辞めてまだ1年なのに
 と言うのは、さるスポーツ紙記者。

「配信は月1600円の有料で、ファンが多数、会員登録しました。すると、配信開始5分前になって、突然中止。ファンの間では、かつての所属事務所とト
ラブルになったのではないかと話題になりました」

■今後は中国、台湾
 渡辺が現役時代に所属していたのは吉本興業系列の事務所。NMBの卒業と同時に渡辺本人の希望で、契約が更新されることはなかった。芸能記者が言う


「吉本は、競業禁止規定として、契約終了後から2年間は芸能活動をしないことを契約書で謳っています。これは別に吉本だけに限ったことでなく、芸能
界では一般的なルール。渡辺はそれを破ってネット配信をしようとしたところ、吉本が察知して、中止にしたようです」

 だが、渡辺の“暴走”はそれだけではなかった。6月からは、神戸の温泉やパン屋などを運営する会社が彼女をイメージキャラクターに起用したのであ
る。

「その直前の先月中旬には、吉本に対して、『今後、芸能活動を開始する。競業禁止は無効なので、見解を聞かせろ』といった主旨の内容証明を送りつけ
てきたそうです」(同)

 吉本興業の担当者は、内容証明が届いているのを認めたうえで、

「競業禁止の契約変更を求めておきながら、話し合いの段階で芸能活動を再開しており、理解しかねます」

 と困惑した様子。渡辺個人の力だけで、営業や元事務所に対して強硬な態度が取れるとは到底思えないが、

「実は、渡辺のバックには、神戸でパチンコ関連の会社を経営する男性社長がいるのです。2008年に、営業を任されていた神戸市内のパチスロ店で売り上
げを伸ばすため、不正なICチップを取り付け、風営法違反で逮捕されたこともある。この社長が営業を取ってきたり、入れ知恵したりしているのでしょう
」(先の芸能記者)

 当の社長に話を聞くと、

「あの子は元々、娘の友だちで、仕事がなくて悩んでいたから、うちの会社で雇って、個人的な範囲で活動させているだけです。芸能活動にはならないと
思うし、今後は中国や台湾への進出も考えています」

 元エースがこの有様では、AKB商法もさすがにそろそろ潮時か。

ワイド特集「人生の逢魔が時」より

「週刊新潮」2017年6月22日号 掲載
http://news.livedoor.com/article/detail/13256642/

渡辺美優紀
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【元AKB渡辺美優紀 吉本興業と契約トラブルで芸能活動停止、今後は中国で活動】の続きを読む







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