なんでも速報

カテゴリ: 芸スポ速報

1: なまえないよぉ~ 2017/03/23(木) 05:59:57.36 ID:CAP_USER9
 “美人すぎる市議”として話題を集めた青森・八戸市の藤川優里市議(37)が2月14日のバレンタインデーに同世代のイケメン弁護士と結婚していたことが22日、分かった。
関係者によると、2人は数年来の友人で、1年未満の交際でゴールイン。
2007年の初当選以降、3期連続で市議を務めるなど“仕事一筋”だったが、彼の一途なアプローチと温厚で優しい人柄にひかれ、ウエディングベルを鳴らした。

 つぶらな瞳とキュートな笑顔。政治家とは思えないアイドル並みの容姿で全国区の人気を誇った藤川氏が、バレンタイン婚で幸せをゲットしていた。

 関係者によると、お相手は藤川氏と同じ八戸市出身で、同世代のイケメン弁護士。
2人は数年来の友人で、地元の発展のために尽力する藤川氏の真摯な姿勢に共感した彼から熱烈なアプローチがあったという。

 最初、藤川氏は恋人の対象としては考えていなかったが、徐々に彼の誠実な性格にひかれていき、交際に発展。
多忙な藤川氏を気遣う温厚で優しい人柄が支えになっているという。

 当初は藤川氏の誕生日である3月8日に婚姻届を提出することも考えていたが、「絶対に忘れない、分かりやすい結婚記念日がいい」との理由でバレンタインデーの2月14日に決めた。

 藤川氏といえば初当選後、公式ホームページに掲載した画像がネット上で「美人すぎる市議」として話題に。
2008年には「八戸市のためになるなら」と、純白のビキニ姿などで地元の観光名所を紹介するDVDと写真集を同時発売した。

 翌09年にはスペイン紙「20ミヌートス」が行った「世界で最も美しい女性政治家」のネット投票にノミネートされ、約14万票を集めて1位に輝いた。
「天使の笑顔」と称されたペルーの政治家、ルシアナ・レオン氏(38)らを抑えての“トップ当選”は、日本中で話題となった。
(続きはソースをご覧下さい)

http://www.sanspo.com/geino/news/20170323/mrg17032305050002-n1.html
2017.3.23 05:05

 
  
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/22(水) 04:45:58.85 ID:CAP_USER9
 モデルで女優の本田翼さんが21日、東京都内で行われた女性ファッション誌「non-no(ノンノ)」(集英社)創刊45周年記念イベントのファイナルに登場。本田さんは、TBS系の連続ドラマ「カルテット」で満島ひかりさん演じる「世吹すずめ」をまねたお団子ヘアで、「私、ショーボブヘアが長いと思いますし、皆さんもそれを知ってくださっていると思うのですけど、こうやって結べるんです。これ『カルテット』のすずめちゃんヘアなの。意識してやりました」とアピールし、観客を沸かせた。

 さらに本田さんは「前髪は短めが多くて、前髪が短いと表情が明るく見えたりする」とこだわりを明かし、「今日もこれの前に(カットに)行ってきました。メンテナンスしてきました」と笑顔を見せると、観客から「可愛い」「似合っているよ」との声が飛び、本田さんも「うれしい。ありがとう!」と喜んでいた。

 non-noは昨年、創刊45周年を迎え、記念イベントを全国5都市で開催。これまで福岡、大阪、名古屋、札幌で行われてきた。この日は本田さんに加え、新川優愛さん、新木優子さん、鈴木友菜さん、「乃木坂46」の西野七瀬さんも登場し、“ノンノ5大モデル”が初めてそろい踏み。新non-noモデルの松川菜々花さん、山田愛奈さん、アイドルグループ「欅坂46」の渡邉理佐さんの3人もお披露目された。

 また同日にリニューアルする「non-no Web」でさまざまなトレンド情報を発信する「non-noカワイイ選抜」36人も登場し、会場に花を添えた。

2017年03月21日
http://mantan-web.jp/2017/03/21/20170321dog00m200043000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/21(火) 20:08:07.51 ID:CAP_USER9
 苦しい時の“さとみ頼み”。石原さとみ(30)を出せば1万部アップと言われる出版業界。もしヘアヌード写真集を出版すれば、なんと10億円の値が付くといわれている。
 「石原のすごいところは、女性ファンが多いところ。本来、男性人気が高いタレントは、女性に嫌われる傾向があるのですが、そんな常識を覆したのが彼女でしょう」(アイドル評論家)

 事実、一部芸能サイトが発表した「女性が選ぶ“なりたい顔”」では、2年連続の1位。また、女性誌が行った「憧れる女優」アンケートでも1位を獲得するなど、同性からの支持の高さを裏付けている。
 「テレビドラマでも、彼女は“視聴率を取れる女優”として各局からのオファーが殺到しています。その人気を獲得した、最たるドラマといえば、昨年末に日本テレビ系で放送した『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』です」(同)

 このドラマは、出版社の校閲部に勤務する女性社員を描いたもの。舞台となる校閲部とは、原稿を見て文字や文法の誤りなどをチェックする部署。それだけに、地味なストーリー展開で苦戦を強いられるかと思いきや、12.4%の平均視聴率を記録した。
 「昨今のドラマが10%で合格といわれる中での高視聴率に、日テレ局内は沸き上がったそうです。また、このドラマの出演によって彼女は、女子高生や20代OLといった層からの、憧れの的となったのです」(テレビ雑誌編集者)

 B85・W58・H82のDカップボディーは、男を惑わす妖艶なオーラを放っている。
 「石原は、これまでドラマで濃厚キスや入浴シーンを披露しており、その積極さに、共演する男性が次々にハマッています。業界内では“共演者キラー”との異名もあるほどです」(同)

 その典型だったのが、現在交際中といわれているジャニーズの山下智久(31)。2人は'15年、ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)での共演をきっかけに急接近した。
 「最終回のキスシーンでは、石原の方が積極的に“舌入れ”をしてきたそうです。これには、百戦錬磨といわれてきた山下もグラッときた。撮影終了後、山下の方から告白し交際が始まったといわれています」(芸能記者)

 山下に独占されるのはけしからん話だが、ガッカリすることなかれ。我々でも石原のボディーを拝めるチャンスがある。それはヘアヌード写真集の出版だ。
 「男性誌でも女性誌でも、石原をグラビアで起用すれば、増刷間違いなしが定説。当然、写真集を出したいと思っている出版社も多く、彼女を脱がせようと水面下で動いています」(グラビア雑誌編集者)

 石原は'07年に写真集『二十歳、夏』を出版。以後、フォトエッセーを出しているものの、本格的なセクシー写真集は出していない。
 「ただ、女性誌の特集では、下着姿を披露しているだけに、写真集まであとひと押しといわれているのです。もともとプライベートでは大胆な人ですから、30歳の今年、何か仕掛けてくる可能性も大いにありますね」(グラビア雑誌編集者)

 エッチな顔に、ナマコのようなヌラヌラした唇。そして、くびれたにムッチリ巨乳。考えただけでもゾクゾクするが、もし出版した場合、いったいどれほどの部数が見込めるのか。
 「ずばり、ワレメご開帳なら、部数200万部はいける。ここだけの話、10億円の出演料を用意するという出版社もある。写真集史上、最も売れた宮沢りえの『サンタフェ』で120万部。彼女なら、間違いなく上回るはず」(写真集プロデューサー)

 「さとみ詣で」は出版社ばかりではなく、金に糸目をつけないあらゆる企業が狙っているという。“石原さとみ陥落”…して欲しいような欲しくないような…う~ん。

2017年03月21日 20時00分
http://wjn.jp/article/detail/0255306/
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1: なまえないよぉ~ 2017/03/22(水) 04:54:55.87 ID:CAP_USER9
 女優、中条あやみ(20)が次世代のCM女王の候補に躍り出た。16日発表された2016年の出演したCM量調査(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、13位にランクインしたのだ。前年の222位からのジャンプアップ。ベストテンも夢じゃない位置につけている。

 中条は“ポインコ”と共演するNTTドコモとハーゲンダッツの2社のCMに出演。出稿本数は9772本を数えた。「2社とも中条のかわいいところを前面に押し出し、好印象を与える。知名度調査は8・7%とベスト20位に入ったタレントのなかでは一番低いが、それだけ多くのCMが流れているということで、今後知名度も高くなっていくだろう」と広告代理店関係者。

 現在出演中の日本テレビ系『another sky-アナザースカイ』では関西弁を聞かせ、新たな魅力を発揮している中条。現在公開中の「チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~」ではチアガール姿も披露している。

 「169センチの高身長で手足も長い。NTTドコモのCMでは映画と同じようにチアガール姿をみせていますが、ほどよい肉付きの太ももを揺らしながら踊る姿は、CMとしては刺激的です」とアイドル誌編集者。

 ランキングで1位となったのは。「KDDI」の三太郎シリーズで桃太郎を演じる俳優、松田翔太(31)。ベスト10は表の通り。

2017.03.21
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170321/enn1703211530001-n1.htm
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CM動画https://youtu.be/h3nDCvfBFVk


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1: なまえないよぉ~ 2017/03/22(水) 04:04:51.88 ID:CAP_USER9
 女優・米倉涼子(41)や上戸彩(31)が所属する芸能プロダクション「オスカープロモーション」が、芸能界史上初となる、宇宙におけるエンターテインメントなどを追求する宇宙戦略プロジェクト「宇宙事業開発本部」を3月1日付で発足していたことが21日、分かった。来年にも宇宙旅行が実現するなど宇宙が身近になったことから立ち上げた。企業理念「美文化の創造」のノウハウを生かしていく予定で、「全日本国民的美少女コンテスト」が、将来的には“宇宙的美少女コンテスト”になるかもしれない。

 「美」を文化と位置づけ1970年に立ち上がったオスカーが宇宙戦略を進めていく。

 創業開始当初から200年先を見越し、「映画、テレビ、ネット、宇宙」と最先端技術を意識してきた。芸能界で初めて公式ホームページを開設、LINEなどのソーシャルメディアと連動したネットコンテンツを有効活用するなどの積極的な技術導入で、女優やモデルら7500人が集う大事務所に成長した。

 来年にも実現すると言われる宇宙旅行や、生命の存在が可能とされるハビタブル惑星の発見など、宇宙がより身近になった今年、満を持して事業開始に踏み切った。

 同事務所では「空想力で未来を切り開いていくことこそ、エンターテイメント企業である私たちの使命。東京オリンピック開催に向け進化する日本、東京を軸に宇宙を事業展開として積極的に取り組んで参りたい」と意気込んでいる。ロケットやロボットの開発などではなく、あくまで宇宙に必要なエンターテインメントを模索。宇宙産業とのコラボや支援を考える。

 構想は尽きない。無重力を使ったエクササイズ“宇宙体操”も検討。「全日本国民的美少女コンテスト」から規模を広げた「全世界宇宙的美少女コンテスト」開催など夢が広がる。

 14年放送の米倉主演テレビ朝日系ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」第3期最終回は、大門の宇宙遊泳シーンで終わった。宇宙ロケなどが現実になったとき、“宇宙エンタメ”をいち早く準備をしてきた同事務所が大きな力を発揮することになりそうだ。

2017.3.22
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/22/0010022517.shtml
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宇宙戦略プロジェクトをアピールした岡田結実(左)と藤田ニコル

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