なんでも速報

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1: なまえないよぉ~ 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER
http://autoc-one.jp/news/3184425/
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http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

>>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。

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1: なまえないよぉ~ 2017/02/16(木) 21:42:13.06 ID:CAP_USER
http://www.cnn.co.jp/business/35096733.html
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イタリアの高級スポーツ車メーカー「ランボルギーニ」が走行中に火災発生の恐れがあるとして「アヴェンタドール」と「ヴェネーノ」の両モデルの数千台のリコール(回収・無償修理)に踏み切ったことが16日までにわかった。
米高速道路交通安全局(NHTSA)のリコール情報によると、燃料を満杯にして走行した場合、燃料が排気システムに触れ、火災が生じる可能性があるという。
ランボルギーニ社は15日、世界各地で火災7件が起きたことを認めた。不具合がある箇所の修理は1~2日間で終わると説明している。同社関連の販売店は世界中で約135店。
リコールの対象は製造台数が極めて少なく、一般販売はこれまで12台のみという「ヴェネーノ」。一般道路での走行が認められているスポーツカーレース仕様のモデルで、値段は400万米ドル(約4億5600万円)から450万ドル。同社は米国内の保有者については14日にリコールを通知した。
また、「アヴェンタドール」の約5900台についてもリコールした。同モデルの値段は40万ドルからとなっている。
同社の親会社はドイツのフォルクスワーゲン。ランボルギーニは最近、昨年の世界規模での販売実績を発表し、2015年比で7%増の計3457台の過去最高記録を報告していた。

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1: なまえないよぉ~ 2017/02/19(日) 09:33:48.26 ID:CAP_USER
 イタリアの超スーパーカーメーカー、パガーニのスーパークーペ「ウアイラ」の日本第一号車が「ビンゴスポーツ」から発売された。

この車は、2013年に日本で初めて前オーナーに購入された後、再び発売されたワンオーナーカーだ。

走行距離は2,825km、発売価格は未定だが、200万ドル(約2億3千万)以下で売られることはないという。
パワートレインは、手作業で組み上げられるAMG製6リットルV型12気筒ツインターボエンジンをミッドにマウントし、最高馬力は730psを叩き出す。

僅か1,350kgという軽量ボディに、パガーニ純正パフォーマンスキット「Pacchetto Tempesta」
パッケージを装備、究極のエアロダイナミクスを実現すると共に、0-100km/h加速を3.2秒で走り抜け、最高速度は370km/hのパフォーマンスを誇る。

パガーニは、3月のジュネーブモーターショーで「ウアイラ ロードスター」を発表すると見られるが、
一体どこまでプレミア価格が上昇するのか、想像もつかない。 
 
http://response.jp/article/2017/02/19/290866.html 


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https://youtu.be/-_bakHYcD9o


【中古価格は最低でも2億円…パガーニ ウアイラ 日本第1号車を販売】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/01/26(木) 18:36:15.13 ID:CAP_USER
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm
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マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。
月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

 「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。
グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別では
AT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

 ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである
「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

 マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」
「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。

【「マツダ ロードスター RF」、発売1カ月で目標の約10倍受注】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/01/13(金) 22:26:44.64 ID:CAP_USER
http://response.jp/article/2017/01/13/288328.html

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レクサスは1月12日、米国マイアミで開催したブランドイベント“Through the Lens”において、レクサス『スーパーヨット コンセプト』を初公開した。
トヨタは1997年から、プレジャーボートの開発、生産および販売を行ってきた。これまでに約900隻のボートを日本国内で販売している。

レクサス スーパーヨット コンセプトは、トヨタのマリン事業が20年目を迎えるにあたり、レクサスが車だけに留まらず、
顧客に驚きと感動を提供するための新たな提案のひとつとして開発。これまで培ってきた技術、ノウハウを最大限活用し、
スタイリッシュかつ卓越した走航性能を持つオープンクルーザーを完成させた。

開発にはレクサスのチーフブランディングオフィサーで、トヨタの豊田章男社長も参画。ブランドのデザインフィロソフィーに
基づく流麗なフォルムに、新型ラグジュアリークーペ『LC』用の5.0リットルV型8気筒ガソリンエンジンを2基(最大出力900ps)
搭載するなど、レクサスの特徴を数多く備えたコンセプトモデル。

豊田章男チーフブランディングオフィサーは、「モビリティの可能性を海にも広げたいという思いのもと、かねてから
マリン事業に取り組んできた。レクサス スーパーヨット コンセプトは、レクサスが提供するライフスタイルを拡げる新たなモビリティの提案」と語っている。

【レクサス、「スーパーヨット」初公開…LC 用エンジン2基で900馬力】の続きを読む







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