なんでも速報

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1: なまえないよぉ~ 2017/02/26(日) 22:26:35.09 ID:CAP_USER9
「260kmまでついてこられた」なんてツイートされるほど速い、速すぎる交通覆面パトカーが東京に登場した!

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昨夏、ニッポン警察史上最速となる覆面パトカーが警視庁に配備された。
その名はマークX+Mスーパーチャージャー! 
高速隊新富分駐所に2台、同八王子分駐所に1台、そして第五方面交通機動隊に1台の計4台が日夜大活躍中である!

ベースとなるのは、3.5リッターV6エンジンを搭載したスポーツグレードの350S。
これにトヨタ系レーシングチームのトムスが開発したスーパーチャージャーを装着すると同時に、専用のECU(エンジン制御コンピュータ)を採用。
ノーマルより42馬力アップの360馬力!トルクにいたっては12kgm増しの50.7kgmを発生する!

外観はトヨタモデリスタのエアロパーツで武装。
車名の「M」はモデリスタの頭文字だが、本気仕様の意味も込められるメーカー完成車だ。

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東京都の予算(都費)で購入された物品などが公表される『東京都公報特定調達公告版』掲載の「特種用途自動車(交通取締用四輪車)の買入れ」(警視庁総務部用度課)によれば、価格は4台総額3331万1640円!
1台832万7910円ナリ! 性能もお値段もウルトラスーパーな1台なのだ。

マークXは昨年11月22日にマイナーチェンジされ、それに伴いこの+Mスーパーチャージャーはカタログ落ちの廃盤モデルとなったが、実はそれ以前に警視庁はさらに11台を9220万1010円(1台あたり838万1910円)で追加購入している。
それがいよいよこの2月から実戦投入されるらしい!

その配分はどうなるのか? 
勝手に予測すると、全10隊ある交通機動隊のうち5交機を除く9隊にそれぞれ1台ずつ。
新富と八王子に追加で1台ずつで計11台になる。

とにかく皆さん、安全運転を心がけましょう!

写真:お値段354万円!高速隊新富分駐所黒マークX覆面パトカーもまだまだ健在!
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https://nikkan-spa.jp/1292911
https://nikkan-spa.jp/1292911/2

【「時速260キロまで追跡された!」 最速覆面パトカーの正体はスーパーチャージャー搭載360馬力のトヨタマークX】の続きを読む

回転寿司

1: なまえないよぉ~ 2017/02/27(月) 11:56:25.35 ID:CAP_USER9
全国に山とある、回転寿司チェーン店。
なんてったって価格がお手頃、味も美味しいし、「ちょっとお寿司をつまみたいな」なーんてときにふらっと立ち寄れる気軽さがいいですよね♪
ところで、「回転寿司」と耳にしたときにまず、どこのお店が浮かぶでしょうか。

アンケートサイト「みんなの声」で現在実施中の調査、「回転寿司チェーンといえば?」を参考に調べてみたところ……総投票数16765票のうち、総合での1位は5937票で「スシロー」という結果に。
以下「くら寿司」(4391票)、「かっぱ寿司」(2442票)と続くわけなのですが、これひょっとすると地方によってかなり差が出るランキングなのでは……!?
さっそく地域別ランキングをチェックしてみたら、案の定、興味深い投票結果を見ることができました。

【もっとも多くの地域に愛されていたのは「スシロー」】

地域別の結果でまず言えることは、店によって強い地域が明白に分かれている点です。
総合1位を獲得した「スシロー」が1位をゲットしているのは、九州・四国の全県と、中部・中国地方のあたり。
北海道と沖縄県、千葉県と神奈川県、そして北陸の福井県のみなさんも「スシロー」を支持しているようで、数だけ見れば圧倒的な1位!

【大阪と東京で支持されていたのは「くら寿司」】

一方、大阪府をはじめ関西地方で1位となっているのは「くら寿司」。
ほかにも東京都と山梨県、石川県と富山県、島根県と山口県が「くら寿司」推しのようで、大阪と東京という大都市2つで愛されていることがわかる結果になりました。

【東北を制覇したのは「かっぱ寿司」】

また総合3位を獲得している「かっぱ寿司」は、東北地方において圧倒的に強い!
東北6県に加えて新潟県と静岡県、群馬県、埼玉県、そして創業の地、長野県が、「回転寿司といえばかっぱ寿司!」と答えていたようなのですが、福島県出身の私としては超納得!!!

だって私が実家にいたころ、回転寿司チェーンといえば「かっぱ寿司」。
店にもよく行ったし、CMもひんぱんに目にしていた記憶があるもの……。
この結果、おそらく、各店が力を入れている出店地域によるところが大きいのでしょうねぇ。

【注目すべきは茨城と栃木】

ちなみに……今回異色だったのが、茨城県と栃木県です。茨城県の1位は「はま寿司」。
そして、栃木県の1位が「魚べい」でした。

この「はま寿司」と「魚べい」を全国で見てみると、新潟県の2位に「魚べい」が入っているほかは、1位に選んでいるのはこの2つの県だけなんですっ!
「はま寿司」は行ったことがあるけれど、「魚べい」は未体験な私。

調べてみたところ「魚べい」は東日本を中心に展開する「元気寿司」が運営しており、税込108円のメニューが80品目以上と、低価格なところがウリ。
また、東京・渋谷にある店舗では、注文した寿司が高速レーンに乗って猛スピードで運ばれてくるのだそうで、観光客からも人気を博しているそうです。

栃木県民に熱烈に愛されている「魚べい」機会があれば食べてみたいゾっ。
あなたの街の「回転寿司」といえば、どこですか?

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http://youpouch.com/2017/02/26/416648/

【あなたの地域では「回転寿司チェーン店」といえばどこ?スシロー、くら寿司、かっぱ寿司、はま寿司、魚べい など】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/02/26(日) 22:07:42.25 ID:CAP_USER9
MT車でブレーキを踏みながらスムースにギヤを落とす技術
ヒール&トゥは、MT(マニュアルトランスミッション)車のスポーツドライビングのテクニックのひとつ。

スポーツ走行でタイムを縮めるためには、コーナーの立ち上がりで、できるだけ力強く加速するのが肝要。
そのためには、進入のブレーキングで落とした車速に合わせて、あらかじめ加速に適した、低いギヤにシフトダウンしておくのが望ましい。

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1: なまえないよぉ~ 2017/01/03(火) 21:04:33.02 ID:CAP_USER9
男ならカワサキに乗れ-。ライダーが1度は耳にするこの言葉通り、骨太なイメージを持つ川崎重工業の二輪車事業が大きく変化している。
昨年から国内販売店網の再編に乗り出し、同社の二輪車ブランド、カワサキを扱う専売店を増やして顧客の間口を拡大。
店内にはおしゃれなライダー用衣類やオリジナルブレンドのコーヒーなどを用意し、
バイク好きのみが集うイメージから脱して幅広いファンの獲得を目指している。

 昨年11月2日夜、東京・南青山にあるイベントスペースで、カワサキを専売する「プラザ」店の刷新を祝うパーティーが開かれた。
「1日限りの0号店」と称した会場には二輪車展示と並び、ファッション誌に載るようなライダー用衣類を着けたマネキンが置かれ、
すがすがしい香りの演出も施されていた。

 ファッションブランド代表らによるトークショーやロックバンドのライブも開かれ、従来と大きく異なるイメージに驚かされた。
川崎重工子会社、カワサキモータースジャパンの寺西猛社長は、「カワサキのお店は“濃い”利用者が多くて入りづらそう、
という印象を変えたいと思った」と話した。

 寺西氏が語るようにカワサキはホンダなど競合メーカーと比べて熱狂的なファンが多い。排気量750ccの「ZII(ゼッツー)」と
通称で呼ばれる代表車種は簡素ながら流れるような車体デザインや、渋い色使いが人気を呼んだ。昭和40~50年代の
販売だが、ある中古車販売サイトではいまだに約150万~450万円と新車を上回る額で取引されている。

 男らしいイメージから不良マンガにも頻繁に登場し、伝説の不良が型破りの教師として活躍する作品『GTO』の主人公、
鬼塚英吉の愛車としても知られる。

 ほかにも、「男ならカワサキに乗れ」の由来となる宣伝コピーがついた「ゼファー」など名車は数知れない。
主婦らに人気だった50cc以下の原付きスクーターをつくらず、大排気量が中心のラインアップも骨太な印象をより強くした。

 近年は主力のスポーツ車「ニンジャ」シリーズが安定した人気を誇る。その結果、川崎重工の二輪車を扱う
「モーターサイクル&エンジン」事業は平成27年度の営業利益が157億円で、売上高に占める利益率は4.7%と堅調に推移している。

 ただ、おひざ元の国内市場の縮小は激しい。27年の国内市場は約37万台となり、ピークの昭和57年に記録した
約328万台から9割近く縮小。ホンダとヤマハ発動機は不採算の50cc以下の原付き事業で業務提携を検討するなど
各社は戦略の見直しを迫られている。

 川崎重工も昨年6月、カワサキの専売店「プラザ」店を現在の6店から31年度に20倍の120店に広げる方針を発表した。
32年度からプラザ店はファンの多い大排気量を中心に全車種を扱う一方、ホンダなど他ブランドも扱う販売店は
排気量400cc以下の車種に限定して差別化。専用の店内音楽やコーヒーを提供してブランドのイメージを伝え、
幅広い顧客との接点として活用する。

 さらに、ライダーと対話して感情などを読み取り、助言する人工知能(AI)を使った二輪車の開発にも着手する。
最先端技術を使うことで、「単なる移動手段ではなく、ライダーが操る悦びを味わうためのマシン」(同社)にすることで顧客を広げる考えだ。

 川崎重工は30年度にモーターサイクル&エンジン事業の営業利益を210億円、利益率は6.0%まで引き上げる目標を掲げる。
骨太なブランドイメージに、おしゃれや最先端技術のスパイスを加え、ファンを広げることができるかどうか。
今後のカワサキに注目したい。(経済本部 会田聡)

産経新聞 1/3(火) 15:15配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00000517-san-bus_all
画像 「ZII」と呼ばれるカワサキの代表車種「Z750 FOUR」の中古車は高額で取引されている(写真:産経新聞) 

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1: なまえないよぉ~ 2016/12/31(土) 12:13:17.65 ID:CAP_USER9
TDR、4年ぶり値上げ見送りへ…入園者頭打ち
2016年12月31日 09時01分

東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドは、
2017年4月以降の入園料を据え置く方向で調整に入った。

同社は14年4月以降、毎年4月に入園料を値上げしてきたが、4年ぶりに見送る。
入園者数が頭打ちの傾向をみせている上、消費の節約志向が続いており、さらなる値上げは難しいと判断した。

TDRの18歳以上の入園料(1日パスポート)は14年3月まで税込み6200円だったのが、
14年4月に200円、15年4月と16年4月に500円ずつ値上げされ、現在7400円となっている。
アトラクションの相次ぐ新設や既存設備の更新などが理由で、オリエンタルランドは
「施設の価値の向上に見合った入園料を設定する」と説明してきた。

YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20161231-OYT1T50006.html
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